> 伊豆大島 海の生き物達

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トンプソンアワツブガイ

トンプソンアワツブガイ
頭楯(ブドウガイ)目
アワツブガイ上科
アワツブガイ科
ヘコミツヅラガイ属



↓2016/10/15/秋の浜
トンプソンアワツブガイ
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ニシキツバメガイ

ニシキツバメガイ
頭楯目
キセワタ上科
カノコキセワタ科



↓2016/9/17/ケイカイ
ニシキツバメガイ



↓2015/4/11/トウシキ/-0.5m/1cm/ エントリー口で出会えた個体
ニシキツバメガイ



↓2013/6/14/王の浜/-3m/1cm/ 湾内にて
ニシキツバメガイ



↓2011/5/23/野田浜/-4m/S90/ここには、2個体居ました。1.5cmくらい。
ニシキツバメガイ



↓2010/8/26/王の浜/-2m/1cm/Canon/S90/
ニシキツバメガイ



↓2010/7/22/野田浜/-1m/1cm/CanonS90/
エントリー口でゲストさんと呼吸を整えていると・・・コレ。
交接中でした。久しぶりに見つけました。浅い場所を好むようです。
ニシキツバメガイ

ムズムシウミウシ科の1種

ムズムシウミウシ科の1種?
頭楯(ブドウガイ)目 ( CEPHALASPIDEA )
ウズムシウミウシ上科 ( RUNCINOIDEA )
ウズムシウミウシ科 ( RUNCINIDAE )


↓2015/4/20/秋の浜/-8m/2.5mm/ミルの上を歩いていました。
ムズムシウミウシ科?

不明
頭楯目


↓2015/4/13/王の浜/-1m/3mm/ 頭楯目だと思うのですが・・不明
?キセワタ

コンシボリガイ

コンシボリガイ
頭楯目
オオシイノミガイ上科
ミスガイ科
コンシボリガイ属
狙って見つかるような子ではありません。その為、見つかった時は、いつも・・・興奮できます!



↓2015/4/2/王の浜/-4m/1cm/
コンシボリガイ



↓2014/6/30/秋の浜/-8m/8mm/
コンシボリガイ



↓2013/9/9/秋の浜/-3m/2.5cm/
コンシボリガイ



↓2010/9/12/野田浜/-3m/CanonS90/
今シーズンは、これで・・3回目くらいかな?個人的には、出会えている回数が多い年だと思う。
コンシボリガイ



↓09年3月28日:秋の浜:-27m:9mm:この深度で見つかるとは・・・。:幼体の為、透明感があります。
コンシボリガイ

ムラサキウミコチョウ

ムラサキウミコチョウ
頭楯目
キセワタ上科
ウミコチョウ科
伊豆大島では、ウミコチョウ科が、少ないので貴重な存在です。
泳ぐウミウシです。


↓2014/7/8/秋の浜/-20m/1cm/ 海藻の先端から泳ぎだした~(@_@) こうゆう瞬間に出会えてラッキーでした。
ムラサキウミコチョウ
ムラサキウミコチョウ
ムラサキウミコチョウ



↓2013/8/31/秋の浜/-10m/1.3cm/
ムラサキウミコチョウ



↓2013/8/3/秋の浜/-6m/1cm/ 泳いでいる所
ムラサキウミコチョウ



↓2013/6/30/秋の浜/-4m/
ムラサキウミコチョウ



↓2012/6/28/秋の浜/-12m/XZ-1/今年は、ムラサキウミコチョウ・・多いです。
ムラサキウミコチョウ



↓2012/4/3/秋の浜/-6m/D300/5mmくらい。
ムラサキウミコチョウ



↓2011/7/10/王の浜/-10m/D300/最近は、秋の浜+ケイカイ+王の浜で見られてます。
ムラサキウミコチョウ



↓2010年5月16日:秋の浜:-7m付近:9mmくらい:*NikonD300
いい場所に居ると・・・更に透明感があります。
ムラサキウミコチョウ



↓09年7月24日:秋の浜:-6m:9mmくらい
段下の壁沿いについていました。撮影は、足が着かないので・・大変でした。
でも、苦労しても撮りたい・・・シーンですよね~。
ムラサキウミコチョウ



↓09年6月10日:秋の浜;8~9mmくらい
今シーズンは、すでに数個体観察できています。
見つかる深度は、浅い場所から・・・深場まで。何処でも居るって感じです
ムラサキウミコチョウ

ミスガイ

ミスガイ
頭楯目
オオシイノミガイ上科
ミスガイ科
08年は、かなりの個体数が確認できた。特に野田浜。
09年6月頃タマゴが、多く見られる。


↓2014/6/23/秋の浜/-6m/6cm/ 海藻に埋もれていたミスガイを掘り出してみると・・貝殻の横から白いものが。産卵中のタマゴです。 下の写真は、産み付けてあったタマゴ。
ミスガイ
ミスガイ・タマゴ



↓2014/2/1/秋の浜/-3m/4.5cm/
ミズガイ



↓2013/7/20/ケイカイ/-5m/1cm/
ミスガイ



↓2011/3/29/野田浜/-6m/D300/タマゴの側で見つかりました。貝の部分は、3cm弱です。
ミスガイ



↓2010/11/13/野田浜/-1m/CanonS90/かなり綺麗な個体でした。
ミスガイ



↓09年7月4日:秋の浜:-10m
最近、水底にタマゴがよく産み付けられています。今シーズンも個体数は多いようです。
お解りだとは思いますが・・・左:ミスガイ 右:タマゴです。
ミスガイとタマゴ



↓09年4月7日:王の浜:-3m:1.5cmくらい。ゲストさんが、発見して教えてくれました。
前回で会えた個体より幼い子です。このサイズは、初めて。
ミスガイ・幼体



↓09年2月28日:王の浜:-8m:1.5cm この個体は、まだ、幼体。このくらいの子は、透明感があって綺麗です。
ミスガイ

アカボシツバメガイ

アカボシツバメガイ
頭楯目
キセワタ上科
カノコキセワタ科
ニシキツバメガイ属

↓2014/3/11/秋の浜/-8m/5mm/
アカボシツバメガイ



↓2014/2/10/秋の浜/-10m/6mm/
アカボシツバメガイ



↓2012/2/5/野田浜/-2m/XZ-1/お初。大きさは、1cmくらい。体色のバリエーションがあるようです。
アカボシツバメガイ

ウミコチョウ科の1種

ウミコチョウ科の1種
頭楯目
キセワタ上科
ウミコチョウ科


↓2012/4/15/王の浜/-3m/XZ-1/
4mmくらい。前回見つけた場所と似た場所で発見されてます。

ウミコチョウ科の仲間



↓2011/2/26/王の浜/-2m/CanonS90/
久しぶりに出会えた種。浅場を好むのか?前回同様に浅めの場所に登場。4mmくらい。
小さいから見つけにくいだけかも。

ウミコチョウ科の仲間



↓05年4月9日:秋の浜:-3m付近


ベニシボリ

ベニシボリ
頭楯目
オオシイノミガイ上科
ベニシボリガイ科
ベニシボリガイ属
日中は、砂に潜っているようです。卵は、砂地・ジャリなどの上に産みつけられているので、
その付近を散策してみると見つかる事があります。




↓2011/5/28/秋の浜/-3m/S90/
浅場で見つかりました。この付近で数箇所タマゴが生みつけられていました。その1つです。

ベニシボリ+タマゴ







↓2011/3/29/野田浜/-3m/D300/
タマゴを産んでいる時期。その付近を捜すと見つかります。

ベニシボリ





↓09年3月4日:野田浜:-6m
大きな方は、1.3cmくらいあり大きな個体です。 貝殻の模様に違いがあります。

ベニシボリ

カノコキセワタ

カノコキセワタ
頭循目
キセワタ上科
カノコキセワタ科


↓2011/5/4/野田浜/-7m/S90/
2cmくらいでした。砂地へ潜っている感じで・・全身が撮れませんでした。

カノコキセワタ

ヨコジマキセワタ

ヨコジマキセワタ
頭楯目
キセワタ上科
カノコキセワタ科
今日は、濁りの海だったのですが、この子を見つけた瞬間、来てよかった~!と思いました。
初めて見るウミウシですが、図鑑で見た記憶がありました。


↓09年3月23日:秋の浜:-10m:1.2cmくらい。
ヨコジマキセワタ

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