> 伊豆大島 海の生き物達

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

サイト紹介

このサイトは、伊豆大島で見られた海の生き物達を分類分けにしてご紹介しています。

気が向いて撮影した写真をボチボチ更新していきます。

ご利用方法

①種の名前で検索:検索フォームに名前を入力

②目・科で調べる:カテゴリ


出来るだけ間違いのないように気をつけておりますが、
もし、お気づきの点がありましたら、ご連絡ください。

サイト管理:伊豆大島 あとぱぱダイビングサービス

ようこそ!伊豆大島 海の生き物たち
スポンサーサイト

アオミノウミウシ科1種-3

アオミノウミウシ科1種-3
裸鰓目 ( NUDIBRANCHIA )
ミノウミウシ亜目 ( AEOLIDINA )
アオミノウミウシ科 ( GLAUCIDAE )



↓2016/8/7/ケイカイ/
アオミノウミウシ科1種-3



↓2015/6/19~20/ケイカイ/-10m/ 2日連荘で同じような場所で出会えた。
アオミノウミウシ科1種-3
アオミノウミウシ科1種-3



↓2009年3月29日:ケイカイ:-15m付近:8mmくらい。
ミノウミウシの仲間

アカボシミノウミウシ

アカボシミノウミウシ
裸鰓目
ミノウミウシ亜目
ホリミノウミウシ科
体に赤くて細かい斑点があるのが特徴的です。


↓2016/8/6/野田浜/
アカボシミノウミウシ



↓2016/7/30/秋の浜/-3m
アカボシミノウミウシ



↓2015/11/16/野田浜/-6m/6mm/
アカボシミノウミウシ



↓2015/4/19/ケイカイ/-6m/5mm/
アカボシミノウミウシ



↓2009年4月19日:秋の浜:-3m:7mmくらい。 スタッフ・チエ発見&撮影です。
アカボシミノウミウシ

ケラマハナダイ

ケラマハナダイ
スズキ目
ハタ科
毎年、数個体姿を現します。季節来遊のお魚です。
尾鰭の上下先端部分が赤くその上下を結ぶ赤いラインが、入ります。


↓2016/8/2/秋の浜/-20m/
ケラマハナダイ



↓2015/1/30/秋の浜/-25m/3cm/
アカオビハナダイ幼魚



↓2013/11/24/秋の浜/-23m/3.5cm/
ケラマハナダイ幼魚



↓2012/12/12/秋の浜/-28m/8cm/D300/
ケラマハナダイ



↓2012/11/28/秋の浜/-27m/XZ-1/
ケラマハナダイ
ケラマハナダイ



↓2011/12/15/秋の浜/-30m/D300/
12月に入った頃からでしょうか・・数が、増えてきました。この2匹・・並ぶと違いが解りやすいですね。
右側は、カシワハナダイ幼魚です。
カシワハナダイ幼魚とケラマハナダイ幼魚

カシワハナダイ幼魚とケラマハナダイ幼魚



↓2011/10/13/秋の浜/G10/尾鰭の部分・・・コレは、ホントにケラマでいいのか?この時期の見分けが、大変難しい・・
ケラマハナダイ幼魚



↓2011/9/12/秋の浜/-24m/C760/幼魚期
カシワハナダイ幼魚



↓2010/11/30/秋の浜/-22m/NikonD300/小さな頃からお気に入りのトサカ付近で見られていた個体です。
ケラマハナダイ



↓09年6月8日:秋の浜:-29m:2.5~3cmくらい
今シーズンは、別の場所でケラマなの?っていう個体に出会えています。
ただ・・・何処となく確証のもてない子でした。
今回の個体は、尾鰭の特徴・体色などからもケラマハナダイの幼魚でいいでしょう~!
ケラマハナダイyg



↓2009/1/14/秋の浜/NikonD300/7cmくらいの個体です。秋の浜の壁沿いにて。
ケラマハナダイ

/p>

セグロヘビギンポ

セグロヘビギンポ
スズキ目
ヘビギンポ科
ヘビギンポ属


↓2016/8/2/秋の浜/ オスです。
セグロヘビギンポ



↓2016/7/22/秋の浜/-12m  また産卵中にでくわしました。
セグロヘビギンポ



↓2016/7/14/秋の浜 セグロヘビギンポのオスとメスです。背鰭の形に少し違いがあります。
セグロヘビギンポのオス

セグロヘビギンポのメス



↓2016/6/9/ 秋の浜 この時は、産卵中でした。1枚目:メス 2・3枚目:手前の子がオス 
セグロヘビギンポ

セグロヘビギンポ

セグロヘビギンポ



↓2016/6/3/秋の浜 1枚目が、オス 2・3枚目がメスです。
セグロヘビギンポ

セグロヘビギンポ

セグロヘビギンポ



↓2016/5/18/秋の浜/ 大島では、出会う機会の少ないセグロヘビギンポの産卵行動にやっと出会う事が出来ました。体色は、やや濃くなる感じ。明らかな変化は、ないようです。オスの背鰭を動かす仕草が可愛らしい。左右にゆらゆらと動かします。
セグロヘビギンポ

セグロヘビギンポ

セグロヘビギンポ

セグロヘビギンポ

セグロヘビギンポ




↓2015/8/5/王の浜/-15m/3cm/
セグロヘビギンポ

オナガスズメダイ

オナガスズメダイ
スズキ目
スズメダイ科
スズメダイ属



↓2016/8/2/秋の浜/-12m/
オナガスズメダイ幼魚



↓2015/9/28/秋の浜/-26m/下画像の個体と同一
オナガスズメダイ幼魚



↓2015/9/13/秋の浜/2.5cm/
オナガスズメダイ幼魚



↓2011/10/13/秋の浜/G10/深い場所で見られるスズメダイの仲間です。
オナガスズメダイ幼魚

シロハナガサウミウシ

シロハナガサウミウシ
裸鰓目 スギノハウミウシ亜目
ホクヨウウミウシ科
シロハナガサウミウシ属



↓2016/7/30/ケイカイ
シロハナガサウミウシ



↓2012/1/19/野田浜/-6m/XZ-1/1.5cmくらい。
シロハナガサウミウシ



↓2010/7/31/野田浜/-3m/5cm/Canon/S90/ユビノウトサカを餌としている。姿が見られる時は、大体数個体で見つかる。団体さんで食事を始めるとあっという間に、ユビノウトサカは全滅だ。
シロハナガサウミウシ

ヒラムシの仲間

ヒラムシの仲間



↓2016/7/30/秋の浜/-18m
ヒラムシの仲間



↓2012/5/12/秋の浜/-23m/XZ-1/3.5cmくらい。
ヒラムシの仲間



↓2010/7/25/秋の浜/-13m/3cm/CanonS90/このタイプは、珍しいな~。僕的には・・です。模様は、クロスジウミウシに似せた感じですね。
ヒラムシの仲間

ハコフグ

ハコフグ
フグ目
ハコフグ科




↓2016/7/28/秋の浜/-4m
ハコフグ幼魚



↓2015/6/14/野田浜/-12m/4cm/
ハコフグ幼魚



↓2014/3/2/王の浜/-2m/2cm/背中の部分に青い斑点が出てきたら、ハコフグです。
ハコフグ幼魚



↓2012/2/19/秋の浜/-14m/XZ-1/稀にこんなシーンにも出会えます。あと少しで死にそう・・自然に帰るのでしょう。
ハコフグ



↓2011/11/26/秋の浜/-15m/XZ-1/全長20cm以上です。こうしてみると・・綺麗だ!
ハコフグ・オス



↓2011/11/25/秋の浜/-10m/D300/
小さな頃は、綺麗な黄色の体色でかわいらしいのですが、成長はじめると・・こんな。
この位になればミナミハコフグと判別が容易ですね~。3.5cmくらい
ハコフグ幼魚



↓2011/3/24/秋の浜/-4m/D300/4cmくらいの個体です。背中の部分には、うす~く青い斑点が出ています。
ハコフグ幼魚



↓2011/1/9/秋の浜/-3m/CanonS90/立派なオスです。大きさは、20cm以上でした。
ハコフグ・オス



↓2011/1/7/秋の浜/-12m/CanonS90/
今の時期、水温は17~15℃。このくらいのステージの幼魚が数個体見られています。
体に青い模様が、出てきています。
ハコフグ幼魚

コマチガニ

コマチガニ
カニ類
ゴカクガニ科
コマチガニ属
ウミシダ類に共生しています。


↓2016/7/28/秋の浜/-12m/
コマチガニ



↓20214/12/22/秋の浜/-6m/甲1.2cm/
コマチガニ



↓2014/8/10/秋の浜/-15m/
コマチガニ



↓2013/12/20/秋の浜/-28m/甲8mm/
コマチガニ



↓2012/12/6/秋の浜/-13m/甲幅1.2cm/XZ-1/
コマチガニ



↓2012/4/3/秋の浜/-14m/D300/甲幅:1.2cmくらい
コマチガニ



↓2011/4/16/秋の浜/-24m/S90/赤系のウミシダの仲間に住み着いていました。目立ちます。甲の部分は、幅5~6mmです。
コマチガニ



↓2011/4/12/秋の浜/G10/体にゴミが付着しています。
コマチガニ



↓2010/8/2/秋の浜/-12m/Canon/G10/面白いシーン。ちょうど脱皮が、終わった後・・・のようです。
コマチガニ脱皮



↓2009年12月18日:秋の浜:-15m:甲幅3mmくらい
かなり小さな個体でしたが、ちょっとだけ色が違うので見つけることが出来ました。
コマチガニ



↓09年10月11日:王の浜:-8m:甲幅5mmほど・・・
ホントに小さいので見つけにくいです。いい場所に着いていたら・・・偶然出会えます。
最近、秋の浜でも見かけました。同じ色のウミシダに着いていました。
この色のウミシダに居るのが、見つけやすいから?かも。
コマチガニ

ツマグロミノウミウシ

ツマグロミノウミウシ
裸鰓目
ミノウミウシ亜目
ホリミノウミウシ科
ホリミノウミウシ属



↓2016/7/25/野田浜/-6m/
ツマグロミノウミウシ



↓2015/5/24/秋の浜/-4m/4mm/ 浮遊中に出会えました。着底してから撮影。
ツマグロミノウミウシ



↓2014/2/10/秋の浜/-10m/4mm/
ツマグロミノウミウシ



↓2013/12/6/秋の浜/-4m/5mm/
ツマグロミノウミウシ

ゴマテングハギモドキ

ゴマテングハギモドキ
スズキ目
ニザダイ科


↓2016/7/24/秋の浜/
ゴマテングハギモドキ



↓2012/4/7/秋の浜/-30m/XZ-1/
20cmくらい。幼魚サイズは、梯子の側で見られたりします。今回は、この1個体だけ。イトフエフキと一緒にいました。
ゴマテングハギ

ヒラムシの仲間

ヒラムシの仲間


↓2016/7/24/秋の浜 
ヒラムシの仲間



↓2014/3/12/秋の浜/-3m/1.2cm/
ヒラムシの仲間

パイナップルウミウシ

パイナップルウミウシ
裸鰓目
ドーリス亜科
ドーリス科
伊豆大島では、あまり見かけない。似た奴でインターネットの遭遇率は、高い。
背面の模様には、バリエーションが多いようです。


↓2016/7/23/野田浜/
パイナップルウミウシ



↓2014/5/8/秋の浜/-13m/3.5cm/
パイナップルウミウシ



↓05年4月7日

オオウミシダトウマキクリムシ

オオウミシダトウマキクリムシ
貝類



↓2016/7/21/ケイカイ/ 小さな子が横に寄り添う・・
オウミシダトウマキクリムシ



↓2015/6/14/秋の浜/-6m/9mm/ 真上から撮影しています。
オオウミシダトウマキクリムシ



↓2012/9/29/秋の浜/-6m/XZ-1/5mmくらいでした。
オオウミシダトウマキクリムシ

シロウサギウミウシ

シロウサギウミウシ
裸鰓目 ドーリス亜目
イロウミウシ科
シラユキウミウシ属


↓2016/7/21/ケイカイ/
シロウサギウミウシ
2016/7/23/ケイカイ
シロウサギウミウシ




↓2012/9/1/ケイカイ/-5m/XZ-1/1.3cmくらい。ウミウシの後方にある白いものは、タマゴのようです。
シロウサギウミウシ



↓2011/2/6/ケイカイ/-7m/NikonD300/5mmくらいでした。鰓が、白い?ようにも感じるが、ほとんど出ていないのでなんともいえない。
シロウサギウミウシ



↓05年4月16日

フタホシニジギンポ

フタホシニジギンポ
スズキ目
イソギンポ科


↓2016/7/18/秋の浜/
フタホシニジギンポ



↓2015/4/26/秋の浜/-18m/8cm/
フタホシニジギンポ



↓2013/6/1/秋の浜/-19m/ 巣の中でタマゴを守っている
フタホシニジギンポ

ミノウミウシの仲間

ミノウミウシの仲間
不明種

↓2016/7/18/秋の浜/-10m/
ミノウミウシの仲間

オショロミノウミウシの仲間

オショロミノウミウシの仲間
裸鰓目 ( NUDIBRANCHIA )
ミノウミウシ亜目 ( AEOLIDINA )
オショロミノウミウシ科 ( TERGIPEDIDAE )
オショロミノウミウシ属 ( Cuthona )




↓2016/7/18/秋の浜 -33m
オショロミノウミウシの仲間



↓2015/6/27/秋の浜/-23m/
オショロミノウミウシ属

アメフラシの仲間

アメフラシの仲間
アメフラシ目


↓2016/7/16/ なんとなく・・アメフラシの仲間のようですが・・
アメフラシの仲間

プレウロブランクス・マミラートゥス

プレウロブランクス・マミラートゥス
背楯目
カメノコフシエラガイ上科
カメノコフシエラガイ科
ゼニガタフシエラガイ属


↓2016/7/15/秋の浜 -22m
プレウロブランクス・マミラートゥス

ヒラムシの仲間

ヒラムシの仲間



↓2016/7/11/秋の浜
ヒラムシの仲間



↓2013/2/9/秋の浜/-10m/XZ-1/
ヒラムシの仲間



↓2012/12/18/秋の浜/-22m/XZ-1/1cmくらい
ヒラムシの仲間



↓2012/9/30/秋の浜/-22m/XZ-1/1.5cmくらいでした。
ヒラムシの仲間

ホヤカクレエビ

ホヤカクレエビ
エビ類
テナガエビ科
ホヤカクレエビ属



↓2016/7/11/秋の浜 背中から・・タマゴが透けて見えています。(@_@)
ホヤカクレエビ



↓2016/2/ /秋の浜/-12m/
ホヤカクレエビ
ホヤカクレエビ
ホヤカクレエビ



↓2016/1/24~28/ 秋の浜/ 別の場所で出会えています。少し色合いが違います。
ホヤカクレエビ
ホヤカクレエビ

ホヤカクレエビ
ホヤカクレエビ



↓2014/1/30/秋の浜/-7m/3mm/
ホヤカクレエビ



↓2013/12/27/秋の浜/-12m/3mm/
ホヤカクレエビ

ミノウミウシの仲間

ミノウミウシの仲間
裸鰓目
ミノウミウシ亜目


↓2016/7/10/ 秋の浜 
ミノウミウシの仲間

ミノウミウシの仲間

ミノウミウシの仲間
裸鰓目
ミノウミウシ亜目



↓2016/7/8/ 秋の浜-10m
ミノウミウシの仲間

ツノバネミノウミウシ

ツノバネミノウミウシ
裸鰓目 ( NUDIBRANCHIA )
ミノウミウシ亜目 ( AEOLIDINA )
オショロミノウミウシ科 ( TERGIPEDIDAE )
オショロミノウミウシ属 ( Cuthona )


↓2016/7/9/秋の浜 
ツノバネミノウミウシ



↓2015/5/12/秋の浜/-4m/ 本年は、出会う機会が多め。
ツノバネミノウミウシ



↓2014/3/11/秋の浜/-3m/3.5mm/ 
ツノバネミノウミウシ

イソカサゴ

イソカサゴ
カサゴ目
フサカサゴ科



↓2016/7/7/秋の浜 段下エリアで出会えたシーン。じっくり観察できました。
イソカサゴの縄張り争い

イソカサゴの縄張り争い

イソカサゴの縄張り争い



↓2014/7/16/秋の浜/-10m/ 今回は、10分以上観察してました・・でも、終わってないです。ほぼ互角の勝負でした。
では、ケンカの様子をどうぞ~
イソカサゴのケンカ
イソカサゴのケンカ
イソカサゴのケンカ
イソカサゴのケンカ
イソカサゴのケンカ
イソカサゴのケンカ
イソカサゴのケンカ
イソカサゴのケンカ
イソカサゴのケンカ




↓2010/12/20/秋の浜/-3m/NikonD300/1回、噛み付いたのに~~。その後は、こんな小競り合い。
イソカサゴのケンカ



↓2010/11/2/秋の浜/-3m/NikonD300/
右が、メスらしき個体。左は、オスらしき個体です。
雌雄の判断は、2匹の行動から判断しているので、すごく当たってないかも・・・口でツンツンして相手を刺激していました。求愛らしき行動だった。
イソカサゴ・求愛



↓2010/11/2/秋の浜/-3m/NikonD300/
こちらは、オス同士の激しいケンカのシーンです。
同じくらいの強さならかなりしつこくケンカをしているのですが、今回は・・あっさり終了でした。
イソカサゴ・ケンカ



↓2009/1/12/秋の浜/C-760/しばらくの間、同じ場所で見られました。8~9cmくらいでした。
イソカサゴ・アルビノ

イソカサゴのアルビノ



↓2009/1/10/秋の浜/-24m/D300/珍しい奴を食べちゃった・・・かも。
イソカサゴ捕食

ヒメコモンウミウシ

ヒメコモンウミウシ
裸鰓目
ドーリス亜目
イロウミウシ科
コモンウミウシ属


↓2016/7/3/秋の浜
ヒメコモンウミウシ



↓2010年4月4日:秋の浜:-16m付近:4mmくらい
小さいので肉眼では、種の判断が出来ませんでした。幼体なので、模様もまだ鮮明じゃないようです。
ヒメコモンウミウシ



↓2009年8月29日:ケイカイ:-10m:3.5cmくらい
この種にしては、大きめだったと思います。あまり出会うチャンスがないので・・すぐに種の名前が思いつきません・・・でした。 だたの記憶力不足??
そんな時には、やっぱり証拠写真を撮影しておくのはいいですね!コンデジは、ホント便利だ!

イソギンポ

イソギンポ
スズキ目
イソギンポ科
浅い場所を好んで生息する種です。



↓2016/6/27/秋の浜 エキジット用の梯子にタマゴを産み付けていました。よく見ると・・発眼してました。
イソギンポのタマゴ
↓2017/7/1/ 少し成長してツヤツヤ・・
イソギンポのタマゴ
 タマゴを守っている親御さん
イソギンポ
2016/7/11/ もしかして・・もう次の産卵が始まってるの? 
イソギンポ



↓2016/2/7/ケイカイ/-6m/  顎の部分に模様が出ていました。
イソギンポ



↓2014/6/25/秋の浜/-1m/1cm/ フジツボの殻からチョコンと顔を出していました。顔の部分は、模様がありましたが体は、まだ透けていました。小さいから丸っこい顔なのか?タブン・・イソギンポ?
イソギンポ幼魚?



↓2011/11/25/秋の浜/-7m/D300/
イソギンポ



↓2011/11/18/秋の浜/-7m/XZ-1/サンゴの中に住み着いていました。まだ、小さい。2cm弱。
イソギンポ幼魚



↓09年6月9日:秋の浜:-3m:6cmくらい
眼の上の皮弁が、とんがっています。岩の穴から顔を出している。 今回の個体は、片目が病気?
イソギンポ

オキナワスズメダイ

オキナワスズメダイ
スズキ目
スズメダイ科



↓2017/7/1/ 秋の浜 浅場で見られました。
オキナワスズメダイ幼魚
伊豆大島で潜るなら・・
あとぱぱ 情報サイト
検索フォーム
最新記事
カテゴリ
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

RSSリンクの表示
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。