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コバンハゼ属の1種1

コバンハゼ属の1種1
スズキ目
ハゼ科
コバンハゼ属



↓2017/11/1/秋の浜
コバンハゼ属の1種1

ハゼ科のタマゴ

ハゼ科のタマゴ
スズキ目
ハゼ科



↓2018/5/21/野田浜 浅場の砂利地帯・転石の下で見たタマゴ。親ハゼは、すぐに隠れてしまった。
ハゼ科のタマゴ


ドロメ

ドロメ

スズキ目
ハゼ科
アゴハゼ属


↓2018/5/21/野田浜 水面近くに居た
ドロメ

シロイソハゼ

シロイソハゼ
スズキ目
ハゼ科
イソハゼ属
岩場で見かける種


↓2017/12/2/秋の浜 体が透明のステージです。
シロイソハゼ



↓2013/9/7/-8m/1.5cm/
シロイソハゼ



↓2011/10/11/秋の浜/G10/まだ、体が透けている幼魚期
シロイソハゼ



↓2010/9/20/秋の浜/-4m/CanonS90/最近になり時々見かけるようになった。この位の時期が、出没時期か・・
シロイソハゼ



↓09年10月15日:秋の浜:-15m:1.8cmくらい *Nikon D300
やや小さめの個体でした。よく見ると・・・なかなか綺麗なハゼです。
シロイソハゼ

クロスジイソハゼ

クロスジイソハゼ
スズキ目
ハゼ科
イソハゼ属



↓2017/11/8/秋の浜 サンゴの上がお好みのようです。
クロスジイソハゼ



↓2010/8/30/秋の浜/Canon/S90/
今年もマズ1個体見つかりました。大島では、見つかる個体数は少ないと思います。成長すると赤い部分が出てくるようなのですが・・見たことありません。
クロスジイソハゼ

クビアカハゼ

クビアカハゼ
スズキ目
ハゼ科
伊豆大島では、水温が高めの時に姿を現します。
特に秋の浜で見られる個体数が多めで、ジャリタイプの砂地を好むようです。
共生するエビは、コシジロテッポウエビ。



↓2017/11/6/秋の浜 まだ小さな頃は、こんな模様です。
クビアカハゼy幼魚



↓2016/6/8/ 秋の浜
クビアカハゼ



↓2016/5/12/秋の浜/-12m/ 越冬したクビアカハゼです。
クビアカハゼ

クビアカハゼ




↓2012/7/3/秋の浜/-15m/D300/伊豆大島では、こうしてペアで見られるのは珍しい事です。
クビアカハゼのペア



↓2012/6/18/秋の浜/-15m/D300/エビがよく働いています。
クビアカハゼ



↓2012/6/1/秋の浜/-15m/D300/
クビアカハゼ



↓2012/5/29/秋の浜/-15m/D300/今年の冬は、水温が下がらなかったのでクビアカハゼも越冬できました。成長すると更に綺麗になります。
クビアカハゼ

クビアカハゼ



↓2012/5/8/秋の浜/-15m/D300/今年の冬は、水温が高かったので越冬組みのようです。
クビアカハゼ


↓2011/11/9/秋の浜/-15m/D300/今年もいつものジャリタイプの砂地で多く見られています。中でも少し大きめの個体は、鰭が綺麗です。
クビアカハゼ

クビアカハゼ



↓2011/10/27/秋の浜/-15m/XZ-1/共生エビは、コシジロテッポウエビ。個体数は、多め。
クビアカハゼ



↓2011/10/1/秋の浜/-15m/S90/今年も例年通り・・多目に観察できています。
クビアカハゼ



↓2010/12/23/秋の浜/-15m/NikonD300/今年は、然程多く見られなかったのだが・・・この時期、水温が高めなので元気な様子です。
クビアカハゼ



↓2008/12/19/秋の浜/D300/共生しているエビは、コシジロテッポウエビ。
クビアカハゼ



↓05年5月2日:秋の浜:エソの仲間に食べられてしまった!所:トリミング画像


↓同
247-05-5-2d.jpg

ホタテツノハゼ

ホタテツノハゼ
スズキ目
ハゼ科
オニハゼ属



↓2017/11/1/秋の浜 
ホタテツノハゼ



↓2015/3/4/秋の浜/1.3cm/ 個人的には、久しぶりに出会えました。*現地ガイドさんからの情報です。
ホタテツノハゼ幼魚
ホタテツノハゼ幼魚
ホタテツノハゼ幼魚
ホタテツノハゼ幼魚
ホタテツノハゼ幼魚

セアカコバンハゼ

セアカコバンハゼ
スズキ目
ハゼ科
コバンハゼ属

サンゴの中に住む種
伊豆大島での出現は、珍しい

↓2017/10/18/秋の浜 
セアカコバンハゼ

セアカコバンハゼ

セアカコバンハゼ


ナガシメベニハゼ

ナガシメベニハゼ
スズキ目
ハゼ科
ベニハゼ属


↓2017/10/18/秋の浜
ナガシメベニハゼ



↓2011/6/5/秋の浜/-24m/S90/以前から見られている子が、今年も見つかりました。同じ子だろうか?
ナガシメベニハゼ

ダンダラダテハゼ

ダンダラダテハゼ
スズキ目
ハゼ科
毎年姿を現す季節来遊のお魚です。




↓2017/10/10/秋の浜 
ダンダラダテハゼ



↓2016/12/13/秋の浜 同居しているのは、コシジロテッポウエビ
ダンダラダテハゼ



↓2016/10/18/秋の浜
ダンダラダテハゼ



↓2012/10/17/秋の浜/-20m/D300/3,5cmくらい
ダンダラダテハゼ



↓2012/9/24/秋の浜/-21m/D300/数個体、出会えています。
ダンダラダテハゼ



↓2011/12/11/秋の浜/-20m/XZ-1/4~4.5cmの個体でした。
ダンダラダテハゼ



↓09年10月28日:秋の浜:-32m:3cmくらい
見つかる場所は、いつも似た環境です。このエリアでも数個体見つかりましたが、みんなチビ。 *Nikon D300
ダンダラダテハゼyg


↓2008/11/30/秋の浜/C760/まだ、小さめの子。背鰭の模様や体の模様が、特徴的です。
ダンダラダテハゼ幼魚



↓2008/10/15/秋の浜/-19m/C760/
ダンダラダテハゼ幼魚

ベンケイハゼ

ベンケイハゼ
スズキ目
ハゼ科
ハゼ亜科
イレズミハゼ属



↓2017/9/27/秋の浜 
ベンケイハゼ



↓2016/10/6/秋の浜 成長とともに背鰭の黒斑が消えていく?とかってに予想しています。
ベンケイハゼ



↓2012/7/5/秋の浜/-12m/XZ-1/いつも前を前を向いていますが、この時は、少し浮いて~横を向いたのでパチリ。この後は、また前を向いてしまいました。
ベンケイハゼ



↓2011/5/22/秋の浜/-10m/S90/3.5cmくらいの子です。背景の尾鰭には、白い縁があるな~これも、コクテンかな?
ベンケイハゼ



↓2010/10/12/野田浜/-5m/NikonD300/トリミング画像/体色が、かなり白っぽくなっている個体。この体色は、始めてみた。
ベンケイハゼ・白化



↓2010/9/26/秋の浜/-10m/NikonD300/まだ、小さめで2.5cmくらいです。
ベンケイハゼ幼魚



↓09年4月22日:秋の浜:-10m:3.5cmくらい:いつもこんな感じで岩肌に張り付いています。 尾鰭の白い縁取りは、ちょっとはっきりしている感じ。でも、尾鰭に細かい黒班が、並んでいる。背びれの前半部分の黒班は、ないような・・・。でも、コクテンベンケイハゼのような気がする・・
ベンケイハゼ



↓09年4月20日:秋の浜:-10m:5cmくらい  この個体は、ホバーリングをしながら餌を採るのに夢中。
ベンケイハゼ

ホタテツノハゼ属の1種

ホタテツノハゼ属の1種
スズキ目
ハゼ科
伊豆大島の秋の浜では、通年観察出来る種です。
寒さにも強い方だろう。
オスとメスで背鰭の形状に違いがあります。



↓2017/9/27/秋の浜 
ホタテツノハゼ属の1種



↓2015/1/20/秋の浜/-34m/
ホタテツノハゼ属の1種



↓2013/9/12/秋の浜/-18m/ ペアで撮れました。
ホタテツノハゼ属



↓2013/8/24/秋の浜/-18m/ オスです。背びれに特徴があります。
ホタテツノハゼ属の1種



↓2012/5/28/秋の浜/-18m/D300/ペアで居たのですが・・やっぱりオスは、隠れちゃいます。この子は、メス
ホタテツノハゼ属の1種



↓2011/9/18/秋の浜/-18m/S90/
ホタテツノハゼ属の1種



↓2011/9/9/秋の浜/-27m/S90/
ホタテツノハゼ属の1種



↓2011/7/3/秋の浜/-18m/S90/大島では、通年見られますが・・撮りやすくなるのは、これから。
ホタテツノハゼ属の1種



↓2008/10/28/秋の浜/-18m/C760/共生しているエビは、コトブキテッポウエビです。メスと思われる個体。
ホタテツノハゼ属の1種


09年10月29日:秋の浜:-27m:1.3cmくらい
まだ、小さな個体でした。多分、数はまずまず居るんだと思いますが・・・地味なので見つけにくい。 *Nikon D300(トリミング画像)
ホタテツノハゼ属の1種

↓05年5月9日:秋の浜:
ホタテツノハゼ属の1種

アカスジウミタケハゼ

アカスジウミタケハゼ
スズキ目
ハゼ科
ウミショウブハゼ属


↓2017/8/23/秋の浜 サンゴの上に住んでいる種
アカスジウミタケハゼ

ヤマブキハゼ

ヤマブキハゼ
スズキ目
ハゼ科


↓2017/1/31/秋の浜
ヤマブキハゼ



↓2016/11/13/秋の浜
ヤマブキハゼ



↓2016/10/17/秋の浜 コシジロテッポウエビと同居しています。
ヤマブキハゼ



↓2012/11/4/秋の浜/-15m/4cm/XZ-1/
ヤマブキハゼ



↓2012/10/25/秋の浜/3cm/-15m/D300/
ヤマブキハゼ

オニハゼsp

オニハゼsp
スズキ目
ハゼ科


↓2016/12/9&19/秋の浜
オニハゼsp

オニハゼ属の1種



↓2014/12/2/秋の浜/-30m/
オニハゼsp



↓2014/10/14/秋の浜/-30m/ 昨年より見られている個体。同一個体と思われます。
オニハゼsp
オニハゼsp



↓2014/9/2/秋の浜/ 去年と同じで背鰭は立てない((+_+))
オニハゼ属の1種



↓2014/1/7~/秋の浜/-30m/3.5cm/ 個人的には、初めて見る種です。かなり敏感でした。
共生エビは、コトブキテッポウエビでした。
オニハゼsp
オニハゼsp
オニハゼsp

キザクラハゼ

キザクラハゼ
スズキ目
ハゼ科


↓2016/12/2/秋の浜
キザクラハゼ



↓2015/2/3/秋の浜/-35m/2cm/
キザクラハゼ幼魚



↓2012/10/18/秋の浜/-33m/D300/ 2.5cmくらい。敏感で手ごわいです。コレ以上寄れなかったです。
キザクラハゼ



↓2012/5/30/秋の浜/-36m/D300/ 秋の浜の深い場所で見られるハゼ。
キザクラハゼ

不明種・ハゼの仲間

不明種・ハゼの仲間
スズキ目
ハゼ科


↓2016/11/12/野田浜  コマかい砂利地帯で出会えた種です。 
不明種・ハゼ幼魚

ウミショウブハゼ属の1種

ウミショウブハゼ属の1種
スズキ目
ハゼ科
ウミショウブハゼ属



↓2016/10/26/秋の浜
ウミショウブハゼ属



↓2016/10/3/秋の浜 今回も漁礁エリアに住み着いていました。
ウミショウブハゼ属



↓2015/9/30/秋の浜/-20m/ 漁礁エリアにある木に多く住み着いていました。ここで産卵も行っています。
ウミショウブハゼ属
ウミショウブハゼ属

アカハチハゼ

アカハチハゼ
スズキ目
ハゼ科



↓2016/10/4/秋の浜
アカハチハゼ



↓2012/11/13/秋の浜/-19m/14cm/XZ-1/
アカハチハゼのペア



↓2012/11/4/秋の浜/-25m/12cm/XZ-1/
アカハチハゼ



↓2012/10/15/秋の浜/-21m/XZ-1/例年アカハチチハゼは、小ぶりな個体が浅めの場所で観察されていました。2012年は、出現個体数が多めでした。海が荒れた後、浅場から少し深い場所へ住処を移動していました。この場所でしばらくペアで観察出来ました。ペアになった個体は、いつも寄り添うように移動して餌を食べたりしていました。
アカハチハゼ



↓2010/11/30/王の浜/-3m/NikonD300/やや浅めの場所を好む種。巣穴に穴があり、プレッシャーをかけると逃げ込む。
アカハチハゼ



↓2008/11/6/秋の浜/D300/各ポイントの浅場で見つかることがあります。
アカハチハゼ幼魚

オキナワベニハゼ

オキナワベニハゼ
スズキ目
ハゼ科
ハゼ亜科
ベニハゼ属
伊豆大島では、どのポイントでも観察できる種です。



↓2016/9/29/秋の浜
オキナワベニハゼ



↓2012/11/16/秋の浜/-18m/XZ-1/いつもは、-10m前後で観察していますが、少し深くても見られます。
オキナワベニハゼ
オキナワベニハゼ



↓2012/10/17/秋の浜/-10m/S100/
オキナワベニハゼ



↓2011/7/11/秋の浜/-10m/D300/最近は、寄りやすくなって・・撮りやすいです。
オキナワベニハゼ



↓2011/2/13/秋の浜/-10m/CanonS90/2.5cmくらい。
オキナワベニハゼ



↓2011/1/23/秋の浜/-10m/CanonS90/1.5cmくらいの子。
オキナワベニハゼ



↓2009年11月10日:秋の浜:-10m:1cmくらい 今年は、やや多めに見られるような・・・。大島では、通年見られます。
*Nikon D300
オキナワベニハゼyg



↓09年9月11日:秋の浜:-19m:1.3cmくらい  今回は、今までとは別の場所で観察してきました。 撮影のしやすい場所なのでちょっとお薦めなのです。
オキナワベニハゼyg

フトスジイレズミハゼ

フトスジイレズミハゼ
スズキ目
ハゼ科
すごく好きな被写体です。その理由は・・・たくさん居る。小さい。かわいい。緑の眼。などなど。
背鰭がトゲトゲしているのが、特徴です。



↓2016/7/1/秋の浜 顔の下には産み付けたタマゴがありました。
フトスジイレズミハゼとタマゴ



↓2016/5/25/秋の浜/-10m/
フトスジイレズミハゼ

フトスジイレズミハゼ

フトスジイレズミハゼ

フトスジイレズミハゼ

フトスジイレズミハゼ
これは、別の場所のフトスジイレズミハゼです。
フトスジイレズミハゼ



↓2013/7/4/秋の浜/-10m/ タマゴを産み付けてありました。
フトスジイレズミハゼ

フトスジイレズミハゼ

フトスジイレズミハゼ

フトスジイレズミハゼ



↓2012/10/26/秋の浜/-10m/XZ-1/
フトスジイレズミハゼ



↓2012/8/15/秋の浜/-10m/XZ-1/まだ、大変小さくて1cmくらい。
フトスジイレズミハゼ



↓2012/6/26/秋の浜/-10m/S90/
メスのお腹には、タマゴが透けて見えるようになる時期。
フトスジイレズミハゼ



↓2011/12/28/秋の浜/-10m/D300/
フトスジイレズミハゼ



↓2011/7/19/秋の浜/-12m/G10/こんな絶好のポジションに居る・・・事もある。
フトスジイレズミハゼのペア



↓2011/7/16/秋の浜/-11m/D300/ペアでいる巣穴です。観察しているとよく動きます。
フトスジイレズミハゼ

フトスジイレズミハゼ



↓2011/5/22/秋の浜/-10m/S90/いつものようによく見られています。巣穴を覗けば、ペアで居ることが多い。
フトスジイレズミハゼ



↓2010/11/22/秋の浜/-10m/CanonS90/こんな顔です。緑の眼が、お気に入りです。
フトスジイレズミハゼ



↓2010年2月22日:秋の浜:-10m:3cmくらい
いつもと同じような場所で見かけた光景です。
怪しい・・と感じていつもより慎重にカメラを構えて準備。
こんな光景は見られました。*NikonD300:トリミング画像
フトスジイレズミハゼのペア

↓同上*NikonD300:トリミング画像
フトスジイレズミハゼのペア

↓同上*NikonD300:トリミング画像
フトスジイレズミハゼのペア



↓09年8月21日:秋の浜:-10m:2cmくらい
たま~に、このようにホバーリング。そして捕食。
フトスジイレズミハゼ


↓同上:ペアで居る所。
フトスジイレズミハゼ

セホシサンカクハゼ

セホシサンカクハゼ
スズキ目
ハゼ科
よく見られる地味系体色のハゼです。
毎年産卵しているのが、見られます。


↓2016/6/18/ 秋の浜 産卵して~~タマゴを守っている様子
セホシサンカクハゼ

セホシサンカクハゼ



↓2016/1/16/秋の浜/-10m/2.2cm/
セホシサンカクハゼ



↓2014/10/8/秋の浜/-10m/4cm/やけに体が透明で目立っていました。
セホシサンカクハゼ



↓2013/6/20&21&24&25/秋の浜/-10m/ 1日経過してタマゴには、変化が見られました。
セホシサンカクハゼのタマゴ
セホシサンカクハゼのタマゴ
セホシサンカクハゼのタマゴ
セホシサンカクハゼのタマゴ
セホシサンカクハゼ



↓2013/6/18/秋の浜/-10m/ 上部にあるのが、タマゴです。
セホシサンカクハゼ
セホシサンカクハゼ



↓2012/5/31/ケイカイ/-10m/XZ-1/
この時期が、産卵シーズンです。今回は、ケイカイで産卵中に出会えました。
岩の下の砂を掘って巣穴にします。天井部分にタマゴを生みつけた後、オスが放精します。
小:メス 大:オス
セホシサンカクハゼ・産卵

セホシサンカクハゼ・産卵

セホシサンカクハゼ・産卵

セホシサンカクハゼ・産卵

セホシサンカクハゼ・産卵

セホシサンカクハゼ・産卵



↓20121/1/23/秋の浜/-16m/D300/
セホシサンカクハゼ



↓2011/11/17/秋の浜/-22m/XZ-1/眼が黒ずんでいる。
セホシサンカクハゼ



↓2011/7/13/秋の浜/-10m/D300/
11日下の画像の個体です。少しタマゴが成長して、眼が出来ていました。成長が早いですね~
セホシサンカクハゼのタマゴ



↓2011/7/11/秋の浜/-10m/D300/
毎年見られる光景です。天井部分の岩肌ニタマゴを産み付けてあります。
セホシサンカクハゼのタマゴ



↓2011/7/9/秋の浜/-10m/D300/
大きさは、1.7cmくらい。まだ、小さい。背鰭の模様がちょっと怪しい感じもしますが・・どうだろ。一応、ここに掲載です。
セホシサンカクハゼ幼魚



↓2010/12/11/秋の浜/-24m/CanonS90/最近、撮り易い個体が居たら撮るようにしている。
セホシサンカクハゼ



↓2010/12/9/秋の浜/-20m/NikonD300/体の点々模様、やや黄色みが強めでした。個体差でしょう。
セホシサンカクハゼ



↓2010/11/25/秋の浜/-10m/NikonD300/
セホシサンカクハゼ



↓09年8月7日;秋の浜:-20m付近
通りがかりに・・・ちょうど産卵していました。真ん中のハゼの上部のある粒粒が、タマゴです。
その右側の尾が見えるのが・・・・相方。
セホシサンカクハゼ・産卵

イソハゼ

イソハゼ
スズキ目
ハゼ科



↓2016/5/28/
イソハゼ



↓2014/7/7/秋の浜/-3m/3cm/ 1匹だけでいました。お腹の様子を見るとタマゴが入っているようです。と言う事は、メス。
イソハゼ
イソハゼ



↓2014/5/29/秋の浜/-3m/3cm/ ちょうど求愛行動をしている最中でした。オスがメスを巣穴へ誘導していました。その巣穴は、体がギリギリ入るくらいのサイズです。穴の中は、少し広いのだろうか?ここでタマゴをp産んでいるに違いない。
イソハゼ
イソハゼ



↓2011/8/13/王の浜/-2m/S90/浅場を好んで生息しているようです。
イソハゼ

コクテンベンケイハゼ

コクテンベンケイハゼ
スズキ目
ハゼ科
ハゼ亜科
イレズミハゼ属


↓2016/1/20/秋の浜/-12m/ 口の中に寄生虫が、住み着いている個体。
コクテンベンケイハゼ



↓2013/3/26/秋の浜/-10m/
コクテンベンケイハゼ



↓2012/2/2/秋の浜/-10m/D300/7cmくらい
コクテンベンケイハゼ



↓2012/1/3/秋の浜/-10m/XZ-1/2cmちょい・・の個体です。
コクテンベンケイハゼ幼魚



↓2011/8/25/秋の浜/-10m/G10/
少し黒ずんだ体色は、コクテンベンケイハゼの幼魚期の特徴でもあります。
コクテンベンケイハゼ幼魚



↓2011/1/11/秋の浜/-10m/NikonD300/
コクテンベンケイハゼ



↓2010/11/25/秋の浜/-10m/NikonD300/
横穴の天井部分にいつも居る。
コクテンベンケイハゼ



↓2009年12月18日:秋の浜:-10m:3cmくらい
この時期に数ヶ所でコクテンベンケイハゼの幼魚の姿を見つける事が出来ました。
例年よりちょっと多く見つかっているかも・・
体の横帯がはっきりしているのが特徴的です。
コクテンベンケイハゼyg



↓09年6月23日:秋の浜:-10m:7cmくらい
最近は、この穴を覗くとよくタカノハダイが入り込んでいます。
穴の上に張り付いているベンケイハゼは、待ってましたとばかりに・・・餌にありつく。
タカノハダイの体は、寄生虫だらけなんです。
ベンケイハゼ

コバンハゼ属の1種

コバンハゼ属の1種
スズキ目
ハゼ科
コバンハゼ属




↓2016/1/13/秋の浜/-7m/ 1.7cm/ 真っ黒のタイプです。 
コバンハゼ属の1種
コバンハゼ属の1種


オオメハゼ

オオメハゼ
スズキ目
ハゼ科
ベニハゼ属
浅場の岩場で見つかる事があります。




↓2015/12/26/秋の浜/-10m/
オオメハゼ



↓2013/9/4/秋の浜/-10m/1.7cm/
オオメハゼ



↓2011/9/6/秋の浜/-10m/S90/まだ、小さい個体。体も透けている。
オオメハゼ幼魚



↓2010/9/17/秋の浜/-3m/CanonS90/今年は、やけに・・・個体数が多い。
オオメハゼ



↓2010/8/31/秋の浜/-10m/Canon/S90/ちょっと大きめの個体でした。
オオメハゼ



↓09年10月9日:秋の浜:-10m:1.5cmくらい
今年は、例年よりも出会うチャンスが多め。たまたま?かもしれない。
今回は、いい場所にいたので横から撮影出来ました。
オオメハゼ

ヤシャハゼ

ヤシャハゼ
スズキ目
ハゼ科
伊豆大島では、貴重なアイドルです。


↓2016/10/16/秋の浜
ヤシャハゼ



↓2015/11/30/秋の浜/-28m/ 貴重なシーンに出会えました。
ヤシャハゼ
ヤシャハゼ
ヤシャハゼ



↓2013/7/3/秋の浜/-28m/4cm/
ヤシャハゼ



↓2011/9/14/秋の浜/-33m/D300/
このエリアでは、コンスタントに観察できますが・・少し深いです。
ヤシャハゼ



↓2010/9/17/秋の浜/-18m/CanonS90/左の砂地にヤシャハゼ・・・復活です。
ヤシャハゼ



↓2010/6/19/秋の浜/-28m/4.5cm/CanonG10/
今年も姿が見れてよかったです~。共生しているのは、コトブキテッポウエビ。
ヤシャハゼ



↓2008/12/14/秋の浜/D300/
ヤシャハゼ



↓2008/10/13/秋の浜/-18m/C760/撮り放題のヤシャハゼでした。
ヤシャハゼ

ヤノダテハゼ

ヤノダテハゼ
スズキ目
ハゼ科


↓2016/10/17/秋の浜
ヤノダテハゼ



↓2015/11/28/秋の浜/ 共生しているコトブキテッポウエビ。
ヤノダテハゼ



↓2013/9/27/秋の浜/-15m/1.7cm/
ヤノダテハゼ



↓2012/10/18/秋の浜/-27m/D300/綺麗な個体です。3cmちょいくらい。
ヤノダテハゼ
ヤノダテハゼ



↓2012/10/18/秋の浜/-29m/D300/2cmくらいの幼魚
ヤノダテハゼ



↓2012/10/17/秋の浜/-25m/D300/ 3cmくらいの個体でした。
ヤノダテハゼ



↓2012/1/6/秋の浜/-29m/D300/ 模様が、しっかりしてきています。尾鰭の模様が、綺麗。これがヤノダテハゼの特徴です。
ヤノダテハゼ



↓2011/12/8/秋の浜/XZ-1/ 小さな個体。1.3cmくらいだろうか・・肉眼では、特徴も良く解らない。
ヤノダテハゼ幼魚



↓2011/11/22/秋の浜/-18m/D300/ ヒレナガネジリンボウとヤノダテハゼが同居。
ヤノダテハゼ+ヒレナガネジリンボウ




↓2010/11/26/秋の浜/-26m/NikonD300/
今年は、この時期になり水温がやや高い海況になっている。ハゼ達にとっては、過ごしやすいのだろう。
シーズン初めてのヤノダテハゼです。まだ、1cmちょいのチビッコです。
ヤノダテハゼ幼魚

アゴハゼ

アゴハゼ
スズキ目
ハゼ科
アゴハゼ属


↓2015/11/14/野田浜/-8m/3cm/
アゴハゼ

カタボシサンカクハゼ

カタボシサンカクハゼ
スズキ目
ハゼ科



↓2015/11/8/秋の浜/-25m/
カタボシサンカクハゼ
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