> 伊豆大島 海の生き物達

サイト紹介

このサイトは、伊豆大島で見られた海の生き物達を分類分けにしてご紹介しています。

気が向いて撮影した写真をボチボチ更新していきます。

ご利用方法

①種の名前で検索:検索フォームに名前を入力

②目・科で調べる:カテゴリ


出来るだけ間違いのないように気をつけておりますが、
もし、お気づきの点がありましたら、ご連絡ください。

サイト管理:伊豆大島 あとぱぱダイビングサービス

ようこそ!伊豆大島 海の生き物たち

アオノメハタ

アオノメハタ
スズキ目
ハタ科


↓2016/9/26/秋の浜
アオノメハタ幼魚



↓2016/9/9/秋の浜/ -3m/
アオノメハタ幼魚

アオノメハタ幼魚



↓2015/10/1/秋の浜/
アオノメハタ幼魚
アオノメハタ幼魚
アオノメハタ幼魚
アオノメハタ幼魚

ツガルウミウシ属1種2

ツガルウミウシ属1種2
裸鰓目
ドーリス亜目
ネコジタウミウシ科
ツガルウミウシ属


↓2016/9/26/秋の浜
ツガルウミウシ属1種2

ハタタテダイ

ハタタテダイ
スズキ目
チョウチョウウオ科


↓2016/9/26/秋の浜
ハタタテダイ

ホウセキキントキ

ホウセキキントキ
スズキ目
キントキダイ科


↓2016/9/26/秋の浜/
ホウセキキントキ



↓2014/1/28/秋の浜/-26m/17cm/
ホウセキキントキ



↓2012/6/2/秋の浜/-26m/XZ-1/少し成長してきたようです。
ホウセキキントキ



↓2012/3/19/秋の浜/-27m/XZ-1/ウミトサカの横に居ました。
ホウセキキントキ



↓2011/12/19/秋の浜/-25m/D300/
ホウセキキントキ



↓2011/12/11/秋の浜/-23m/XZ-1/約10cm前後の個体が、数匹同じ場所で見られるようになりました。
ホウセキキントキ

ツマグロミノウミウシ

ツマグロミノウミウシ
裸鰓目
ミノウミウシ亜目
ホリミノウミウシ科
ホリミノウミウシ属


↓2016/9/25/ケイカイ
ツマグロミノウミウシ



↓2016/7/25/野田浜/-6m/
ツマグロミノウミウシ



↓2015/5/24/秋の浜/-4m/4mm/ 浮遊中に出会えました。着底してから撮影。
ツマグロミノウミウシ



↓2014/2/10/秋の浜/-10m/4mm/
ツマグロミノウミウシ



↓2013/12/6/秋の浜/-4m/5mm/
ツマグロミノウミウシ

ヨゾラミドリガイ

ヨゾラミドリガイ
嚢舌目
ゴクラクミドリガイ上科
ゴクラクミドリガイ科
水温の低めの時期に姿を現します。
スイートジェリーミドリガイに似ていますが、ヨゾラは、黒色点が散布。
触角先端のイロの入り方で識別可能です。
伊豆大島では、この色彩タイプを見かけます。


↓2016/9/25/ケイカイ
ヨゾラミドリガイ



↓2012/4/10/秋の浜/-10m/XZ-1/1cmくらい
ヨゾラミドリガイ



↓2012/4/8/秋の浜/-12m/XZ-1/1cmくらい。
ヨゾラミドリガイ



↓2011/12/29/秋の浜/-4m/XZ-1/1.8cmくらいでした。
ヨゾラミドリガイ



↓2011/4/10/秋の浜/-8m/D300/1.4cmくらいでした。
ヨゾラミドリガイ



↓2010年3月29日:ケイカイ:-10mくらい:8mmくらい。特徴の黒い点々・・・ちゃんとあります。老眼だとこの点々が解り難い。。。
ヨゾラミドリガイ



↓09年3月15日:秋の浜:-3m:6mm:ここ数日で遭遇率が上がったようです。
ヨゾラミドリガイ

フリエリイボウミウシ

フリエリイボウミウシ
裸鰓目
ドーリス亜目
イボウミウシ科
フリエリイボウミウシ属


↓2016/9/25/ケイカイ/ 小さな個体でした
フリエリイボウミウシ



↓2013/10/14/秋の浜/2.5cm/
フリエリイボウミウシ



↓2013/2/11/秋の浜/-20m/XZ-1/
フリエリイボウミウシ
フリエリイボウミウシ



↓2012/11/23/秋の浜/-21m/XZ-1/交接中です。
フリエリイボウミウシ



↓2011/3/20/秋の浜/-25m/S90/1.5cmくらいでした。この種にしては、小さな個体に出会えました。
フリエリイボウミウシ



↓2011/1/24/秋の浜/-25m/CanonS90/1.3cmくらい。
フリエリイボウミウシ



↓2010年4月11日:秋の浜:-11m付近:2.5cmくらい この個体・・・ずっと同じ場所に居る。
フリエリイボウミウシ

ウミウシカクレエビ

ウミウシカクレエビ
エビ類
テナガエビ科
ホンカクレエビ属


↓2016/9/25/秋の浜/ ベッコウタマガイに乗っていた
ウミウシカクレエビ

ウミウシカクレエビ



↓2015/11/29/秋の浜/
ウミウシカクエレエビ



↓2015/11/6/秋の浜/-10m/
ウミウシカクレエビ
ウミウシカクレエビ



↓2014/12/21/秋の浜/-15m/ タツナミガイに乗ったペアです。
ウミウシカクレエビのペア



↓2014/10/8/秋の浜/-19m/1cm/ ニシキウミウシの中でもフタイロバージョンの個体に乗っていました。
ウミウシカクレエビ



↓2012/11/17/秋の浜/-10m/2.5cm/XZ-1/20cmくらいのミカドウミウシに乗っていた。
ウミウシカクレエビ



↓2012/11/7/秋の浜/-10m/XZ-1/
ウミウシカクレエビ



↓2012/10/29/秋の浜/-15m/D300/
ナマコの上に2匹居ました。タブン、オスとメス。背中模様が違います。
ウミウシカクレエビのペア



↓2012/10/26/秋の浜/-18m/1cm/XZ-1/ニシキウミウシに乗っているのは、初めて見ました。
ウミウシカクレエビ



↓2011/11/21/秋の浜/-22m/D300/2cm以上ある個体でした。またしても・・ナマコの上。
ウミウシカクレエビ



↓2011/7/10/王の浜/-12m/D300/立派なサイズの個体でした。1.8cmくらい。ナマコの上です。
ウミウシカクレエビ



↓2009/1/30/秋の浜/-20m/D300/タツナミガイの上に乗っていた。すごく地味だが・・一応、ウミウシの上だな・
ウミウシカクレエビ



↓2009/1/13/秋の浜/C-760/
30cmくらいのミカドウミウシの乗っていた。マズ大きなミカドウミウシが、珍しい。
ウミウシの乗ったウミウシカクレエビを見る事も珍しい。
ウミウシカクレエビ

オニハタタテダイ

オニハタタテダイ
スズキ目
チョウチョウウオ科


↓2016/9/24/王の浜/ まだ小さ目の個体
オニハタタテダイ幼魚

ミヤコウミウシ

ミヤコウミウシ
裸鰓目 ドーリス亜目
クロシタナシウミウシ科
クロシタナシウミウシ属



↓2016/9/24/王の浜/ 珍しい色合い
ミヤコウミウシ



↓2015/11/9/秋の浜/-3m/2.5cm/
ミヤコウミウシ



↓2014/8/9/秋の浜/ 1.3cm/
ミヤコウミウシ



↓2012/10/7/ケイカイ/-7m/XZ-1/3・5cmくらいの個体 このバージョンが、大島ではスタンダードです。
ミヤコウミウシ



↓2010/7/31/野田浜/-11m/2cm/Canon/S90/
いつも見かけるタイプの色でなかったので、最初は、???でした。伊豆大島では、このバージョンは、珍しいかも。
ミヤコウミウシ

ハナゴンベ

ハナゴンベ
スズキ目
ハタ科
ハナダイの仲間


↓2016/9/24/秋の浜/
ハナゴンベ



↓2016/8/28/秋の浜/
ハナゴンベ



↓2016/2/10/秋の浜/-27m/1.4cm/
ハナゴンベ幼魚

ハナゴンベ幼魚

ハナゴンベ幼魚



↓2011/11/9/秋の浜/-44m/D300/個人的には、初めて見る種です。大島では、珍しい。
ハナゴンベ幼魚

ハンゴンベ幼魚

シロタエイロウミウシ

シロタエイロウミウシ
裸鰓目
ドーリス亜目
イロウミウシ科
イロウミウシ属


↓2016/9/23/秋の浜/ 産卵中です。
シロタエイロウミウシ



↓2012/3/28/秋の浜/-21m/D300/大きさは、4mm。シロタエイロか?
シロタエイロウミウシ?



↓2011/2/9/秋の浜/-10m/F31fd/3.5cmくらい。真っ白な体色が、特徴的です。
シロタエイロウミウシ

メガネゴンベ

メガネゴンベ
スズキ目
ゴンベ科
大島では、珍しいゴンベの仲間


↓2016/9/15&24/秋の浜
メガネゴンベ幼魚

メガネゴンベ幼魚



↓2016/9/6/秋の浜/
メガネゴンベ幼魚



↓2015/9/10/王の浜/-14m/2.5cm/ サンゴの上に居て、すごく撮りやすい子でした。
メガネゴンベ幼魚
メガネゴンベ幼魚



↓2010/11/30/王の浜/-14m/CanonG10/サンゴに依存した生活をしているようです。なかなか手ごわい子。
メガネゴンベ幼魚
メガネゴンベ幼魚

ルージュミノウミウシ

ルージュミノウミウシ
裸鰓目
ミノウミウシ亜目



↓2016/9/23/秋の浜/ タマゴを産んでいる所
ルージュミノウミウシ



↓2012/11/9/秋の浜/-14m/XZ-1/3個体同じ場所に居ました。
ルージュミノウミウシ



↓2011/4/19/秋の浜/-21m/D300/1.3cmくらいでした。
ルージュミノウミウシ



↓2011/4/10/秋の浜/-13m/D300/8mmくらい。
ルージュミノウミウシ



↓2010年3月26日:秋の浜:-17m:8mmくらい
よく見かけるのは、このサイズです。毎年見られる定番種ですが、綺麗なので人気あり。
ルージュミノウミウシ

キイロウミウシ

キイロウミウシ
裸鰓目
ドーリス亜目
イロウミウシ科・イロウミウシ属
伊豆大島では、よく見られる方のウミウシです。


↓2016/9/23/秋の浜/ 触覚が1本だけの奇形タイプ
キイロウミウシ



↓2012/8/31/ケイカイ/-7m/XZ-1/1,2cmくらい
キイロウミウシ幼体



↓2012/4/8/秋の浜/-13m/XZ-1/3cmくらい
キイロウミウシ



↓2011/8/26/秋の浜/-23m/F31fd/全部で8個体。
集団で食事中なのだと思いますが・・ここには、そんなに美味しいものがあったのか?もう跡形もありませんでした。
キイロウミウシ



↓2011/5/8/秋の浜/-16m/S90/整列してました。
キイロウミウシ



↓2011/3/3/秋の浜/-3m/D300/3cmくらいの個体です。
キイロウミウリシ



↓2011/2/4/秋の浜/-10/F31fd/大きさは、6cmくらいでした。
キイロウミウシ



↓2010/9/5/秋の浜/-25m/Canon/S90/今年も例年通りによく出会えています。今回は、交接シーンです。
キイロウミウシ交接



↓2005年5月24日:この個体は、小さいです。この種にしては、このサイズ・・・珍しいです。ちょっとかじられているのでしょうか・・
キイロウミウシ

トカラベラ

トカラベラ
スズキ目
ベラ科
伊豆大島では、幼魚だけ。成魚は見たことありません。



↓2016/9/19/秋の浜
トカラベラ幼魚



↓2013/11/27/秋の浜/-11m/2.2cm/
トカラベラ幼魚



↓2010/12/23/秋の浜/-3m/F31fd/左の梯子の裏側に居る子。かなり長い間ここに居ます。
トカラベラ幼魚



↓2010/11/29/秋の浜/-3m/CanonG10/
トカラベラ幼魚



↓2009年11月15日:秋の浜:-10m:1.5cmくらい 見ていると・・・かわいいモンですね。*CanonG10
トカラベラyg



↓2009年11月6日:秋の浜:-4m:8mm 毎年姿を現す季節来遊のお魚です。*Canon G10
トカラベラyg



↓2008/10/29/秋の浜/-3m/C760/浅場に出てくる。3cmくらいでした。
トカラベラ幼魚

ヒラムシの仲間

ヒラムシの仲間



↓2016/9/19/秋の浜
ヒラムシの仲間

ツキチョウチョウウオ

ツキチョウチョウウオ
チョウチョウウオ科
チョウチョウウオ属


↓2016/9/18/秋の浜/
ツキチョウチョウウオ

ニシキツバメガイ

ニシキツバメガイ
頭楯目
キセワタ上科
カノコキセワタ科



↓2016/9/17/ケイカイ
ニシキツバメガイ



↓2015/4/11/トウシキ/-0.5m/1cm/ エントリー口で出会えた個体
ニシキツバメガイ



↓2013/6/14/王の浜/-3m/1cm/ 湾内にて
ニシキツバメガイ



↓2011/5/23/野田浜/-4m/S90/ここには、2個体居ました。1.5cmくらい。
ニシキツバメガイ



↓2010/8/26/王の浜/-2m/1cm/Canon/S90/
ニシキツバメガイ



↓2010/7/22/野田浜/-1m/1cm/CanonS90/
エントリー口でゲストさんと呼吸を整えていると・・・コレ。
交接中でした。久しぶりに見つけました。浅い場所を好むようです。
ニシキツバメガイ

アデヤカミノウミウシ

アデヤカミノウミウシ
裸鰓目 ミノウミウシ亜目
サキシマミノウミウシ科
サキシマミノウミウシ属



↓2016/9/17/ケイカイ/
アデヤカミノウミウシ



↓2012/8/31/ケイカイ/-7m/XZ-1/2.5cmくらい
アデヤカミノウミウシ



↓2010/12/13/王の浜/-2m/CanonS90/1.5cmくらいのサイズ。
アデヤカミノウミウシ



↓2010/10/22/王の浜/-9m/FinePixF31fd/王の浜で出会う機会が、よくある。
アデヤカミノウミウシ

ヒレグロコショウダイ

ヒレグロコショウダイ
スズキ目
イサキ科
コショウダイ属
伊豆大島では、幼魚のみ観察できます。


↓2016/9/15/秋の浜/
ヒレグロコショウダイ幼魚

ヒレグロコショウダイ幼魚



↓2012/10/7/秋の浜/-10m/XZ-1/6cm前後の個体です。
ヒレグロコショウダイ幼魚

ゴイシウミヘビ

ゴイシウミヘビ
ウナギ目
ウミヘビ科


↓2016/9/12/ケイカイ/ 横顔
ゴイシウミヘビ



↓2014/8/28/ケイカイ/-6m/
ゴイシウミヘビ



↓2011/5/31/王の浜/-9m/S90/顔だけ・・見えました。
ゴイシウミヘビ



↓2010/6/12/王の浜/-23m/1m以上/CanonS90/
西側のポイントで出会う機会がある。モヨウモンガラドウシと似るが、斑紋の列が違うようだ。
今度は、体の模様が、よく解るように・・・証拠写真を撮ろう!
ゴイシウミヘビ

ミチヨミノウミウシ

ミチヨミノウミウシ
裸鰓目
ミノウミウシ亜目



↓2016/9/12/秋の浜/ 交接している
ミチヨミノウミウシ



↓2015/8/30/秋の浜/-15m/ 集団で同じ場所に姿を現して・・交接して・・産卵して・・
ミチヨミノウミウシ



↓2012/10/27/秋の浜/15m/XZ-1/このカットの中に4個体。
ミチヨミノウミウシ



↓2010/8/27/ケイカイ/-17m/9mm/今年は、時々見かけています。探し場所のポイントが、解ったから?
ミチヨミノウミウシ

ヒメゴンベ

ヒメゴンベ
スズキ目
ゴンベ科



↓2016/9/10/秋の浜
ヒメゴンベ幼魚



↓2014/2/11/野田浜/-11m/4.5cm/
ヒメゴンベ幼魚



↓2012/10/8/王の浜/-14m/XZ-1/3.5~4cmくらい
ヒメゴンベ幼魚



↓2010/12/10/秋の浜/-11m/NikonD300 サンゴに住み着いていることが多いが、他の場所でも見つかる。
ヒメゴンベ幼魚



↓2010/11/21/王の浜/-16m/CanonS90/サンゴの上にて・・・
ミナミゴンベ



↓2008/10/28/秋の浜/-5m/C760/2.5cm前後です。
ヒメゴンベ幼魚

チビハナダイ

チビハナダイ
スズキ目
ハタ科/ハナダイの仲間達
岩場・カイメンなどに隠れている所に出会う事があります。 遊泳するタイプではありません。



↓2016/9/10/秋の浜/
チビハナダイ



↓2016/1/9/秋の浜/-20m/ ヤギの仲間に乗っている生き物を捕食していました。
チビハナダイ



↓2012/1/18/野田浜/-10m/XZ-1/イソバナの根本付近をうろうろしていました。3cm弱
チビハナダイ



↓2011/4/1/秋の浜/-15m/D300/
チビハナダイ



↓2011/1/8/秋の浜/-18m/CanonS90/最近、出会う回数が増えてきたようだ。
チビハナダイ



↓2010/12/9/秋の浜/-9m/NikonD300/
チビハナダイ



↓2010/9/28/秋の浜/-17m/NikonD300/今回は、ココで・・・2個体。
チビハナダイ



↓2010年3月4日:秋の浜:-22m:2.5cmくらい 今年は、初確認。
チビハナダイ

セダカスズメダイ

セダカスズメダイ
スズキ目
スズメダイ科


↓2016/9/7/秋の浜/-4m/ 幼魚期は、大変綺麗な色合いです。
セダカスズメダイ幼魚



↓2014/7/16/秋の浜/-8m/9cm/ すでに産卵ををしてタマゴを守っている段階です。
セダカスズメダイ

コケギンポ科sp

コケギンポ科sp
スズキ目
コケギンポ科


↓2016/9/7/秋の浜
コケギンポsp

アカヘビギンポ

アカヘビギンポ
スズキ目
ヘビギンポ科
浅場で見られる種です。 婚姻色になると判別しやすい。
まだ、名前がついていません。*2015年アカヘビギンポと名前が付きました。



↓2016/9/6/秋の浜/ オスです。
アカヘビギンポ・オス



↓2015/10/13/秋の浜/-3m/ やっと産卵しているシーンに出会えました。1・2枚目は、オスの婚姻色。3枚目は、婚姻色から体色が変化した時でまだ顔が少し黒い。4枚目は、メスです。お腹から卵管が出ています。
アカヘビギンポ・オス
アカヘビギンポ・オス
アカヘビギンポ・オス
アカヘビギンポ・メス



↓2015/9/22/秋の浜/-3m/
アカヘビギンポ



↓2013/6/21/秋の浜/-3m/4cm/ 上が雌 下が雄(婚姻色)
アカヘビギンポ・メス
アカヘビギンポ・オス



↓2012/11/8/秋の浜/-4m/XZ-1/
アカヘビギンポ



↓2012/1/13/秋の浜/-7m/D300/1.8cmくらいでした。
ヘビギンポの1種・アカヘビ



↓2011/6/10/秋の浜/-7m/D300/
ヘビギンポの1種(アカヘビ)



↓2011/3/25/秋の浜/-3m/D300/頭の上が、ピンクなので判別しやすいです。
ヘビギンポの1種(アカヘビ)



↓2011/2/10/野田浜/-10m/NikonD300/4cmくらい。オスと思われます。
ヘビギンポの1種(アカヘビ)



↓2010/12/7/秋の浜/-3m/NikonD300/1ヶ月くらい前から姿をよく見るようになっています。
ヘビギンポの1種(アカヘビ)



↓2010/12/7/秋の浜/-3m/Nikond300/上の個体と同じ場所に居た別個体。
ヘビギンポの1種(アカヘビ)



↓2010/6/7/秋の浜/-3m/NikonD300/大きさは、3.5cmくらい。撮影しているとどんどん興奮し初めて・・体色が変化。
ヘビギンポの1種(アカヘビ)



↓09年6月3日:秋の浜;:-3m:4cmくらい
婚姻色ではありませんが、少し興奮状態のオスです。
側には、もう1個体居て縄張り争いをしていました。
ヘビギンポの1種



↓09年6月3日:秋の浜 こんな顔です。
ヘビギンポの1種

マダラタルミ

マダラタルミ
スズキ目
フエダイ科


↓2016/9/6&9/秋の浜
マダラタルミ幼魚

マダラタルミ幼魚



↓2014/10/8/秋の浜/-16m/1.8cm/
マダラタルミ幼魚



↓2013/8/4/秋の浜/-6m/2.5cm/
マダラタルミ幼魚



↓2012/9/19/秋の浜/-16m/XZ-1/下の個体と同一。
マダラタルミ幼魚



↓2012/9/5/秋の浜/-15m/XZ-1/3.5cmくらい。しばらくの間、同じような場所で観察できました。
マダラタルミ幼魚



↓2010/9/21/秋の浜/-15m/NikonD300/あとぱぱ的には、お初のお魚です。落ち着きのない動きで、撮りにくいのなんの・・・
マダラタルミ幼魚
伊豆大島で潜るなら・・
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