> 伊豆大島 海の生き物達

サイト紹介

このサイトは、伊豆大島で見られた海の生き物達を分類分けにしてご紹介しています。

気が向いて撮影した写真をボチボチ更新していきます。

ご利用方法

①種の名前で検索:検索フォームに名前を入力

②目・科で調べる:カテゴリ


出来るだけ間違いのないように気をつけておりますが、
もし、お気づきの点がありましたら、ご連絡ください。

サイト管理:伊豆大島 あとぱぱダイビングサービス

ようこそ!伊豆大島 海の生き物たち

エンジイロウミウシ

エンジイロウミウシ
裸鰓目 ドーリス亜目
イロウミウシ科
シラユキウミウシ属



↓2016/12/13/秋の浜
エンジイロウミウシ

エンジイロウミウシ



↓2013/11/27/秋の浜/-16m/5mm/
エンジイロウミウシ



↓2013/4/9/秋の浜/-10m/5mm/
エンジイロウミウシ



↓2011/5/22/秋の浜/-18m/S90/
この体色が、成体です。見比べてみると・・下の個体が、エンジイロかどうか?さらに解らなくなります。8~9mm
エンジイロウミウシ



↓2011/3/17/秋の浜/-6m/D300/
3mmくらい。体の模様がはっきり出ていないのでなんとも言えないのだが、エンジイロのように思える。
エンジイロウミウシ・幼体?

ダンダラダテハゼ

ダンダラダテハゼ
スズキ目
ハゼ科
毎年姿を現す季節来遊のお魚です。


↓2016/12/13/秋の浜 同居しているのは、コシジロテッポウエビ
ダンダラダテハゼ



↓2016/10/18/秋の浜
ダンダラダテハゼ



↓2012/10/17/秋の浜/-20m/D300/3,5cmくらい
ダンダラダテハゼ



↓2012/9/24/秋の浜/-21m/D300/数個体、出会えています。
ダンダラダテハゼ



↓2011/12/11/秋の浜/-20m/XZ-1/4~4.5cmの個体でした。
ダンダラダテハゼ



↓09年10月28日:秋の浜:-32m:3cmくらい
見つかる場所は、いつも似た環境です。このエリアでも数個体見つかりましたが、みんなチビ。 *Nikon D300
ダンダラダテハゼyg


↓2008/11/30/秋の浜/C760/まだ、小さめの子。背鰭の模様や体の模様が、特徴的です。
ダンダラダテハゼ幼魚



↓2008/10/15/秋の浜/-19m/C760/
ダンダラダテハゼ幼魚

クマドリカエルアンコウ

クマドリカエルアンコウ
アンコウ目
カエルアンコウ科



↓2016/12/9/秋の浜
クマドリカエルアンコウ幼魚



↓2016/11/27と29/秋の浜
クマドリカエルアンコウ幼魚

クマドリカエルアンコウ



↓2016/11/1/秋の浜 
クマドリカエルアンコウ幼魚クマドリカエルアンコウ幼魚



↓2014/11/12/秋の浜/-9m/
クマドリカエルアンコウ
クマドリカエルアンコウ幼魚



↓2013/10/11/秋の浜/-9m/ 段下の壁沿いに登場した個体
クマドリカエルアンコウ



↓2013/10/11/秋の浜/-9m/ 段下の壁沿いに登場した個体
クマドリカエルアンコウ



↓2012/12/11/秋の浜/-4m/4cm/D300/
クマドリカエルアンコウ



↓2012/11/29/秋の浜/-4m/3cm/XZ-1/ウンチしそう・・ウンチした~~。
クマドリカエルアンコウ
クマドリカエルアンコウ
クマドリカエルアンコウ



↓2012/10/7/秋の浜/-8m/XZ-1/4cmくらい。この位のサイズから体のゴツゴツが出始めるようです。
クマドリカエルアンコウ



↓2012/10/7/秋の浜/-23m/XZ-1/
クマドリカエルアンコウ



↓2012/9/24/秋の浜/-18m/S100/左の砂地エリアで見られた個体。6cmくらいありました。
クマドリカエルアンコウ
クマドリカエルアンコウ



↓2011/12/18/秋の浜/-18m/XZ-1/今年は、出現個体数が例年並です。
クマドリカエルアンコウ



↓2011/1/12/秋の浜/- m /NikonD300/成長した個体。体がボコボコしています。
クマドリカエルアンコウ



↓2010/12/6/秋の浜/-22m/CanonG10/黄色の個体が、秋の浜にも登場しました。赤い部分の模様の入り方は、個体により違いがあります。
クマドリカエルアンコウ



↓2010/11/27/王の浜/-12m/CanonS90/下の個体と同一です。
クマドリカエルアンコウ



↓2010/11/23/王の浜/-12m/CanonS90/成長して体色が、黄色になっている個体。
クマドリカエルアンコウ



↓2010/11/13/野田浜/-10m/CanonS90/これで2~2.5cmです。
クマドリカエルアンコウ幼魚



↓2010/10/13/秋の浜/-15m/NikonD300/やや成長してオレンジの点々模様が消えている。体もボコボコしてきた。
クマドリカエルアンコウ



↓2010/10/12/野田浜/-10m/NikonD300/1cmくらいの個体です。
クマドリカエルアンコウ幼魚



↓2010/10/03/野田浜/-10m/CanonS90/
大きさは、1cmくらいの個体です。

クマドリカエルアンコウ幼魚



↓2010/10/03/野田浜/-12m/CanonS90/大きさは、2.5cmくらいの個体です。
クマドリカエルアンコウ幼魚



↓2010/9/23/秋の浜/-3m/NikonD300/
個人的には、今年初の白タイプ。他のポイントにも確認されているようだ。もう・・・あどけなさのないサイズ。
クマドリカエルアンコウ



↓2010/9/18/秋の浜/-5m/CanonS90/今年は、クマドリの当たり年のようです。
クマドリカエルアンコウ幼魚



↓2010/9/16/秋の浜/-4m/NikonD300/黒バージョンです。眼が何処にあるんだか・・・
クマドリカエルアンコウ幼魚

シボリキンチャクフグ

シボリキンチャクフグ
フグ目
フグ科


↓2016/12/9/秋の浜
シボリキンチャクフグ幼魚



↓2013/10/12/秋の浜/-10m/3cm/ 段下エリアに登場した個体
シボリキンチャクフグ幼魚



↓2011/11/27/秋の浜/-3m/XZ-1/
シボリキンチャクfグ幼魚

シボリキンチャクフグ幼魚



↓2011/11/26/秋の浜/-3m/XZ-1/
こんなかわいらし体型のステージは、初めて見ました。1cmくらい。
継続観察して、成長過程を見たかった!のですが・・やっぱり行方不明に・・
シボリキンチャクフグ幼魚

シボリキンチャクフグ幼魚



↓2010/12/13/秋の浜/-12m/CanonS90/
見慣れないフグ科の幼魚を見かけたので、必死で撮影したのが、コレ!
岩の隙間をうろうろしていただけなので、見られたのはこの時だけ。大島では、珍しいお魚です。
シボリキンチャクフグ幼魚

オニハゼsp

オニハゼsp
スズキ目
ハゼ科


↓2016/12/9/秋の浜
オニハゼsp



↓2014/12/2/秋の浜/-30m/
オニハゼsp



↓2014/10/14/秋の浜/-30m/ 昨年より見られている個体。同一個体と思われます。
オニハゼsp
オニハゼsp



↓2014/9/2/秋の浜/ 去年と同じで背鰭は立てない((+_+))
オニハゼ属の1種



↓2014/1/7~/秋の浜/-30m/3.5cm/ 個人的には、初めて見る種です。かなり敏感でした。
共生エビは、コトブキテッポウエビでした。
オニハゼsp
オニハゼsp
オニハゼsp

アオノメハタ

アオノメハタ
スズキ目
ハタ科



↓2016/12/2/秋の浜
アオノメハタ幼魚



↓2016/11/29/秋の浜
アオノメハタ幼魚



↓2016/10/5/秋の浜/-3m
アオノメハタ幼魚

アオノメハタ幼魚



↓2016/9/26/秋の浜
アオノメハタ幼魚

アオノメハタ幼魚




↓2016/9/9/秋の浜/ -3m/
アオノメハタ幼魚

アオノメハタ幼魚



↓2015/10/1/秋の浜/
アオノメハタ幼魚
アオノメハタ幼魚
アオノメハタ幼魚
アオノメハタ幼魚

キザクラハゼ

キザクラハゼ
スズキ目
ハゼ科


↓2016/12/2/秋の浜
キザクラハゼ



↓2015/2/3/秋の浜/-35m/2cm/
キザクラハゼ幼魚



↓2012/10/18/秋の浜/-33m/D300/ 2.5cmくらい。敏感で手ごわいです。コレ以上寄れなかったです。
キザクラハゼ



↓2012/5/30/秋の浜/-36m/D300/ 秋の浜の深い場所で見られるハゼ。
キザクラハゼ

シマキンチャクフグ

シマキンチャクフグ
フグ目
フグ科
カワハギ科のノコギリハギは、この種に擬態している。*有毒なので。


↓2016/11/29/秋の浜
シマキンチャクフグ幼魚



↓2012/11/8/秋の浜/-6m/4.5cm/XZ-1/
シマキンチャクフグ



↓2010/11/20/王の浜/-18m/CanonS90/最初見た時は、ノコギリハギだと思った。後で写真をみて・・・???と思い調べてみると、これだろう!って事に。
シマキンチャクフグ

ケラマハナダイ

ケラマハナダイ
スズキ目
ハタ科
毎年、数個体姿を現します。季節来遊のお魚です。
尾鰭の上下先端部分が赤くその上下を結ぶ赤いラインが、入ります。



↓2016/11/29/秋の浜
ケラマハナダイ



↓2016/8/2/秋の浜/-20m/
ケラマハナダイ



↓2015/1/30/秋の浜/-25m/3cm/
アカオビハナダイ幼魚



↓2013/11/24/秋の浜/-23m/3.5cm/
ケラマハナダイ幼魚



↓2012/12/12/秋の浜/-28m/8cm/D300/
ケラマハナダイ



↓2012/11/28/秋の浜/-27m/XZ-1/
ケラマハナダイ
ケラマハナダイ



↓2011/12/15/秋の浜/-30m/D300/
12月に入った頃からでしょうか・・数が、増えてきました。この2匹・・並ぶと違いが解りやすいですね。
右側は、カシワハナダイ幼魚です。
カシワハナダイ幼魚とケラマハナダイ幼魚

カシワハナダイ幼魚とケラマハナダイ幼魚



↓2011/10/13/秋の浜/G10/尾鰭の部分・・・コレは、ホントにケラマでいいのか?この時期の見分けが、大変難しい・・
ケラマハナダイ幼魚



↓2011/9/12/秋の浜/-24m/C760/幼魚期
カシワハナダイ幼魚



↓2010/11/30/秋の浜/-22m/NikonD300/小さな頃からお気に入りのトサカ付近で見られていた個体です。
ケラマハナダイ



↓09年6月8日:秋の浜:-29m:2.5~3cmくらい
今シーズンは、別の場所でケラマなの?っていう個体に出会えています。
ただ・・・何処となく確証のもてない子でした。
今回の個体は、尾鰭の特徴・体色などからもケラマハナダイの幼魚でいいでしょう~!
ケラマハナダイyg



↓2009/1/14/秋の浜/NikonD300/7cmくらいの個体です。秋の浜の壁沿いにて。
ケラマハナダイ

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アカオビハナダイ

アカオビハナダイ
スズキ目
ハタ科
ハナダイの仲間


↓2016/11/29/秋の浜
アカオビハナダイ幼魚



↓2015/12/9/秋の浜/ 眼から胸鰭にかけて薄くラインが見え始めています。
アカオビハナダイ



↓2015/10/31/秋の浜/-35m/
アカオビハナダイ幼魚



↓2010年1月23日:秋の浜:-35m:この場所に③個体見つかりました。
アカオビハナダイ



↓09年5月14日:秋の浜:-35m:
立派なオスです。婚姻色になると体の中央に赤い帯。それでアカオビハナダイって訳ですね。
アカオビハナダイ・オス
↓同日:一緒に居るメスの個体です。
アカオビハナダイ・メス

ブチブダイ

ブチブダイ
スズキ目
ブダイ科


↓2016/11/28/秋の浜 幼魚サイズ
ブチブダイ幼魚



↓2015/11/1/秋の浜/-4m/3cm/ *トリミング画像
ブチブダイ幼魚



↓2010/8/23/秋の浜/Canon/G10/毎年登場。でも・・・なかなかガイドのネタにはしてないです。すでに他のポイントでも見つかっています。
ブチブダイ幼魚

ヤマトワグシウミウシ

ヤマトワグシウミウシ
裸鰓目
ミノウミウシ亜目
オオミノウミウシ科
ワグシミノウミウシ属


↓2016/11/27/秋の浜
ヤマトワグシウミウシ



↓2014/3/18/秋の浜/-8m/1cm/
ヤマトワグシウミウシ



↓2009年11月10日:秋の浜:-4m:5mmくらい 最近、浅場で他の個体にも出会えています。
ミノウミウシの仲間

ミノウミウシの仲間

ミノウミウシの仲間
裸鰓目
ミノウミウシ亜目


↓2016/11/27/秋の浜 下の画像のウミウシと同種か不明ですが・・似ているので、ここに掲載。
ミノウミウシの仲間



↓2015/4/12/ケイカイ/-8m/5mm/ セスジミノウミウシに似た感じですが、スジがよく解らないので、なんとも言えないです。
ミノウミウシの仲間

イトヒキベラ属の1種

イトヒキベラ属の1種
スズキ目
ベラ科
イトヒキベラ属


↓2016/11/25/秋の浜
イトヒキベラ属の1種

キヘリキンチャクダイ

キヘリキンチャクダイ
スズキ目
キンチャクダイ科


↓2016/11/25/秋の浜
キヘリキンチャクダイ幼魚



↓2012/10/24/秋の浜/-35m/D300/4cmくらい。個人的には、お初のお魚でした。かわいらしい模様です。
キヘリキンチャクダイ幼魚

フタスジリュウキュウスズメダイ

フタスジリュウキュウスズメダイ
スズキ目
スズメダイ科


↓2016/11/22/秋の浜
フタスジリュウキュウスズメダイ幼魚



↓2016/10/13/王の浜 小さ目の個体でした。
フタスジリュウキュウスズメダイ幼魚



↓2015/9/10/王の浜/-14m/最近は、王の浜で毎年見られています。
フタスジリュウキュウスズメダイ幼魚



↓2012/9/14/王の浜/-15m/XZ-1/王の浜のサンゴの上で見られました。
フタスジリュウキュウスズメダイ幼魚



↓2010/9/27/王の浜/-15m/CanonG10/トリミング画像/
以前にも出てことがあります。この場所には、この子しか居ませんでした。たくさん居たら・・・誰も見ないかもね~大島しか潜らない僕にとっては、すご~く嬉しいのだ。
フタスジリュウキュウスズメダイ幼魚

ウメイロモドキ

ウメイロモドキ
スズキ目
タカサゴ科


↓2016/11/17/野田浜
ウメイロモドキ



↓2015/12/27/秋の浜/-15m/ キンギョハナダイに混ざって泳いでいました。
ウメイロモドキ幼魚



↓2013/11/25/秋の浜/-13m/7cm/ キンギョハナダイと一緒にいました。
ウメイロモドキ幼魚



↓2012/11/18/秋の浜/-10m/10cm/XZ-1/
ウメイロモドキ



↓2012/11/5/秋の浜/-10m/10cm/D300/
ウメイロモドキ
ウメイロモドキ



↓2012/10/14/秋の浜/-10m/XZ-1/
秋の浜の段下エリアでキンギョハナダイに混ざって泳いでいました。10cmくらいでした。
ウメイロモドキ



↓2009/1/24/秋の浜/キンギョハナダイに混ざって数匹見られました。
ウメイロモドキ

ニセタカサゴ

ニセタカサゴ
スズキ目
クマササハナムロ属


↓2016/11/17/野田浜 
ニセタカサゴ

ニシキフウライウオ

ニシキフウライウオ
トゲウオ目
カミソリウオ科
シーズンになると、何処からともなくやってくる人気ものなのであります!



↓2016/11/16/秋の浜
ニシキフウライウオ



↓2016/10/27/秋の浜
ニシキフウライウオ



↓2013/11/10/秋の浜/-24m/ 赤系がメス 黒系がオス ペアです。
ニシキフウライウオ
ニシキフウライウオ



↓2013/9/17/秋の浜/-26m/
ニシキフウライウオ



↓2012/11/17/秋の浜/-27m/XZ-1/
壁沿いのコースに出たペアです。必ずペアで居るわけではなく、少し離れた場所にいたりします。
運がいいと2匹並んでいます。
ニシキフウライウオ
ニシキフウライウオ



↓2012/11/10/秋の浜/-27m/XZ-1/オスの個体です。
ニシキフウライウオ



↓2012/11/4/秋の浜/-26m/10~14cm/XZ-1/壁沿いに寄り添うようにペアで居ました。向かって左がメス。左がオスです。
ニシキフウライウオのペア



↓2012/11/2/秋の浜/-27m/10cm/D300/お腹の胸鰭にタマゴを抱いたメスの個体です。
ニシキフウライウオ



↓2012/10/20/秋の浜/-24m/XZ-1/壁のエリアに住みついた個体です。メス
ニシキフウライウオ



↓2012/10/16/秋の浜/-38m/S100/ちょっと深いのですが、情報をもらって出かけてみました。
この場所でペアで見られていました。写真の個体は、メスです。
ニシキフウライウオ



↓2012/10/1/秋の浜/-31m/XZ-1/ウミトサカに寄り添っていた。
ニシキフウライウオ



↓2009年12月21日:秋の浜:-19m:12cmくらい
今シーズンは、このウミトサカのあるエリアにペアで登場しました。
たぶん・・・大島へ訪れたほとんどの方が見たのでは。
もちろん、僕も飽きもせず・・・何度も何度も撮影を楽しませてもらいました
ニシキフウライウオ



↓09年9月12日:秋の浜:-19m:
大きなウミトサカを住処にしているペアです。
今までにこんな場所に出たのは・・・初めて見ました。
上の個体:メスです。お腹にタマゴを抱いている所です。
下の個体:オスです。メスに比べて小型でほっそりした体型です。
ニシキフウライウオ

サガミツノメエビ

サガミツノメエビ
エビ類
フリソデエビ科
トゲツノメエビ属


↓2016/11/15/秋の浜
サガミツノメエビ

サガミツノメエビ




↓2016/10/31/秋の浜
サガミツノメエビ



↓2016/10/25/秋の浜
サガミツノメエビ


サガミツノメエビ




↓2016/10/17/秋の浜
サガミツノメエビ



↓2016/10/12/秋の浜 今回は、ペアで見られました。
サガミツノメエビ


サガミツノメエビ


サガミツノメエビ


サガミツノメエビ


サガミツノメエビ



↓2016/6/8/秋の浜
サガミツノメエビ

サガミツノメエビ

サガミツノメエビ

サガミツノメエビ


ヤマブキハゼ

ヤマブキハゼ
スズキ目
ハゼ科


↓2016/11/13/秋の浜
ヤマブキハゼ



↓2016/10/17/秋の浜 コシジロテッポウエビと同居しています。
ヤマブキハゼ



↓2012/11/4/秋の浜/-15m/4cm/XZ-1/
ヤマブキハゼ



↓2012/10/25/秋の浜/3cm/-15m/D300/
ヤマブキハゼ

アカスジカクレエビ

アカスジカクレエビ
エビ類
テナガエビ科
ホンカクレエビ属
毎年、ある時期にどっと姿を現します。



↓2016/11/13/秋の浜 腹部には、タマゴ。次卵も見えます。
アカスジカクレエビ



↓2012/6/14/秋の浜/-25m/XZ-1/この場所には、数匹住み着いていました。
アカスジカクレエビ+タマゴ



↓2012/2/1/秋の浜/-25m/D300/今の時期、多く見られています。
アカスジカクレエビ



↓2010/12/25/秋の浜/-33m/NikonD300/お腹にタマゴ。次卵もあるようです。
アカスジカクレエビ



↓2010/12/24/秋の浜/-33m/NikonD300/クダヤギに住んでいる個体。ココには、数匹居ました。
アカスジカクレエビ



↓09年11月2日:秋の浜:-26m:1.3cmくらい 今回は、ススキカラマツに住み着いていた。 *FinePixF31fd
アカスジカクレエビ


↓2008/10/30/秋の浜/-30m/C760/ウミトサカに住み着いた子たち。日にちが経つとどんどn数が減ります。食べられちゃっていると思われます。
アカスジカクレエビ

アカスジカクレエビ

不明種・ハゼの仲間

不明種・ハゼの仲間
スズキ目
ハゼ科


↓2016/11/12/野田浜  コマかい砂利地帯で出会えた種です。 
不明種・ハゼ幼魚

オドリカクレエビ

オドリカクレエビ
エビ類
テナガエビ科
カクレエビ亜科



↓2016/11/6/秋の浜
オドリカクレエビ



↓2016/10/25/秋の浜
オドリカクレエビ



↓2015/2/13/秋の浜/-24m/1.7cm/
オドリカクレエビ


オドリカクレエビ



↓2012/6/4/秋の浜/-23m/D300/ 伊豆大島では、珍しいです。
オドリカクレエビ

マダラタルミ

マダラタルミ
スズキ目
フエダイ科


↓2016/11/5/秋の浜 
マダラタルミ幼魚



↓2016/9/29/秋の浜
マダラタルミ幼魚



↓2016/9/6&9/秋の浜
マダラタルミ幼魚

マダラタルミ幼魚



↓2014/10/8/秋の浜/-16m/1.8cm/
マダラタルミ幼魚



↓2013/8/4/秋の浜/-6m/2.5cm/
マダラタルミ幼魚



↓2012/9/19/秋の浜/-16m/XZ-1/下の個体と同一。
マダラタルミ幼魚



↓2012/9/5/秋の浜/-15m/XZ-1/3.5cmくらい。しばらくの間、同じような場所で観察できました。
マダラタルミ幼魚



↓2010/9/21/秋の浜/-15m/NikonD300/あとぱぱ的には、お初のお魚です。落ち着きのない動きで、撮りにくいのなんの・・・
マダラタルミ幼魚

カンナツノザヤウミウシ

カンナツノザヤウミウシ
裸鰓目 ドーリス亜目
フジタウミウシ科
フジタウミウシ亜科
ミズタマウミウシ属



↓2016/11/5/秋の浜 交接中です。
カンナツノザヤウミウシ交接



↓2009/1/16/秋の浜/-27m/c760/
カンナツノザヤウミウシ

ノコギリヨウジ

ノコギリヨウジ
トゲウオ目
ヨウジウオ科


↓2016/11/1/秋の浜 小さな頃の体色は、こんな風です。
ノコギリヨウジ幼魚



↓2013/5/31/王の浜/-1m/7cm/ お腹にタマゴを抱いている。*写真では、上になります。
ノコギリヨウジ



↓2011/9/9/秋の浜/-8m/S90/全長1.5cmくらい。
ノコギリヨウジ幼魚



↓2010/10/1/秋の浜/-10m/CanonG10/
ノコギリヨウジ



↓2010/8/26/王の浜/-2m/6cm/Canon/S90/クリーニングをする習性があります。
ノコギリヨウジ

イロブダイ

イロブダイ
スズキ目
ブダイ科



↓2016/11/1/秋の浜
イロブダイ幼魚



↓2012/9/11/秋の浜/-10m/XZ-1/段下エリアで数個体のイロブダイが確認出来ています。こんなの・・初めて。
イロブダイ幼魚



↓2012/8/15/秋の浜/-10m/XZ-1
イロブダイ幼魚



↓2012/8/10/秋の浜/-10m/D300/1cmもないくらいの小さな子。今年ハ、イロブダイが多数見られたのですが・・これが最初の子。
イロブダイ幼魚



↓2011/9/18/秋の浜/S90/下の個体と同一
イロブダイ幼魚



↓2011/9/14/秋の浜/-10m/D300/下の写真と同一個体
イロブダイ幼魚



↓2011/9/12/秋の浜/-10m/S90/1cmないですね~。こんな小さいのはじめて見ました。
イロブダイ幼魚



↓2010/10/7/王の浜/-12m/NikonD300/大島では、西側のポイントで見られることが多い。出現する数は、少ない。幼魚のみ見られます。
イロブダイ幼魚



↓2008/10/21/王の浜/-10m/D300/3~3,5cmです。鮮やかですね~。嬉しくなります。
イロブダイ幼魚

ゴシキミノウミウシ

ゴシキミノウミウシ
裸鰓目 ミノウミウシ亜目
オショロミノウミウシ科
浅場のカヤなどに着いている所を見かける。



↓2016/10/30/秋の浜 
ゴシキミノウミウシ



↓2012/6/24/秋の浜/-4m/F31fd/5mmくらいでした。
ゴシキミノウミウシ



↓2010年5月23日:秋の浜:-9m付近:6mmくらい*CanonS90
ゴシキミノウミウシ



↓2010年5月3日:秋の浜:-9m付近:7mmくらい  岩場を歩いていました。
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↓09年3月15日:秋の浜:-6m:7mmくらい。今シーズンは、これで3個体目。見つかる個体は、大体このサイズ。
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↓05年5月15日:秋の浜:トリミング画像:7mmくらい
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