> 伊豆大島 海の生き物達

サイト紹介

このサイトは、伊豆大島で見られた海の生き物達を分類分けにしてご紹介しています。

気が向いて撮影した写真をボチボチ更新していきます。

ご利用方法

①種の名前で検索:検索フォームに名前を入力

②目・科で調べる:カテゴリ


出来るだけ間違いのないように気をつけておりますが、
もし、お気づきの点がありましたら、ご連絡ください。

サイト管理:伊豆大島 あとぱぱダイビングサービス

ようこそ!伊豆大島 海の生き物たち

ダイダイヨウジ

ダイダイヨウジ
トゲウオ目
ヨウジウオ科
ヨウジウオ亜科
2009年くらいからー20m台のエリアで観察できるようになりました。
今までは、少し深い場所で見られていました。



↓2017/5/20/秋の浜 ダイダイヨウジのお腹に抱かれたタマゴのアップ。発眼してました。
ダイダイウミウシのタマゴ



↓2011/6/25/秋の浜/-30m/G10/まだ、小さめの個体です。
ダイダイヨウジ



↓2011/4/17/秋の浜/-32m/S90/最近は、-20m台では見つからなくなってしまいました。今回の個体は、お腹にタマゴを抱いています。この種は、オスがタマゴを抱き育てます。
ダイダイヨウジ



↓2010/7/14/秋の浜/-26m/17cm/NikonD300/繁殖シーズンです。お腹に抱かれたタマゴは、こぼれそう?
ダイダイヨウジ+タマゴ



↓2010/6/19/秋の浜/-25m/CanonG10/今年もペアで観察できた上、抱卵もしているようです。*左の個体
ダイダイヨウジのペア



↓2010/6/4/秋の浜/-23m/NikonD300/大きさは、6~7cmくらいだった。体色は、まだ淡い感じ。
ダイダイヨウジyg



↓09年7月12日:秋の浜:-22m:14cmくらい ちょうどお腹にタマゴを抱いています。オスのお腹でタマゴを育てます。
ダイダイヨウジ

ジンガサヒトエガイ

ジンガサヒトエガイ
背楯目
ジンガサヒトエガイ上科
ジンガサヒトエガイ科
ジンガサヒトエガイ属


↓2017/5/19/秋の浜
ジンガサヒトエガイ

ハナキンチャクフグ

ハナキンチャクフグ
フグ目
フグ科
キタマクラ属


↓2017/5/19/秋の浜 幼魚サイズです。
ハナキンチャクフグ幼魚



↓2014/7/16/秋の浜/-10m/2.5cm/
ハナキンチャクフグ



↓2014/4/29/秋の浜/-12m/1.2cm/
ハナキンッチャクフグ幼魚



↓2012/1/22/王の浜/-12m/S90/毎年、各ポイントで観察できる種です。これは、成長した個体。
ハナキンチャクフグ

コケギンポsp

コケギンポsp
スズキ目
コケギンポ科



↓2017/5/17/ケイカイ
コケギンポsp

ソバカスウミウシ

ソバカスウミウシ
ドーリス亜目
クロシタナシウミウシ科
ダイダイウミウシ属



↓2017/5/17/王の浜
ソバカスウミウシ



↓2010年3月12日:秋の浜:-22m付近:8mmくらい 良くある配色ですが、体の質感が違うので??と思い撮影しておきました。調べてみたら・・・初めて聞く名前。勉強不足は、出会いが新鮮でいいね~。
ソバカスウミウシ

アオサハギ

アオサハギ
フグ目
カワハギ科



↓2017/5/16/ 秋の浜 縄張り争いだと思います。
アオサハギ

アオサハギ

アオサハギ

アオサハギ

アオサハギ




↓2015/11/14/秋の浜/-9m/8mm/
アオサハギ幼魚



↓2012/7/9/秋の浜/-29m/XZ-1/ 2匹で怪しい行動でした。産卵のシーズンかもしれません。
アオサハギ

アオサハギ

アオサハギ

アオサハギ

アオサハギ



↓2011/10/7/秋の浜/-24m/D300/ウミトサカに寄り添っていました。
アオサハギ幼魚



↓2011/6/28/秋の浜/-10m/D300/久しぶりに出会えたアオサハギの幼魚です。1cmありません!この愛らしい体型は、なんともいえません。一番好きな子です。
アオサハギ幼魚

アオサハギ幼魚


↓2011/6/3/秋の浜/-27m/D300/最初は、体色も興奮状態だったんですが・・。ちょうどケンカをしていたようです。
アオサハギ
↓同上
アオサハギ
↓同上
アオサハギ



↓2011/4/19/秋の浜/-14m/D300/綺麗な場所に居ました。時々つついて食べています。
アオサハギ



↓2011/2/23/秋の浜/-25m/D300/2.5~3cmくらいの個体です。
アオサハギ



↓2010/6/11/秋の浜/-26m/4.5cm/NikonD300/
下3枚は、同じ時に撮影しました。アオサハギのオス同士です。繁殖の時期なのでしょうか・・オス同士が、ケンカモードです。激しさのない・・ケンカです。このくらいの争いの方が、相手に怪我もさせず、いいのでしょう。腹部が伸びて青くなる。
アオサハギ

アオサハギ

アオサハギ



↓2010年1月26日:秋の浜:-24m:2cmくらい  新年初のアオサハギでした。いい表情していました。
アオサハギyg



↓09年10月11日:秋の浜:-17m:5mmくらい
ここ2週間くらいの間で各ポイントでアオサハギの幼魚に出会えるようになりました。 このサイズは、確認できるサイズの最小?なのでは・・・。
アオサハギyg

コマチテッポウエビ

コマチテッポウエビ
エビ類
テッポウエビ科
ツノテッポウエビ属


↓2017/5/16/秋の浜
コマチテッポウエビ



↓2015/1/9/秋の浜/-15m/
コマチテッポウエビ



↓2014/12/5/秋の浜/
コマチテッポウエビ
コマチテッポウエビ



↓2014/10/31/秋の浜/-12m/
コマチテッポウエビ



↓2014/8/9/秋の浜/-12m/2.3cm/
コマチテッポウエビ
コマチテッポウエビ



↓2014/2/19/秋の浜/-26m/9mm/
コマチテッポウエビ



↓2011/1/29/秋の浜/-12m/CanonS90/体は、ずんぐりした印象です。
コマチテッポウエビ
コマチテッポウエビ



↓2010年5月23日:秋の浜:-18m付近:1.5cmくらい*CanonS90
ウミシダの奥に隠れ住んでいます。ここに住んでいれば、安全。
コマチテッポウエビ

マダラエイ

マダラエイ
エイ目
アカエイ科
マダラエイ属


↓2017/5/16/秋の浜
マダラエイ

ヤマトワグシウミウシ

ヤマトワグシウミウシ
裸鰓目
ミノウミウシ亜目
オオミノウミウシ科
ワグシミノウミウシ属


↓2017/5/15/ケイカイ
ヤマトワグシウミウシ



↓2017/4/25/秋の浜
ヤマトワグシウミウシ



↓2016/11/27/秋の浜
ヤマトワグシウミウシ



↓2014/3/18/秋の浜/-8m/1cm/
ヤマトワグシウミウシ



↓2009年11月10日:秋の浜:-4m:5mmくらい 最近、浅場で他の個体にも出会えています。
ミノウミウシの仲間

ジョオウミノウミウシ

ジョオウミノウミウシ
裸鰓目
ミノウミウシ亜目
ホリミノウミウシ科
Eubranchopsis属


↓2017/5/9/秋の浜
ジョオウミノウミウシ



↓2016/5/13/秋の浜/-4m/
ジョオウミノウミウシ

ジョオウミノウミウシ

ガンガゼエビ

ガンガゼエビ
エビ類
テナガエビ科
ガンガゼエビ属



↓2017/5/9/秋の浜
ガンガゼエビ



↓2012/6/18/秋の浜/-10m/D300/少し撮り易い場所に居ました。
ガンガゼエビ



↓2011/11/22/秋の浜/3m/D300/
ガンガゼエビ



↓2010/12/20/秋の浜/-10m/NikonD300/ガンガゼの棘の中に住み着いています。側面の白いラインが、太めなので・・これだと思う。
ガンガゼエビ

イソカイカムリ

イソカイカムリ
カニ類
カイカムリ科
カイカムリ属
カイメン類や群体ボヤなどを背負うのが、特徴のカニです。



↓2017/5/9/秋の浜
イソカイカムリ



↓2016/2/29/秋の浜/-26m/
イソカイカムリ



↓2016/1/24/秋の浜/-24m/ ジュズエダカリナのかけらを背負っている個体。
イソカイカムリ



↓2015/6/27/秋の浜./-23m/
カイカムリの仲間



↓2014/7/8/秋の浜/-32m/1cm/ ヤギの仲間の上に乗っていました。
カイカムリの仲間



↓2014/2/25/秋の浜/-28m/8mm/
カイカムリの仲間



↓05年5月10日:秋の浜
カイカムリ

ツノザヤウミウシ

ツノザヤウミウシ
裸鰓目
ドーリス亜目
フジタウミウシ科
フジタウミウシ亜科
このタイプのウミウシは、たいへんかわいくて人気があります。
その中では、やや稀な部類に入ると思う。コケムシの仲間を食す。




↓2017/5/9/秋の浜
ツノザヤウミウシ



↓2011/12/12/秋の浜/-27m/XZ-1/コケムシの仲間が、目にとまるようになった頃。出会えました。
ツノザヤウミウシ



↓2011/6/12/秋の浜/-22m/S90/
ツノザヤウミウシ



↓2010年2月25日:秋の浜:-26m:1.2cmくらい この種の交接シーンは、もしかしたら初めてかな?食べつくしたコケムシの仲間に2匹で乗って交接をしているように見えます。
ツノザヤウミウシ交接?



↓2010年1月24日:秋の浜:-10m:1cmくらい  今シーズンは、この子が最初。
ツノザヤウミウシ



↓09年4月24日:秋の浜:-27m:1cmくらい 砂地にちょこんと佇んでいました。こんな風に動かないで、じっとしている所が、一番かわいらしい・・
ツノザヤウミウシ



↓09年3月5日:秋の浜:-26m:4mm
ツノザヤウミウシ



↓2009/1/26/秋の浜/-27n/D300/コケムシの仲間に乗っている。1cmくらい
ツノザヤウミウシ



↓2009/1/5/秋の浜/-26m/D300/最初、1つ見つけた。よく見てたら・・・横にも居た。先日、ネットでこの2種は同じじゃないか・・って内容のものを見かけたが、こんなシーンを見るとそうかもな~と感じてしまう。左は、ツノザヤウミウシ 右は、ミズタマウミウシ
ツノザヤウミウシ+ミズタマウミウシ

クチナシツノザヤウミウシ

クチナシツノザヤウミウシ
裸鰓目
ドーリス亜目
フジタウミウシ科
フジタウミウシ亜科
ミズタマウミウシ属
伊豆大島では、珍しいです。年に1度出会えるか・・・くらい。


↓2017/5/12/秋の浜
クチナシツノザヤウミウシ



↓2012/5/18/秋の浜/-30m/D300/3cmくらい
クチナシツノザヤウミウシ



↓2012/4/25/秋の浜/-30m/XZ-1/3cmくらいありました。
クチナシツノザヤウミウシ



↓2011/5/29/秋の浜/-30m/S90/2.5cmくらいでした。見つかった環境は、いつもと同じ。
クチナシツノザヤウミウシ



↓2010年5月16日:秋の浜:-30m付近:3.5cmくらい::NikonD300 今シーズンは、これがお初。やっぱり・・・大きい。
クチナシツノザヤウミウシ



↓2005年5月24日:秋の浜
クチナシツノザヤウミウシ



↓05年5月9日:秋の浜:3.5cm
クチナシツノザヤウミウシ

↓上のカットと同じ
クチナシツノザヤウミウシ

ミノウミウシの仲間

ミノウミウシの仲間
裸鰓目
ミノウミウシ亜目


↓2017/4/22/秋の浜
ミノウミウシの仲間

ユビワミノウミウシ

ユビワミノウミウシ
裸鰓目
ミノウミウシ亜目
オショロミノウミウシ科
オショロミノウミウシ属


↓2017/4/17/秋の浜
ユビワミノウミウシ

スミレウミウシ

スミレウミウシ
裸鰓目
ドーリス亜目
イロウミウシ科
レンゲウミウシ属


↓2017/4/6/秋の浜 -18m 
スミレウミウシ

ホヤカクレエビの仲間

ホヤカクレエビの仲間



↓2017/3/30/秋の浜 いつも見ているホヤカクレエビとは、体色が違います。鋏脚の形も違う感じですね~
ホヤカクレエビ

ホヤカクレエビ

イロウミウシ科

イロウミウシ科
裸鰓目
ドーリス亜目


↓2017/3/24/秋の浜 
イロウミウシ科

ヒョウモンダコ

ヒョウモンダコ
マダコ科
ヒョウモンダコ属
唾液に猛毒のテトロドトキシンがあります。
襲ってくる事はありません。
模様が、綺麗なタコの仲間です。



↓2017/3/24/秋の浜 ヒョウモンダコが2匹絡み合っていました。交接中なのでしょう。
ヒョウモンダコ交接

ヒョウモンダコ交接



↓2012/4/13/秋の浜/-10/XZ-1/岩の上にペッタリ張り付いていた。僕は、近づくと体色を変化させた。
ヒョウモンダコ



↓2011/2/12/秋の浜/-10m/CanonS90/浅めの場所で見つかる事が多いと思います。
ヒョウモンダコ



↓2010年2月19日:秋の浜:-10m: 水温の低い時期によく見つかります。 岩肌にぴったり張り付いていると・・・解りにくい。
ヒョウモンダコ

クロスジリュウグウウミウシ亜科の1種

クロスジリュウグウウミウシ亜科の1種
裸鰓目
ドーリス亜目
フジタウミウシ科
クロスジリュウグウウミウシ亜科


↓2017/3/24/秋の浜 
クロスジリュウグウウミウシ亜科



↓2014/11/16/秋の浜/-25m/5mm/ またまた久しぶり~です。コケムシの仲間についていました。
クロスジリュウグウウミウシ属の1種



↓2012/4/8/ケイカイ/-7m/XZ-1/1cmくらい。
クロスジリュウグウウミウシ亜科の1種

クロスジリュウグウウミウシ亜科の1種

ハナタツ

ハナタツ
トゲウオ目
ヨウジウオ科
伊豆大島では、定番の人気者です。被写体としても、お薦め。
浅場でよく見られるが、深場で見つかることもある。
水温が高めの頃には、求愛&産卵を行っている。
腹部の形状で、オスとメスの見分けがつきます。



↓2017/3/24-25/秋の浜 2個体です。
ハナタツ

ハナタツ

ハナタツ



↓2017/2/4/秋の浜 
ハナタツ



↓2015/8/6/野田浜/-6m/1,2cm/ このサイズは、久しぶりに出会えました。
ハナタツ幼魚



↓2015/6/12/ケイカイ/-7m/ このようにハナタツ2匹が並んでいるシーンをケイカイで見るのは初めてかも。ヤギの仲間に居てオスは、メスを追いかけている様子でした。右がオスで左がメスです。繁殖をしているのでしょう。
ハナタツ



↓2015/2/14/秋の浜/-22m/5cm/ 砂地の転石地帯に出た個体です。このエリア・・時々ハナタツが出てきます。好きな環境なのでしょう。
ハナタツ



↓2014/7/30/野田浜/-10m/ ハナタツのペアを久しぶりに見た。上:お腹がパンパンのオス。下は、皮弁がカッコイイ~メス。
ハナタツ・オス
ハナタツ・メス



↓2014/5/13/秋の浜/-18m/
ハナタツ



↓2014/4/12/秋の浜./-25m/8cm/
ハナタツ



↓2011/7/11/秋の浜/-30m/D300/下の画像のペアの場所に居るもう1個体です。こちらは、やや小ぶり。
ハナタツ?



↓2011/6/14/秋の浜/-30m/D300/今回もペアで居ました。
ハナタツ(?)



↓2011/6/9/秋の浜/-30m/D300/やっとペアで居る所が見られました。右=メス 左=オス*5/29と6/3の写真の個体です。
ハナタツ?のペア



↓2011/6/7/野田浜/-12m/S90/ココから下4カットは、全て野田浜で見られた子達。別個体です。オスです。
ハナタツ


↓同上 メスです。
ハナタツ

↓同上
ハナタツ

↓同上
ハナタツ



↓2011/6/3/秋の浜/-30m/D300/下の画像の個体と同じ場所で見られた子。メスです。てことは、ペアだったんでしょう。深い場所で見られるタイプなのですが、もしかしたら・・ハナタツではないかもしれません。タツノオトシゴ?でも、それとも少し違うような気がします。こうして、並べて比べてみると深場の個体達は、頭部の突起が少し高いように感じます。肌の質感も違うような・・*個人の感想です。
ハナタツ?



↓2011/5/29/秋の浜/-30m/S90/最初にこの子が、見つかりました。オスです。
ハナタツ



↓2011/4/9/秋の浜/-6m/D300/久しぶりに秋の浜で見たハナタツです。
ハナタツ



↓2011/2/10/野田浜/-12m/F31fd/
昨年より同じ場所で見られているハナタツ。ここは、住処には最適なのかも。特に今の時期・・・ダイバーが、少ない・・からね。
ハナタツ



↓2010/10/12/野田浜/-6m/NikonD300/汚い系の体色なので・・・すぐ解らなくなる。メスです。
ハナタツ



↓2010/8/1/秋の浜/-20m/2.2cm/OLYMPUS/C-760/今年姿を現したハナタツ達の子孫だろうか・・・まだ、幼魚です。
ハナタツ幼魚



↓2010/5/31/秋の浜/-24m/FinePixF31fd/結局、今現在はこの個体だけとなってしまった。タブン、別の場所に移動しちゃったのだろう。
ハナタツ



↓2010年5月12日:秋の浜:-25m付近:NikonD300+105mm
下の画像の縞タイプのハナタツと・・・似てませんか?見られた場所は、少しだけ離れていますが、もしかして。マズ、皮弁の配置。眼の前の白い部分があったり・・。さ~どうだ?
ハナタツ



↓2010年5月9日:秋の浜:-25m付近:NikonD300+105mm
左の砂地エリアに登場しているハナタツ・メスです。
ハナタツ



↓2010年3月19日;秋の浜:-25m:
1年ぶり以上・・・です。砂地でハナタツエリアが出来ました。まずこの子の特徴は、顔が縞模様な事です。メス。
ハナタツ



↓09年5月11日:秋の浜:-8m:
今年の冬は、低水温が続いたせいか・・・?ハタタツの個体数も減少したようだ。やっと最近になり発見した個体は、ペアでした。画像の子は、オス。
ハナタツ・オス

↓同上:正面から見るとこんな顔。
ハナタツ・オス



↓2008/11/2/秋の浜/C760/綺麗な配色です。皮弁もGOOD
ハナタツ



↓2005年5月27日:秋の浜:
ハナタツ


↓2005年5月26日:秋の浜:
ハナタツ


↓05年5月10日:秋の浜:右のコースへ向かう途中に居た。
ハナタツ

コケギンポ科の1種

コケギンポ科の1種
スズキ目
コケギンポ科



↓2017/3/19/秋の浜 ちょうど排便シーンに出会えました。
コケギンポsp排便

コケギンポsp排便

コケギンポsp排便

コケギンポsp排便



↓2017/2/26/秋の浜
コケギンポsp

コケギンポsp

コケギンポsp



↓2016/2/28/秋の浜/ 口の中が、黄色いタイプ
コケギンポsp

コケギンポsp

コケギンポsp

コケギンポsp

コケギンポsp

不明の生き物

不明種です。

↓2017/3/18/秋の浜 ワレカラのような生き物でした。
3-18-IMG_1205.jpg

テヌウニシキウミウシ

テヌウニシキウミウシ
裸鰓目
ドーリス亜目
イロウミウシ科
ニシキウミウシ属


↓2017/3/18/秋の浜
テヌウニシキウミウシ



↓2015/12/18/ 秋の浜/
テヌウニシキウミウシ



↓2014/9/24/秋の浜/-5m/4cm/
テヌウニシキウミウシ



↓2013/4/17/秋の浜/-3m/7mm/
テヌウニシキウミウシ



↓2011/9/3/秋の浜/-6m/D300/
2個体一緒に居ました。5cmくらいの個体です。ニシキウミウシに似ている。
テヌウニシキウミウシ

ヒラムシの仲間

ヒラムシの仲間



↓2017/3/3/秋の浜
ヒラムシの仲間



↓2014/7/20/秋の浜/-3m/4cm/ ゴロタ石の下に居ました。
ヒラムシの仲間



↓2012/9/29/秋の浜/-4m/XZ-1/3.5cmくらい
ヒラムシの仲間



↓09年11月2日:秋の浜:-3m:3cmくらい   この模様・・・はじめてかも。 *FinePixF31fd
ヒラムシの仲間

ソウシカエルアンコウ

ソウシカエルアンコウ
アンコウ目
カエルアンコウ科
カエルアンコ属
以前は、ソウシイザリウオと呼ばれていた。
カエルアンコウの仲間の中で、一番大型に成長する種。
よく見られるタイプの体色は、緑系の個体です。
幼魚は、見たことがないのでが・・・小ぶりな子は、1度見たことがある。


↓2017/3/3/秋の浜 縞模様のタイプです。
ソウシカエルアンコウ



↓2014/5/25~29/秋の浜/-19m/25cm/
ソウシカエルアンコウ
ソウシカエルアンコウ
ソウシカエルアンコウ



↓2013/7/9/秋の浜/-35m/23cm/ 大変久しぶりにシマシマ模様が登場。次の日には、居ませんでした。
ソウシカエルアンコウ
ソウシカエルアンコウ
ソウシカエルアンコウ



↓2011/12/24/秋の浜/-28m/S90/この場所に2個体近くに居ました。右コース
ソウシカエルアンコウ



↓2011/2/17/秋の浜/-16m/F31fd/今回は、運良くこちらを向いていました。
ソウシカエルアンコウ



↓2011/2/18/秋の浜/-27m/CanonS90/下の個体とは、別の場所で見られた子。もう少しいいポジションで撮りたい!所ですが、今回の居場所では、これが限界。
ソウシカエルアンコウ



↓2011/2/16/秋の浜/CanonS90/今日は、横から撮れるポジションでした。下と同一個体です。
ソウシカエルアンコウ



↓2011/2/15/秋の浜/F31fd/大きさは、25cm以上ありました。
ソウシカエルアンコウ



↓05年3月5日:秋の浜

ウミウサギの仲間

ウミウサギの仲間


↓2017/3/3/秋の浜
ウミウサギの仲間



↓2016/2/17/秋の浜/-24m/1cm/
ウミウサギの仲間

クリアクリーナーシュリンプ

クリアクリーナーシュリンプ
エビ類
テナガエビ科
ソリハシコモンエビ属
触覚の先端から赤・白・赤になるのが特徴。


↓2017/3/3/秋の浜 体の中に何か・・?
クリアクリーナーシュリンプ



↓2014/10/27/秋の浜/ よく訪問している穴の中で数個体見られています。下の画像の個体は、お腹にタマゴを抱いています。 動画を撮影しています。YouTube
クリアクリーナーシュリンプ
クリアクリーナーシュリンプ
クリアクリーナーシュリンプ




↓20113/10/3/秋の浜/-10m/ お腹にタマゴを抱いていました。
クリアクリーナーシュリンプ・タマゴ



↓2012/12/4/秋の浜/-10m/XZ-1/体が、白っぽい個体。
クリアクリーナーシュリンプ



↓2012/3/21/秋の浜/-10m/XZ-1/イソカサゴの背中に乗ってクリーニング中です。
クリアクリーナーシュリンプ



↓2011/11/15/秋の浜/個体差で体の赤い斑点の数は、違うようです。
クリアクリーナーシュリンプ



↓2011/10/30/秋の浜/-10m/XZ-1/
クリアクリーナーシュリンプ



↓2011/10/2/秋の浜/-10m/S90/
穴の奥に居たので、カメラをそっと寄せてみました。するとエビの方からフワフワと浮きながら寄ってきました。
クリーニングしてくれるのかな?
クリアクリーナーシュリンプ



↓2011/2/3/ケイカイ/-12m/NikonD300/
水温15℃ですが、この時期でもまだ何匹も見られています。この位の水温は、関係ないのかな?
クリアクリーナーシュリンプ



↓2010/12/11/秋の浜/-10m/CanonS90/
穴の中の小石の上に乗っていた。数の多い年は、撮り易い子に出会うチャンスが多いので嬉しい。
クリアクリーナーシュリンプ



↓2010/11/30/王の浜/-15m/Nikond300/ウツボの口の中へ入り込んでクリーニング
クリアクリーナーシュリンプ



↓2010/11/27/王の浜/-15m/CanonS90/
今年は、北部各ポイントで観察できました。出現個体数が多い年のようです。この穴の中にも数個体。
クリアクリーナーシュリンプ



↓2010/9/23/秋の浜/-9m/NikonD300/
クリアクリーナーシュリンプ



↓2010/9/23/秋の浜/-9m/NikonD300/数匹でトラウツボをクリーニングしている所に出会えました。
クリアクリーナーシュリンプ



↓2010/8/31/秋の浜/-10m/Canon/S90/毎年同じ場所で観察しています。ウツボをクリーニオングしたりします。
クリアクリーナーシュリンプ
伊豆大島で潜るなら・・
あとぱぱ 情報サイト
検索フォーム
最新記事
カテゴリ
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

RSSリンクの表示