> 伊豆大島 海の生き物達

ホシニセスズメ

ホシニセスズメ
スズキ目
メギス科
大島では、メギスの仲間は珍しい。


↓2015/6/30/秋の浜/ 大島では、出会う機会の少ない種です。
ホシニセスズメ



↓2013/4/1/秋の浜/-22m/4cm/
ホシニセスズメ
ホシニセスズメ

ベニツケギンポ

ベニツケギンポ
スズキ目
タウエガジ科
ダイナンギンポ属



↓2015/6/25/野田浜/-0.5m/
ベニツケギンポ
ベニツケギンポ



↓2015/5/25/ケイカイ/-0.5m/14cm/ ケイカイのエントリー口で出会った個体です。全身が見えたりしていたのですが、撮影出来たのはこの顔だけ・・。もしかして・・ダイナンギンポか?
ベニツケギンポ



↓2014/7/30/野田浜/ 13~15cmくらいありました。
ベニツケギンポ
ベニツケギンポ
ベニツケギンポ

キンメモドキ

キンメモドキ
スズキ目
ハタンポ科
キンメモドキ属


↓2015/4/11/王の浜/-7m/ 浅場の穴倉に群れていました。
キンメモドキ

ヒシダイ

ヒシダイ
スズキ目
ヒシダイ亜目
ヒシダイ科
ヒシダイ属


↓2014/11/17/秋の浜/-33m/14cm/ 現地ガイドさんに情報を頂いて探しに行ってみました。運よく同じような場所に!こんなお魚・・人生初で最後ですね~(@_@)
ヒシダイ
ヒシダイ


スジコバン

スジコバン
スズキ目
コバンザメ科
コバンザメ属

↓2014/10/19/秋の浜/-16m/7cm/ イシガキフグの頭の上に乗っていました。
スジコバン



↓2012/10/5/秋の浜/-26m/XZ-1/サザナミフグの上に・・
サザナミフグ+スジコバン

マダイ

マダイ
スズキ目
タイ科

↓2014/8/28/野田浜/-10m/12cm/
マダイ幼魚



↓2010/12/22/秋の浜/-25m/F31fd/
この個体は、35cmくらい。ホンソメワケベラにクリーニングを受けていたので逃げませんでした。
マダイ

クロメジナ

クロメジナ
スズキ目
メジナ科


↓2014/7/2/秋の浜/-10m/35cm/ 最近、段下エリアでじっとしていることが多い個体です。体色がコロコロ変わります。この時は、白っぽくなっていました。メジナと似ているのですが・・体型は、クロメジナかな~と思います。
クロメジナ

ヌノサラシ

ヌノサラシ
スズキ目
ヌノサラシ科

↓2013/11/3/秋の浜/-10m/12cm/
ヌノサラシ



↓2011/11/21/秋の浜/-9m/D300/
ヌノサラシ幼魚



↓2011/11/16/秋の浜/-4m/XZ-1/
ヌノサラシ



↓2011/11/3/秋の浜/-9m/G10/
ヌノサラシ幼魚



↓2011/11/3/秋の浜/-9m/G10/
ヌノサラシ幼魚



↓2011/11/3/秋の浜/-9m/G10/
ヌノサラシ幼魚



↓2011/11/1/秋の浜/-9m/D300/
ヌノサラシ幼魚



↓2011/10/31/秋の浜/-9m/G10/
幼魚登場!!はじめてみたサイズです。感動~~
ヌノサラシ幼魚

ヌノサラシ幼魚




↓2011/7/6/野田浜/-7m/S90/
ヌノサラシ



↓2011/5/8/秋の浜/-10m/S90/
タブン、下の画像の個体だろう。同じ場所で見られた・・様子です。体には、かなりのダメージが・・
ヌノサラシ



↓2010/10/20/秋の浜/-10m/CanonG10/クリーニングしてもらっています。
ヌノサラシ幼魚



↓2010/10/14/秋の浜/-10m/NikonD300/
見られる時は、だいたいこの模様。幼魚しか見た事がない。さらに小さい時は、模様が、斑点だそうです。
ヌノサラシ幼魚

ヤセアマダイ

ヤセアマダイ
スズキ目
キツネアマダイ科


↓2012/10/18/秋の浜/-20m/D300/
8cmくらい。

ヤセアマダイ




↓2010/9/29/秋の浜/-27m/Nikond300/
毎年、数個体見られる種です。ホバーリングしながら泳ぐタイプ。

ヤセアマダイ



↓2008/12/18/秋の浜/-26m/D300/
7~8cm。巣穴の側をホバーリングしている。

ヤセアマダイ

マツダイ

マツダイ
スズキ目
マツダイ科
マツダイ属


↓2012/7/30/トウシキ/-0.2m/F31fd/
タイドプール内にて。たくさん見られました。

マツダイ幼魚


マツダイ幼魚

ヒメコトヒキ

ヒメコトヒキ
スズキ目
シマイサキ科
コトヒキ属


↓2012/7/30/トシキ/-0.2m/F31fd/
ゴミの間に隠れているような佇まいです。タイドプール内。4cmくらい

ヒメコトヒキ幼魚

シイラ

シイラ
スズキ目
シイラ科

↓2012/7/30/トウシキ/-0.5m/F31fd/*トリミング画像
タイドプール内のゴミにまみれていました。4cmくらい

シイラ幼魚



シイラ幼魚

ツマグロハタンポ

ツマグロハタンポ
スズキ目
ハタンポ科


↓2012/2/20/秋の浜/-3m/D300/
EX場所の岩場の影に入り込んで居ます。夜行性なので昼間は、暗い場所に居ます。
まだ、幼魚サイズで4~5cmくらいの集団です。

ツマグロハタンポ?

ツノダシ

ツノダシ
スズキ目
ツノダシ科
ツノダシ属
ツノダシ科は、このツノダシだけ。



↓2011/11/18/秋の浜/-11m/XZ-1/
水温が下がり始めた頃、群れているシーンを時々見かけるようになります。

ツノダシ





↓2011/1/7/秋の浜/-15m/CanonS90/
大島へは、季節来遊してくる。その為、水温が下がり始めた最近は・・・ちょっとつらいだろう。
そろそろ、いなくなる頃か・・・

ツノダシ




↓2009/1/12/秋の浜/-4m/C760/

ツノダシ

キツネアマダイ

キツネアマダイ
スズキ目
キツネアマダイ科


↓2011/10/9/秋の浜/-20m/S90/
年に1~2個体程度の遭遇率です。
ホバーリングしながら、クネクネする泳ぎ方は、この種の特徴。
キツネアマダイ幼魚

ナカハラタナバタウオ

ナカハラタナバタウオ
スズキ目
タナバタウオ科
浅場の転石下に見られるお魚です。
タナバタウオとナカハラタナバタウオ・・・が大島で見られるようです。
図鑑によると・・・
タナバタウオ=興奮時には体の横に5本の明瞭な黒い横帯が見られるらしい・・・~う~ん、見た事ない。
ナカハラタナバタウオ=頭部全体に多数の白点がある。~これは、見たことあり。



↓2011/9/24/秋の浜/C760/
特徴どおり・・顔に白い点々。

ナカハラタナバタウオ







↓09年7月30日:王の浜:-5m:8cmくらい
この時は、メスを相手に求愛をしていました。ディスプレー時には、体色が変化します。
この時には、5本のライン?なかったな~。ナカハラ・・・でいいのかな?ちょっと不安。
*Canon G10

ナカハラタナバタウオ

クロサギ

クロサギ
スズキ目スズキ亜目
クロサギ科
クロサギ属

↓2011/7/10/王の浜/-2m/D300/
大きさは、13cmくらいの個体です。王の浜では、毎年見られます。

クロサギ

ムツ

ムツ
スズキ目
ムツ科


↓2008/11/21/秋の浜/-7m/D300/
なかなか鋭い顔つきです。幼魚は、群れている所が見られることも・・・

ムツ幼魚

アイゴ

アイゴ
スズキ目
アイゴ科



↓2010/12/24/秋の浜/F31fd/
小ぶりな13cm前後の個体の群れ。

アイゴ





↓2010/11/3/秋の浜/-15m/NikonD300/
立派な成魚です。クリーニング中だったので寄れました。

アイゴ

テングダイ

テングダイ
スズキ目
カワビシャ科



↓2010/12/18/秋の浜/-12m/F31fd/
ここ数日は、右駆け上がりの斜面でいつもペアで居ます。

テングダイ






↓2010/6/12/王の浜/-22m/23cm/CanonS90/
西側の王の浜でも出会う機会は多い種。岩陰に潜んでいる頃が多い。

テングダイ



↓2010/6/1/秋の浜/-27m/FinePixF31fd/
伊豆大島では、どのポイントでも出会うことが出来る種。
個体数は多くないですが、通年観察可能。ただ・・・幼魚となるとすご~く珍しい。

テングダイ

アジの仲間?

不明種
スズキ目

ユウレイクラゲの中に入り込んでいたお魚です。
イボダイ科?エボシダイ科?はたまた、アジ科?



↓05年4月17日:秋の浜



215-05-4-17.jpg

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