> 伊豆大島 海の生き物達

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このサイトは、伊豆大島で見られた海の生き物達を分類分けにしてご紹介しています。

気が向いて撮影した写真をボチボチ更新していきます。

ご利用方法

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②目・科で調べる:カテゴリ


出来るだけ間違いのないように気をつけておりますが、
もし、お気づきの点がありましたら、ご連絡ください。

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ようこそ!伊豆大島 海の生き物たち

ブチウミウシ

ブチウミウシ
裸鰓目 ( NUDIBRANCHIA )
ドーリス亜目 ( DORIDINA )
ドーリス科 ( DORIDIDAE )
ヨルンナ属 ( Jorunna )


↓2018/9/24/ 王の浜 湾内にて
ブチウミウシ

ナンヨウカイワリ

ナンヨウカイワリ
スズキ目
アジ科
ヨロイアジ属


↓2018/9/24/ 野田浜
ナンヨウカイワリ

シチセンスズメダイ

シチセンスズメダイ
スズメダイ科
オヤビッチャ属


↓2018/9/21/王の浜 湾内にて
9-21-IMG_4426.jpg

ムスメウシノシタ

ムスメウシノシタ
カレイ目
ササウシノシタ科


↓2018/9/11/野田浜
ムスメウシノシタ幼魚



↓2011/6/3/秋の浜/-10m/D300/
かなり解りにくいのですが・・1匹の上にもう1匹が、乗りかかっている様子です。
小さな目が、並んでいるのが、解りますか?
どんな意味の行動かは、不明です。
上に乗った方の個体が、体をそるような行動も見せました。威嚇してるのか?それとも求愛?

ムスメウシノシタ

クエ

クエ
スズキ目
ハタ科
大型に成長するハタの仲間。伊豆大島では、どのポイントでも見た事がある。
高級な食用魚・・・だそうです。*食べた経験がない・・・(とほ・・)



↓2018/9/11/野田浜
クエ幼魚

クエ幼魚



↓2013/5/31/王の浜/-1m/20cm/
クエ幼魚
クエ幼魚



↓05年3月6日:王の浜

クロハコフグ

クロハコフグ
フグ目
ハコフグ科


↓2018/9/6/秋の浜
クロハコフグ幼魚



↓2018/8/30/秋の浜
クロハコフグ幼魚



↓2015/8/11/秋の浜/-3m/2cm/
クロハコフグ幼魚



↓2011/8/19/秋の浜/-13m/C760/今年も出会えました。大きさは、4cmくらいでした。
クロハコフグ幼魚



↓2010/9/30/秋の浜/-9m/NikonD300/
大島では、珍しい。ミナミハコフグの黒バージョンって感じ。

クロハコフグ幼魚


↓同上

クロハコフグ幼魚

アンガスキヌヅツミ

アンガスキヌヅツミ
ウミウサギの仲間


↓2018/8/29/王の浜
アンガスキヌヅツミ



↓2014/4/10/ケイカイ/-10m/ 久しぶりのケイカイでこんなの見つけちゃいました。(^_-)-☆ 僕、初めて!
アンガスキヌヅツミ
アンガスキヌヅツミ

タテジマキンチャクダイ

タテジマキンチャクダイ
スズキ目
キンチャクダイ科
サザナミヤッコ属


↓2018/8/23/ かなり小さ目・・
タテジマキンチャクダイ幼魚



↓2018/1/4/秋の浜 
タテジマキンチャクダイ幼魚



↓2016/10/28/秋の浜
タテジマキンチャクダイ幼魚



↓2016/10/20/秋の浜
タテジマキンチャクダイ幼魚



↓2016/10/4/秋の浜
タテジマキンチャクダイ幼魚



↓2012/12/28/秋の浜/-24m/D300/
タテジマキンチャクダイ幼魚



↓2012/11/17/秋の浜/-26m/5cm/XZ-1/
タテジマキンチャクダイ幼魚



↓2012/10/28/秋の浜/-24m/5cm/XZ-1/
タテジマキンチャクダイ幼魚



↓2010/12/1/秋の浜/-15m/CanonG10/
タテジマキンチャクダイ幼魚



↓2010/11/30/王の浜/-15m/NikonD300/下の子と同一。
タテジマキンチャクダイ幼魚



↓2010/11/23/王の浜/-15m/CanonS90/今シーズンは、初めて。これで2.5cmくらいでした。
タテジマキンチャクダイ幼魚

パスタチゴミノウミウシ

パスタチゴミノウミウシ
裸鰓目 ( NUDIBRANCHIA )
ミノウミウシ亜目 ( AEOLIDINA )
アオミノウミウシ科 ( GLAUCIDAE )
トモエミノウミウシ属 ( Favorinus )

↓2018/7/31/ 交接中のようです。
パスタチゴミノウミウシ

コバンハゼ属の1種1

コバンハゼ属の1種1
スズキ目
ハゼ科
コバンハゼ属



↓2017/11/1/秋の浜
コバンハゼ属の1種1

ウスジマイシモチ

ウスジマイシモチ
スズキ目
タンジクダイ科


↓2017/10/2/秋の浜 
ウスジマイシモチ若魚

アオウミウシ属の一種5

アオウミウシ属の一種5
裸鰓目 ( NUDIBRANCHIA )
ドーリス亜目 ( DORIDINA )
イロウミウシ科 ( CHROMODORIDIDAE )
アオウミウシ属 ( Hypselodoris )



↓2018/5/24/ケイカイ
アオウミウシ属の一種5

フトユビジャコの仲間

フトユビジャコの仲間


↓2018/6/1/秋の浜
フトユビジャコの仲間



↓2011/11/16/秋の浜/-4m/XZ-1/体色に違いがあるのですが・・下の画像の個体と同じ種ではないかな?
フトユビジャコの仲間





↓2008/10/16/秋の浜/-10m/C760/
よく見かける種ですが・・・

フトユビジャコの仲間

ヒメウバウオ

ヒメウバウオ
スズキ目
ウバウオ科




↓2018/5/30/秋の浜 水面近い場所で見られました。
ヒメウバウオ

ヒメウバウオ

ヒメウバウオ

サガミリュウグウウミウシ

サガミリュウグウウミウシ
裸鰓目
ドーリス亜目
フタスジウミウシ科
クロスジリュウグウウミウシ亜科
黒っぽい体色に黄色に水玉・・・特徴ありです。
西伊豆で見られる子とは、地体色が違います。そのタイプは、見たことがありません。




↓2018/5/24/ケイカイ 産卵の最中です。
サガミリュウグウウミウシ



↓2013/2/18/秋の浜/-19m/XZ-1/1cmくらい。コケムシの仲間に乗っていました。これを食べているようです。
サガミリュウグウウミウシ



↓2011/1/23/秋の浜/-10m/CanonS90/8cmくらいありました。
サガミリュウグウウミウシ



↓2010/11/12/秋の浜/-12m/FinePixF31fd/
サガミリュウグウウミウシ



↓09年7月30日:ケイカイ:
多分・・・交接が終わった直後!じゃないでしょうか・・上の個体の右側から交接器が出ています。 よく見られる種なのですが、この瞬間にはなかなか出会えないんです。 *Canon G10
サガミリュウグウウミウシ

ジョオウミノウミウシ

ジョオウミノウミウシ
裸鰓目
ミノウミウシ亜目
ホリミノウミウシ科
Eubranchopsis属



↓2018/5/24/秋の浜
ジョオウミノウミウシ



↓2017/5/9/秋の浜
ジョオウミノウミウシ



↓2016/5/13/秋の浜/-4m/
ジョオウミノウミウシ

ジョオウミノウミウシ

ハゼ科のタマゴ

ハゼ科のタマゴ
スズキ目
ハゼ科



↓2018/5/21/野田浜 浅場の砂利地帯・転石の下で見たタマゴ。親ハゼは、すぐに隠れてしまった。
ハゼ科のタマゴ


ドロメ

ドロメ

スズキ目
ハゼ科
アゴハゼ属


↓2018/5/21/野田浜 水面近くに居た
ドロメ

クロアナゴ

クロアナゴ
ウナギ目
アナゴ科
クロアナゴ属



↓2018/5/19/秋の浜 狭い穴の中に居た
クロアナゴ

ミナミハナダイの仲間

ミナミハナダイの仲間
スズキ目
ハタ科
ハナダイの仲間


↓2018/5/17/秋の浜
ミナミハナダイの仲間

不明種

ドーリス亜目不明種


↓2018/5/16/秋の浜 最初にしたの写真にあるものを見つけました。何かのタマゴなのだと思うのですが・・
そぐ隣にこのウミウシが居ました。 これが親?それとも食べていたのか・・これまた不明
ドーリス亜目不明種

5-16-IMG_0850.jpg


コケギンポsp

コケギンポsp
スズキ目
コケギンポ科



↓2018/5/13/秋の浜 
コケギンポsp

コケギンポsp

ラベンダーウミウシ

ラベンダーウミウシ
裸鰓目
ドーリス亜目
イロウミウシ科
アオウミウシ属
鰓・触角ともに同じ色です。体は、薄い紫。縁取りは、白。
多分、ゾウゲイロだと思うのですが・・・いかがでしょう。

追記:ウミウシ図鑑.comでは、このタイプは、ラベンダーになっていました。
こちらの方が、見れくれはばっちりはまっているので、ラベンダーって事で。
本州のウミウシに記載されている鰓は、白色・鰓葉は、紫・・・ってのは、当てはまらないですね。



↓2018/5/13/秋の浜 
ラベンダーウミウシ



↓2012/6/27/秋の浜/-19m/XZ-1/1cmくらい。
ラベンダーウミウシ



↓2012/5/21/秋の浜/-18m/XZ-1/1.3cmくらい
ラベンダーウミウシ



↓09年5月15日:秋の浜:-20m:1cmくらい  今シーズンは、なかなか出会うチャンスがあるな~。
ラベンダーウミウシ



↓09年5月12日:秋の浜:-29m:1.3cmくらい  前回の個体よりやや大きめ。そして、この場所にもう1個体居ました。
ラベンダーウミウシ



↓09年3月12日:秋の浜:-26m:7mmくらい。
ラベンダーウミウシ

ナガハナダイ

ナガハナダイ
スズキ目
ハタ科
ハナダイの仲間



↓2018/5/13/秋の浜
ナガハナダイ



↓2012/5/23/秋の浜/-36m/D300/一緒にコウリンハナダイygも居ました。
ナガハナダイ幼魚



↓2011/7/28/秋の浜/G10/
ナガハナダイ幼魚



↓2011/6/21/秋の浜/-31m/G10/4cmくらい。各鰭に少し色が出ています。尾鰭が、黄色がかっています。
ナガハナダイ幼魚



↓2010/8/9/秋の浜/Canon/G10/幼魚期は、キンギョハナダイに似ています。
ナガハナダイ幼魚

アサヒハナゴイ

アサヒハナゴイ
スズキ目
ハタ科



↓2018/5/13/秋の浜 久しぶりに少し浅めの場所に登場
アサヒハナゴイ幼魚



↓2014/2/17/秋の浜/-28m/8cm/ ここには、2個体居ました。
アサヒハナゴイ



↓2012/8/10/秋の浜/-21m/D300/ 浅めの場所に姿を現しました。2.5~3cmくらい。
アサヒハナゴイ幼魚



↓2012/7/5/秋の浜/-32m/D300/ 容姿もハッキリしてきた。5cmくらいの大きさです。
アサヒハナゴイ



↓2011/5/13/秋の浜/-35m/D300/ めっきり深場へ足を運ばなくなったので・・このサイズを見たのは、久しぶりだ。
アサヒハナゴイ



↓2010//6/23/秋の浜/-16m/1.6cm/NikonD300/ 浅い場所にも出没。やっぱり浅いのは体にいい。
アサヒハナゴイyg



↓2010/6/11/秋の浜/CanonG10/ 今年のハナダイシーズンは、6月から始まりのようです。ガイドエリアの-30m以浅で見られました。
アサヒハナゴイyg

不明種

不明種
裸鰓目
ドーリス亜目?
イバラウミウシ属ではないか??とご意見頂いたのですが・・・



↓2018/5/11/秋の浜
イバラウミウシ属の1種



↓2010年5月8日:秋の浜:
ミノウミウシの仲間

アヤアナハゼ

アヤアナハゼ
カサゴ目
カジカ科



↓2018/5/11/秋の浜
アヤアナハゼ



↓2014/12/30/秋の浜/-5m/17cm/ 今の時期、産卵をしています。お腹から卵管が出ていました。
アヤアナハゼ
アヤアナハゼ



↓2014/8/3/秋の浜/-13m/18cm/
アヤアナハゼ



↓2014/7/24/秋の浜/-6m/13cm/
アヤアナハゼ



↓2014/7/20/秋の浜/-13m/15cm/
アヤアナハゼ

キホシスズメダイ

キホシスズメダイ
スズキ目
スズメダイ科



↓2018/5/10/秋の浜 
キホシスズメダイ幼魚



↓2013/4/11/秋の浜/-6m/1cm/
キホシスズメダイ幼魚



↓2011/6/14/秋の浜/-12m/D300/
少し前から姿を見かけるようになりました。1.5cmくらい。
キホシスズメダイ幼魚



↓2010/6/15/秋の浜/CanonG10/
かなり小さな個体です。まだ、これといった特徴もないんですが・・・キホシだよな?
キホシスズメダイyg



↓2010/6/13/野田浜/-10m/1.3cm/CanonS90/
今年は、キホシがたくさん出てきている。
キホシスズメダイyg



↓09年9月2日:王の浜:-16m:1,2cmくらい
肉眼で見た時には、体の前半部分と後半部分がちょっと違う色見えたのですが・・・
出来上がりを見ると・・・そうでもない。 多分、キホシでよいと思います。
キホシは、幼魚期にもう1つ別のバージョンの体色の子も居ます。
キホシスズメダイyg

ホシマンジュウガニ

ホシマンジュウガニ
カニ類



↓2018/5/10/秋の浜 -12m付近で出会えた。
ホシマンジュウガニ
伊豆大島で潜るなら・・
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