> 伊豆大島 海の生き物達

ウミウシカクレエビ

ウミウシカクレエビ
エビ類
テナガエビ科
ホンカクレエビ属


↓2016/9/25/秋の浜/ ベッコウタマガイに乗っていた
ウミウシカクレエビ

ウミウシカクレエビ



↓2015/11/29/秋の浜/
ウミウシカクエレエビ



↓2015/11/6/秋の浜/-10m/
ウミウシカクレエビ
ウミウシカクレエビ



↓2014/12/21/秋の浜/-15m/ タツナミガイに乗ったペアです。
ウミウシカクレエビのペア



↓2014/10/8/秋の浜/-19m/1cm/ ニシキウミウシの中でもフタイロバージョンの個体に乗っていました。
ウミウシカクレエビ



↓2012/11/17/秋の浜/-10m/2.5cm/XZ-1/20cmくらいのミカドウミウシに乗っていた。
ウミウシカクレエビ



↓2012/11/7/秋の浜/-10m/XZ-1/
ウミウシカクレエビ



↓2012/10/29/秋の浜/-15m/D300/
ナマコの上に2匹居ました。タブン、オスとメス。背中模様が違います。
ウミウシカクレエビのペア



↓2012/10/26/秋の浜/-18m/1cm/XZ-1/ニシキウミウシに乗っているのは、初めて見ました。
ウミウシカクレエビ



↓2011/11/21/秋の浜/-22m/D300/2cm以上ある個体でした。またしても・・ナマコの上。
ウミウシカクレエビ



↓2011/7/10/王の浜/-12m/D300/立派なサイズの個体でした。1.8cmくらい。ナマコの上です。
ウミウシカクレエビ



↓2009/1/30/秋の浜/-20m/D300/タツナミガイの上に乗っていた。すごく地味だが・・一応、ウミウシの上だな・
ウミウシカクレエビ



↓2009/1/13/秋の浜/C-760/
30cmくらいのミカドウミウシの乗っていた。マズ大きなミカドウミウシが、珍しい。
ウミウシの乗ったウミウシカクレエビを見る事も珍しい。
ウミウシカクレエビ

ホヤカクレエビ

ホヤカクレエビ
エビ類
テナガエビ科
ホヤカクレエビ属



↓2016/7/11/秋の浜 背中から・・タマゴが透けて見えています。(@_@)
ホヤカクレエビ



↓2016/2/ /秋の浜/-12m/
ホヤカクレエビ
ホヤカクレエビ
ホヤカクレエビ



↓2016/1/24~28/ 秋の浜/ 別の場所で出会えています。少し色合いが違います。
ホヤカクレエビ
ホヤカクレエビ

ホヤカクレエビ
ホヤカクレエビ



↓2014/1/30/秋の浜/-7m/3mm/
ホヤカクレエビ



↓2013/12/27/秋の浜/-12m/3mm/
ホヤカクレエビ

サガミツノメエビ

サガミツノメエビ
エビ類
フリソデエビ科
トゲツノメエビ属



↓2016/6/8/秋の浜
サガミツノメエビ

サガミツノメエビ

サガミツノメエビ

サガミツノメエビ


エビの仲間

エビの仲間
エビ類


↓2016/4/26/秋の浜/ クダヤギに住んでいたエビの仲間です。
エビの仲間



サラサエビ

サラサエビ
エビ類
サラサエビ科
サラサエビ属


↓2016/3/1/秋の浜/-10m/ ウツボをクリーニングしています。
サラサエビ



↓2012/6/28/秋の浜/-4m/XZ-1/幼体です。
サラサエビ・幼体



↓2012/3/6/秋の浜/-10m/XZ-1/2匹で体を押し合うような行動をしていたので、しばらく観察してみました。上に乗るような行動をしていたほうが、優位な印象です。コレが、ケンカのような行動なのか・・求愛のような行動なのか・・不明です。
サラサエビ

サラサエビ

サラサエビ

アシタバモシオエビ

アシタバモシオエビ
エビ類
テナガエビ科
モシオエビ属



↓2016/1/25/秋の浜/ サンゴの中に住んでいるエビです。
アイタバモシオエビ

チビウミシダエビ

チビウミシダエビ
エビ類
テナガエビ科
ホンカクレエビ属


↓2015/12/25/秋の浜/ 1枚目・2枚目は、同じウミシダにいました。
チビウミシダエビ
チビウミシダエビ
チビウミシダエビ



↓2014/12/24/秋の浜/-30m/5mm/ 小さなウミシダに住んでいました。
チビウミシダエビ



↓2012/7/11/秋の浜/-23m/D300/ 別の場所でまたペアが見られました。
チビウミシダエビ



↓2012/7/9/秋の浜/-13m/D300/この2個体は、同じウミシダに居ました。良く見ると~右側の鋏脚が大きいのと左が大きいのと・・居ました。
チビウミシダエビ

チビウミシダエビ



↓2011/4/17/秋の浜/G10/真横から。
チビウミシダエビ



↓2011/3/10/秋の浜/-18m/D300/この子の鋏脚は、右が大きい。
チビウミシダエビ



↓2010/12/11/秋の浜/-15m/CanonS90/ま~ま~の確立で出会えるようです。ただ、小さいので探すのが面倒になってきた・・・
チビウミシダエビ



↓2010/11/29/秋の浜/-5m/CanonG10/この種にしては、浅い場所で見つかった子。
下のカットを見ると、片方だけ鋏脚がデカイ。もう片方は?取れちゃったのか・・・かなり小さいのか?
このカットの子は、鋏脚が、小さい。もしかして、別種?幼体?
追記:鋏脚の大きさの違い・左が大きかったり、右が大きかったりするのは、個体差らしいです。
チビウミシダエビ



↓2010/7/3/秋の浜/-25m/8mm/CanonS90/今回の個体は、お腹が膨らんでいた。抱卵しているようだ。
チビウミシダエビ



↓2010年4月29日:秋の浜:-26m付近:9mmくらい。鋏脚は、体の割りにでかいです。
以前は、ウミシダヤドリエビだと思っていたのですが、最近、チビウミシダエビだと解りました。
チビウミシダエビ



↓2009/1/10/秋の浜/-25m/D300/2匹居ました。
チビウミシダエビ

コマチイバラモエビ

コマチイバラモエビ
エビ類
モエビ科
イバラモエビ属




↓2015/12/17/秋の浜/-4m/ すぐにウミシダの奥へ入ってしまいました。
コマチイバラモエビ



↓2015/1/8/秋の浜/-12m/9mm/
コマチイバラモエビ



↓2010年4月14日:秋の浜:-9m付近:1cmくらい
ウミシダに共生するエビの仲間です。今回は、ほんの少しだけ離れていたので、こんな感じで撮れました。
いつもは、どんどん奥へ隠れちゃいますね~
図鑑によると宿主に対する依存性は、少ないとか・・今回は、その証拠かな?
コマチイバラモエビ

フリソデエビ

フリソデエビ
エビ類
フリソデエビ科
フリソデエビ属



↓2015/12/11/秋の浜/-12m/ 今シーズンは、同じエリアで継続的に観察できています。
フリソデエビ



↓2015/11/30/秋の浜/-12m/
フリソデエビ



↓2015/10/20/秋の浜/-12m/
フリソデエビ



↓2013/1/25/秋の浜/-10m/D300/ 7mmくらいの幼体です。
フリソデエビ



↓2012/11/12/秋の浜/-4m/7nn/XZ-1/
フリソデエビ幼体



↓2012/10/25/秋の浜/-26m/D300/
フリソデエビ



↓2012/10/21/秋の浜/-25m/XZ-1/
フリソデエビ



↓2012/2/4/秋の浜/-10m/XZ-1/大島では、珍しい・・ピンク系のフリソデエビでした。
フリソデエビ



↓2011/12/12/秋の浜/-10m/XZ-1/今シーズンは、これで3箇所目です。
フリソデエビ



↓2011/11/22/秋の浜/-4m/D300/この個体は、小さかった~6mmくらいだろう。もちろん、この時限りで後日は、行方不明です。
フリソデエビ幼体



↓2011/11/7/秋の浜/-30m/D300/ゲストさんが、発見したフリソデエビです。ペア。
フリソデエビ



↓2010/12/19/野田浜/-12m/NikonD300/こんなのサイズが、違ってもペア?なんでしょうね。
フリソデエビ



↓2009/1/15/秋の浜/NikonD300/少ないながらも毎年、見ることが出来ます。ヒトデを食べる。
フリソデエビ

ヒトデヤドリエビ

ヒトデヤドリエビ
エビ類
テナガエビ科
ホンカクレエビ属



↓2015/11/8/秋の浜/-22m/ 真っ白いタイプです。
ヒトデヤドリエビ



↓2011/2/7/秋の浜/-22m/NikonD300/アカヒトデに住み着いていた。
ヒトデヤドリエビ



↓2010/12/21/秋の浜/-16m/NikonD300/この子は、オオアカヒトデに住んでいました。白いラインのあるタイプ。
ヒトデヤドリエビ

カザリイソギンチャクエビ

カザリイソギンチャクエビ
エビ類
テナガエビ科
ホンカクレエビ属



↓2015/11/4/秋の浜/-10m/
カザリイソギンチャクエビ



↓2011/12/22/秋の浜/-14m/D300/ 眼の後ろに次卵が、透けて見えています。
カザリイソギンチャクエビ



↓2011/1/18/秋の浜/-12m/CanonS90/伊豆大島では、よく見られ個体数もマズマズ居ます。サンゴイソギンチャクに住み着いています。
カザリイソギンチャクエビ

アシナガモエビモドキ

アシナガモエビモドキ
エビ類
モエビ科


↓2015/11/3/秋の浜/-3m/
アシナガモエビモドキ



↓2015/3/25/秋の浜/-3m/1.5cm/
アシナガモエビモドキ



↓2011/4/19/秋の浜/-3m/D300/ゴロタ地帯で見られました。2cmくらい。
アシナガモエビモドキ



↓2010年4月18日:秋の浜:-25m付近:1.7cmくらい
カイメンの中に入り込んでいました。よく見るとお腹にはたくさんのタマゴ。もう眼が出来ているようです。ちなみに下の画像の子とは、少し離れた場所。
アシナガモエビモドキ



↓2010年4月1日:秋の浜:-25m:2cmくらい
ネットで調べてみるといろんなタイプが、ヒットしてきて・・・タブン、これでよいのだろうと思いますが。お腹の部分をご覧ください。タマゴのツブツブが見えますか~
アシナガモエビモドキ

ウミシダヤドリエビ

ウミシダヤドリエビ
エビ類
テナガエビ科
ホンカクレエビ属
宿主のウミシダの色と同じような体色に変化する。



↓2015/10/26/秋の浜/-12m/
ウミシダヤドリエビ
ウミシダヤドリエビ



↓2015/10/1/秋の浜/-12m/
ウミシダヤドリエビ



↓2015/2/11/秋の浜/-18m/6mm/
ウミシダヤドリエビ



↓2014/11/15/秋の浜/-14m/8mm/ 何度か見かけていたのですが、やっと写真の撮れる場所にいました~!(^^)!
ウミシダヤドリエビ



↓2013/11/29/秋の浜/-8m/1cm/
ウミシダヤドリエビ



↓2012/12/26/秋の浜/-15m/D300/オオウミシダに住み着いていた個体です。
ウミシダヤドリエビ



↓2011/11/27/秋の浜/-12m/XZ-1/
ウミシダヤドリエビ



↓2011/11/26/秋の浜/-12m/XZ-1/下の個体と同一。
ウミシダヤドリエビ



↓2011/10/27/秋の浜/-12m/XZ-1/最初、肉眼では、解り難い感じでした。いつも出ているわけじゃありません。
ウミシダヤドリエビ



↓2009年12月24日:秋の浜:-14m:1.3cmくらい. かなり認識するのに時間がかかりました。もう年です。
ウミシダヤドリエビ



↓ 09年5月19日:秋の浜:7mmくらい  ウミシダの中をそっと探すとまずまずの確立で出会える種。
ウミシダヤドリエビ

イソギンチャクエビ

イソギンチャクエビ
テナガエビ科
ホンカクレエビ属


↓2015/10/17/王の浜/-15m/ お腹にタマゴを抱いている
イソギンチャクエビ



↓2012/11/4/秋の浜/-10m/XZ-1/ 右側が、メスです。
イソギンチャクエビのペア



↓2011/1/8/秋の浜/-11m/CanonS90/グビジンイソギンチャクに住んでいた個体。
イソギンチャクエビ



↓2010/10/22/王の浜/-20m/FinePixF31fd/お腹には、タマゴを抱いています。体の下には、食べかす?のようなものが・・・
イソギンチャクエビ

オシャレカクレエビ

オシャレカクレエビ
エビ類
テナガエビ科


↓2015/10/8/秋の浜/-10m/
オシャレカクレエビ

ハクセンアカホシカクレエビ

ハクセンアカホシカクレエビ
エビ類
テナガエビ科
ホンカクレエビ属
以前は、ドフライニアシュリンプと呼ばれていましたが、2002年にこの名前になりました。


↓2015/7/2/秋の浜/-30m/ シロアザミヤギに住んでいました。
ハクセンアカホシカクレエビ



↓2015/5/27/秋の浜/-30m/
ハクセンアカホシカクレエビ



↓2015/4/29/秋の浜/-27m/
ハクセンアカホシカクレエビ



↓2014/12/1/秋の浜/ 久しぶりに出会えました。
ハクセンアカホシカクレエビ



↓09年4月24日:秋の浜:-27m:スタッフ・チエ発見&撮影です。
伊豆半島では、普通に見られている種なのですが、ココ伊豆大島では、珍しいです。何故でしょう??
ハクセンアカホシカクレエビ

アキノハマカクレエビ

アキノハマカクレエビ
エビ類
テナガカクレエビ科
ホンカクレエビ属



↓2015/5/12/秋の浜/-27m/
アキノハマカクレエビ



↓2015/4/5/秋の浜/ 前回、掲載した個体と同じだと思います。今回は、次卵が観察できました。
アキノハマカクレエビ
アキノハマカクレエビ



↓2015/2/21/秋の浜/-33m/ 今年も登場。論文の写真を見たら額角の突起は上8個 下2個だった。この写真だと判断できましたが、すごく解りにくい・・・(@_@) 下の2012年2月24日の写真では、下の突起は、1つ。もしかして・・僕の見間違いかも。
アキノハマカクレエビ
アキノハマカクレエビ



↓2013/11/29/秋の浜/-33m/1.4cm/
アキノハマカクレエビ
アキノハマカクレエビ



↓2012/12/15/秋の浜/-30m/1.5cm/XZ-1/シロアザミヤギに住み着いていました。
アキノハマカクレエビ



↓2012/2/24/秋の浜/-31m/D300/
アキノハマカクレエビ

額角(ガッカク)上側8個 下側1個
アキノハマカクレエビ



↓2011/1/11/秋の浜/-30m/NikonD300/
深い場所での情報は、あったのですが・・・やっと訪問できる場所で見られました。
アカホシカクレエビやハクセンアカホシカクレエビに大変似ています。
アキノハマカクレエビ

ヒメセミエビ

ヒメセミエビ
エビ類
セミエビ科
ヒメセミエビ属
浅場の岩の隙間などで見かける種です。 夜には、外に出ていることが多い。
似たような種でキタンセミエビってのが居ますが、何処が違うのか??



↓2015/4/24/秋の浜/-11m/
ヒメセミエビ



↓2011/1/23/秋の浜/-12m/CanonS90/
ヒメセミエビ



↓09年7月19日:秋の浜:-10m:6cmくらい 岩穴の奥でこんな光景に出会えました。
カメラを向けながら観察・・・。アカハタの子供が、ヒメセミエビを口でつついていました。食べようとしたのか?
ヒメセミエビ+アカハタ

ウミカラマツエビ

ウミカラマツエビ
エビ類
タラバエビ科
ウミカラマツエビ属
ススキカラマツ・ウミカラマツを宿主にするタイプのエビの仲間です。
触手によく見ているために、見つけにくいのが玉に瑕。
伊豆大島では、毎年観察できています。


↓2015/3/25/秋の浜/-22m/7mm/ 白いタイプのウミカラマツに住み着いていました。下の写真:お腹の部分にタマゴを抱いています。
ウミカラマツエビ
ウミカラマツエビのタマゴ



↓012/1/13/秋の浜/-25m/D300/この手にヤギの仲間にも住み着いていました。
ウミカラマツエビ

ウミカラマツエビ



↓2011/5/8/秋の浜/-24m/G10/この個体は、お腹にタマゴを抱いていました。
ウミカラマツエビ



↓2011/2/6/ケイカイ/-10m/NikonD300/7mmくらい。どうも・・・見つけにくいエビです。
ウミカラマツエビ



↓2010/12/20/秋の浜/-26m/NikonD300/毎年、この場所に姿を現す。今年も出てきました。
ウミカラマツエビ



↓2010年4月4日:ケイカイ:-17m付近:8mmくらい
ケイカイで見つけたのは、初めて。住処になるものは、ま~ま~ある。
ウミカラマツエビ



↓09年5月21日:秋の浜:-26m:1.3cm 毎年同じ場所で観察できています。
ウミカラマツエビ



↓05年5月9日:秋の浜:
ウミカラマツエビ

ホヤカクレエビの仲間

ホヤカクレエビの仲間
エビ類
テナガエビ科
ホヤカクレエビ属
身体が透明で点々模様があるタイプです。初めて見ました。


↓2015/2/25/秋の浜/
ホヤカクレエビの仲間
ホヤカクレエビの仲間
ホヤカクレエビの仲間

オドリカクレエビ

オドリカクレエビ
エビ類
テナガエビ科
カクレエビ亜科



↓2015/2/13/秋の浜/-24m/1.7cm/
オドリカクレエビ
オドリカクレエビ




↓2012/6/4/秋の浜/-23m/D300/ 伊豆大島では、珍しいです。
オドリカクレエビ

コマチテッポウエビ

コマチテッポウエビ
エビ類
テッポウエビ科
ツノテッポウエビ属


↓2015/1/9/秋の浜/-15m/
コマチテッポウエビ



↓2014/12/5/秋の浜/
コマチテッポウエビ
コマチテッポウエビ



↓2014/10/31/秋の浜/-12m/
コマチテッポウエビ



↓2014/8/9/秋の浜/-12m/2.3cm/
コマチテッポウエビ
コマチテッポウエビ



↓2014/2/19/秋の浜/-26m/9mm/
コマチテッポウエビ



↓2011/1/29/秋の浜/-12m/CanonS90/体は、ずんぐりした印象です。
コマチテッポウエビ
コマチテッポウエビ



↓2010年5月23日:秋の浜:-18m付近:1.5cmくらい*CanonS90
ウミシダの奥に隠れ住んでいます。ここに住んでいれば、安全。
コマチテッポウエビ

オオバウチワエビ

オオバウチワエビ
エビ類
セミエビ科
ウチワエビ属
ウチワエビに似ている。
頭胸甲の一番広い側縁に7~8歯あり。


↓2014/12/2/秋の浜/-18m/6cm/
オオバウチワエビ

クリアクリーナーシュリンプ

クリアクリーナーシュリンプ
エビ類
テナガエビ科
ソリハシコモンエビ属
触覚の先端から赤・白・赤になるのが特徴。


↓2014/10/27/秋の浜/ よく訪問している穴の中で数個体見られています。下の画像の個体は、お腹にタマゴを抱いています。 動画を撮影しています。YouTube
クリアクリーナーシュリンプ
クリアクリーナーシュリンプ
クリアクリーナーシュリンプ




↓20113/10/3/秋の浜/-10m/ お腹にタマゴを抱いていました。
クリアクリーナーシュリンプ・タマゴ



↓2012/12/4/秋の浜/-10m/XZ-1/体が、白っぽい個体。
クリアクリーナーシュリンプ



↓2012/3/21/秋の浜/-10m/XZ-1/イソカサゴの背中に乗ってクリーニング中です。
クリアクリーナーシュリンプ



↓2011/11/15/秋の浜/個体差で体の赤い斑点の数は、違うようです。
クリアクリーナーシュリンプ



↓2011/10/30/秋の浜/-10m/XZ-1/
クリアクリーナーシュリンプ



↓2011/10/2/秋の浜/-10m/S90/
穴の奥に居たので、カメラをそっと寄せてみました。するとエビの方からフワフワと浮きながら寄ってきました。
クリーニングしてくれるのかな?
クリアクリーナーシュリンプ



↓2011/2/3/ケイカイ/-12m/NikonD300/
水温15℃ですが、この時期でもまだ何匹も見られています。この位の水温は、関係ないのかな?
クリアクリーナーシュリンプ



↓2010/12/11/秋の浜/-10m/CanonS90/
穴の中の小石の上に乗っていた。数の多い年は、撮り易い子に出会うチャンスが多いので嬉しい。
クリアクリーナーシュリンプ



↓2010/11/30/王の浜/-15m/Nikond300/ウツボの口の中へ入り込んでクリーニング
クリアクリーナーシュリンプ



↓2010/11/27/王の浜/-15m/CanonS90/
今年は、北部各ポイントで観察できました。出現個体数が多い年のようです。この穴の中にも数個体。
クリアクリーナーシュリンプ



↓2010/9/23/秋の浜/-9m/NikonD300/
クリアクリーナーシュリンプ



↓2010/9/23/秋の浜/-9m/NikonD300/数匹でトラウツボをクリーニングしている所に出会えました。
クリアクリーナーシュリンプ



↓2010/8/31/秋の浜/-10m/Canon/S90/毎年同じ場所で観察しています。ウツボをクリーニオングしたりします。
クリアクリーナーシュリンプ

イソバナカクレエビ

イソバナカクレエビ
エビ類
テナガエビ科
イソバナカクレエビ属


↓2014/10/31/秋の浜/-24m/ 白いタイプは、初めて見ました。
イソバナカクレエビ
イソバナカクレエビ



↓2014/10/25/秋の浜/ 最初は、別の種類のエビなのかな?と思っていたのですが・・比較してみるとどうやら、成体になる前の容姿のように感じ始めました。あってます?
イソバナカクレエビ



↓2013/12/29/秋の浜/-16m/5mm/
イソバナカクレエビ



↓2012/9/1/ケイカイ/-10m/XZ-1/7mmくらいでした。ケイカイで見たのは、初めて。
イソバナカクレエビ



↓2012/2/6/秋の浜/-27m/D300/この場所には、2個体見られました。他に透明なエビも・・
イソバナカクレエビ



↓2010/12/20/秋の浜/-29m/NikonD300/毎年、姿を現します。やや深めの場所で見つかります。
イソバナカクレエビ

クシノハカクレエビ

クシノハカクレエビ
エビ類
テナガエビ科
クシノハカクレエビ属
伊豆大島では、ザラカイメンの中でよく見かけます。


↓2014/10/8/秋の浜/-15m/ザラカイメンの中で2匹いました。
クシノハカクレエビ



↓2010年2月10日:秋の浜: 実は、カイメンの中に変なヤツが住み着いています。
クシノハの隣・・・これって子供ですか_??*CanonG10
クシノハカクレエビと???



↓2009/1/5/秋の浜/D300/
クシノハカクレエビ

トガリモエビ

トガリモエビ
エビ類
モエビ科
トガリモエビ属



↓2013/11/23/秋の浜/-29m/4cm/ヤギの仲間に乗っていました。
トガリモエビ



↓2013/4/24/秋の浜/-25m/5cm/海藻の上にチョコンと乗っていました。
トガリモエビ

ミネミズエビ

ミネミズエビ
エビ類
テナガエビ科


↓2013/11/21/秋の浜/-28m/9mm/
ミネミズエビ



↓2012/1/13/秋の浜/-31m/D300/体が透明。9mmくらい。これは、見つけ難い!
ミネミズエビ

エビの仲間

エビの仲間


↓2013/11/21/秋の浜/-15m/9mm/ 体は、透明 少し模様あり 
エビ
エビ

エビの仲間

エビの仲間


↓2013/11/21/秋の浜/-23m/7mm/ 体は、透明で白い模様がある。
エビ
伊豆大島で潜るなら・・
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