> 伊豆大島 海の生き物達

ハナゴンベ

ハナゴンベ
スズキ目
ハタ科
ハナダイの仲間


↓2016/9/24/秋の浜/
ハナゴンベ



↓2016/8/28/秋の浜/
ハナゴンベ



↓2016/2/10/秋の浜/-27m/1.4cm/
ハナゴンベ幼魚

ハナゴンベ幼魚

ハナゴンベ幼魚



↓2011/11/9/秋の浜/-44m/D300/個人的には、初めて見る種です。大島では、珍しい。
ハナゴンベ幼魚

ハンゴンベ幼魚

チビハナダイ

チビハナダイ
スズキ目
ハタ科/ハナダイの仲間達
岩場・カイメンなどに隠れている所に出会う事があります。 遊泳するタイプではありません。



↓2016/9/10/秋の浜/
チビハナダイ



↓2016/1/9/秋の浜/-20m/ ヤギの仲間に乗っている生き物を捕食していました。
チビハナダイ



↓2012/1/18/野田浜/-10m/XZ-1/イソバナの根本付近をうろうろしていました。3cm弱
チビハナダイ



↓2011/4/1/秋の浜/-15m/D300/
チビハナダイ



↓2011/1/8/秋の浜/-18m/CanonS90/最近、出会う回数が増えてきたようだ。
チビハナダイ



↓2010/12/9/秋の浜/-9m/NikonD300/
チビハナダイ



↓2010/9/28/秋の浜/-17m/NikonD300/今回は、ココで・・・2個体。
チビハナダイ



↓2010年3月4日:秋の浜:-22m:2.5cmくらい 今年は、初確認。
チビハナダイ

ケラマハナダイ

ケラマハナダイ
スズキ目
ハタ科
毎年、数個体姿を現します。季節来遊のお魚です。
尾鰭の上下先端部分が赤くその上下を結ぶ赤いラインが、入ります。


↓2016/8/2/秋の浜/-20m/
ケラマハナダイ



↓2015/1/30/秋の浜/-25m/3cm/
アカオビハナダイ幼魚



↓2013/11/24/秋の浜/-23m/3.5cm/
ケラマハナダイ幼魚



↓2012/12/12/秋の浜/-28m/8cm/D300/
ケラマハナダイ



↓2012/11/28/秋の浜/-27m/XZ-1/
ケラマハナダイ
ケラマハナダイ



↓2011/12/15/秋の浜/-30m/D300/
12月に入った頃からでしょうか・・数が、増えてきました。この2匹・・並ぶと違いが解りやすいですね。
右側は、カシワハナダイ幼魚です。
カシワハナダイ幼魚とケラマハナダイ幼魚

カシワハナダイ幼魚とケラマハナダイ幼魚



↓2011/10/13/秋の浜/G10/尾鰭の部分・・・コレは、ホントにケラマでいいのか?この時期の見分けが、大変難しい・・
ケラマハナダイ幼魚



↓2011/9/12/秋の浜/-24m/C760/幼魚期
カシワハナダイ幼魚



↓2010/11/30/秋の浜/-22m/NikonD300/小さな頃からお気に入りのトサカ付近で見られていた個体です。
ケラマハナダイ



↓09年6月8日:秋の浜:-29m:2.5~3cmくらい
今シーズンは、別の場所でケラマなの?っていう個体に出会えています。
ただ・・・何処となく確証のもてない子でした。
今回の個体は、尾鰭の特徴・体色などからもケラマハナダイの幼魚でいいでしょう~!
ケラマハナダイyg



↓2009/1/14/秋の浜/NikonD300/7cmくらいの個体です。秋の浜の壁沿いにて。
ケラマハナダイ

/p>

サクラダイ

サクラダイ
スズキ目
ハタ科
ハナダイの仲間
秋の浜では、やや深い場所で通年観察できます。
時々、メスが-20m台にも姿を現します。



↓2016/4/23/秋の浜/
サクラダイ



↓2015/1/5/秋の浜/-31m/3cm/
サクラダイ幼魚



↓2013/5/16/秋の浜/-34m/4cm/
サクラダイ幼魚



↓2011/12/15/秋の浜/-22m/D300/
まだ、体が透けているくらいのステージです。
サクラダイ幼魚



↓09年6月19日:秋の浜:-29m:7cmくらい
今年は、ガイド可能のエリアに数個体出てきていますので、撮影チャンスもあるってもんです。
この個体は、ウミトサカに住み着いていました。
サクラダイ



↓09年6月2日:秋の浜;-25m:7cmくらい サクラダイって・・・目が、綺麗な色に写ります。
サクラダイ・メス 



↓09年5月10日:秋の浜:-34m:6cm メスの個体には、背鰭の中央部分に黒い斑点があります。
サクラダイ・メス

スミレナガハナダイ

スミレナガハナダイ
スズキ目
ハタ科
ナガハナダイ属


↓2016/1/24/秋の浜/-29m/
スミレナガハナダイ



↓2013/2/13/秋の浜/-35m/XZ-1/ 6~7cm
スミレナガハナダイ



↓2012/11/29/秋の浜/-30m/6cm/XZ-1/
スミレナガハナダイ

アカオビハナダイ

アカオビハナダイ
スズキ目
ハタ科
ハナダイの仲間




↓2015/12/9/秋の浜/ 眼から胸鰭にかけて薄くラインが見え始めています。
アカオビハナダイ



↓2015/10/31/秋の浜/-35m/
アカオビハナダイ幼魚



↓2010年1月23日:秋の浜:-35m:この場所に③個体見つかりました。
アカオビハナダイ



↓09年5月14日:秋の浜:-35m:
立派なオスです。婚姻色になると体の中央に赤い帯。それでアカオビハナダイって訳ですね。
アカオビハナダイ・オス
↓同日:一緒に居るメスの個体です。
アカオビハナダイ・メス

アサヒハナゴイ

アサヒハナゴイ
スズキ目
ハタ科


↓2014/2/17/秋の浜/-28m/8cm/ ここには、2個体居ました。
アサヒハナゴイ



↓2012/8/10/秋の浜/-21m/D300/ 浅めの場所に姿を現しました。2.5~3cmくらい。
アサヒハナゴイ幼魚



↓2012/7/5/秋の浜/-32m/D300/ 容姿もハッキリしてきた。5cmくらいの大きさです。
アサヒハナゴイ



↓2011/5/13/秋の浜/-35m/D300/ めっきり深場へ足を運ばなくなったので・・このサイズを見たのは、久しぶりだ。
アサヒハナゴイ



↓2010//6/23/秋の浜/-16m/1.6cm/NikonD300/ 浅い場所にも出没。やっぱり浅いのは体にいい。
アサヒハナゴイyg



↓2010/6/11/秋の浜/CanonG10/ 今年のハナダイシーズンは、6月から始まりのようです。ガイドエリアの-30m以浅で見られました。
アサヒハナゴイyg

ベニハナダイ

ベニハナダイ
スズキ目
ハタ科
ハナダイの仲間


↓2014/1/14/秋の浜/-34m/4cm/ ウミトサカについていました。
ベニハナダイ幼魚



↓2012/7/4/秋の浜/-33m/D300/
他のお魚を探してたら~こんな子も居ました。久しぶりの出会い。今シーズンは、初。
ベニハナダイ



↓2011/7/29/秋の浜/-28m/D300/
ベニハナダイ幼魚



↓2011/7/28/秋の浜/-28m/G10/
ベニハナダイ幼魚



↓2011/4/15/秋の浜/G10/
久しぶりに観察可能なエリアで見ることが出来ました。深い場所では、普通に見られています。
尾鰭が欠けています。
ベニハナダイ

キンギョハナダイ

キンギョハナダイ
スズキ目
ハタ科
伊豆大島で一番個体数が、多くポピュラーな種です。
メスから性転換してオスになると、別種のようになり立派。
オスだけの集団を作る事もある。



↓2013/10/10/秋の浜/-10m/2.2cm/ 上が、黄色の子。下は、普通の体色です。
キンギョハナダイ・黄色



↓2011/7/2/秋の浜/-12m/S90/
キンギョハナダイ・オス



↓2011/7/2/秋の浜/-22m/S90/
キンギョハナダイ・メス



↓2011/3/25/秋の浜/-11m/D300/下の画像の個体と同じだと思います。
キンギョハナダイ・色彩変異



↓2011/2/7/秋の浜/-13m/NikonD300/
普通の体色のメスと一緒に泳いでいました。黄色タイプの色彩変異個体です。これで8cmくらいありました。
キンギョハナダイ・色彩変異



↓2010年4月25日:秋の浜:-22m付近:9cmくらい
メスと一緒に泳いでいる所をパチリ。メスは、ノンビリした雰囲気ですが・・・オスは、動きますね~
キンギョハナダイ



↓09年2月16日:秋の浜:-25m
キンギョハナダイ・オス

ハナゴイ

ハナゴイ
スズキ目
ハタ科
ハナダイの仲間


↓2013/7/23/秋の浜/-10m/1.8cm/
ハナゴイ幼魚



↓2013/7/9/秋の浜/-14m/2.5cm/
ハナゴイ幼魚



↓2012/7/5/秋の浜/-10m/D300/今年も同じ居場所に登場です。ソラスズメダイと一緒に居ました。
ハナゴイ幼魚



↓2012/1/9/秋の浜/-12m/G10/今年も段下のエリアに登場しました。
ハナゴイ幼魚



↓2010/8/4/秋の浜/-10m/2cm/NikonD300/
今年も同じような場所に姿を現しました。この法則・・・不思議です。
僕は、この体色に魅力を感じます。
ハナゴイ幼魚

オシャレハナダイ

オシャレハナダイ
スズキ目
ハタ科
イズハナダイ属


↓2013/7/23/秋の浜/-38m/7cm/
オシャレハナダイ

ミナミハナダイ

ミナミハナダイ
スズキ目
ハタ科
ハナダイの仲間


↓2013/7/10/秋の浜/-23m/2.4cm/
ミナミハナダイ幼魚



↓2010/8/9/秋の浜/Canon/G10/
あとぱぱ的には、珍しい種。ハナダイの仲間でも細長い体形の種。
ミナミハナダイ幼魚

キシマハナダイ

キシマハナダイ
スズキ目
ハタ科
ハナダイの仲間


↓2013/5/18/秋の浜/-28m/2.5cm/
キシマハナダイ幼魚



↓2013/5/6/秋の浜/-26m/3.5cm/
キシマハナダイ幼魚



↓2011/6/27/秋の浜/-26m/D300/
背鰭の先端部分に寄生虫が、着いていました。
キシマハナダイ幼魚



↓2011/6/15/秋の浜/-28m/D300/
今シーズンは、現時点で30mより浅い場所で3個体見つかりました。その中に1個体です。
何度か通いましたが・・この時は、ご機嫌!
キシマハナダイ幼魚



↓2010/9/13/秋の浜/CanonS90/
少し成長したようです。まだまだ・・・コレからが楽しみ。
キシマハナダイ幼魚



↓2010/8/2/秋の浜/- m/2.5cm/Canon/G10/
深めです。でもこの種にしては、浅め。微妙な表現でゴメンナサイ。
このハナダイの事を知っているくらいの方でしたらご案内できます。
キシマハナダイ幼魚

シロオビハナダイ

シロオビハナダイ
スズキ目
ハタ科



↓2013/5/15.17/秋の浜/-26m/3cm/個人的には、初めて見る種です。綺麗!
シロオビハナダイ幼魚
シロオビハナダイ幼魚
シロオビハナダイ幼魚

カシワハナダイ

カシワハナダイ
スズキ目
ハタ科
ハナダイの仲間
伊豆大島では、幼魚から見る事が出来ます。ただ・・出現個体数は、少なめ。
順調に成長すると成魚も観察できます。



↓2013/3/15/秋の浜/-10m/S100/
カシワハナダイ幼魚



↓2011/12/15/秋の浜/-30m/D300/
カシワハナダイ幼魚



↓2011/12/15/秋の浜/-30m/D300/
左側は、ケラマハナダイ幼魚です。
カシワハナダイ幼魚とケラマハナダイ幼魚

カシワハナダイ幼魚とケラマハナダイ幼魚



↓05年5月10日:秋の浜
カシワハナダイ



↓05年5月8日:秋の浜:-14m:10cmくらい:キンギョハナダイ達と一緒に居ました。
カシワハナダイ

コウリンハナダイ

コウリンハナダイ
スズキ目
ハタ科


↓2012/7/3/秋の浜/-35m/D300/
この場所では、2個体一緒に居ました。背景に居るものコウリンなんです。

コウリンハナダイ




↓2012/5/23/秋の浜/-36m/D300/
今の時期、数箇所で見られています。

コウリンハナダイ幼魚



↓2010/6/23/秋の浜/NikonD300/

コウリンハナダイyg



↓2010/6/19/秋の浜/1.8cm/NikonD300/
解りにくいカットなのですが・・証拠写真です。深い場所で見られているお魚です。

コウリンハナダイyg



↓09年5月18日:秋の浜:-30m:8.5~9cmくらい
昨年、幼魚の頃から観察されている個体です。そして、今や・・・立派なオス。
オスまでに成長するのは珍しいです。
しかも同じ場所で観察できている!こんな事、滅多にないと思います。

コウリンハナダイ





↓09年3月15日:秋の浜:-30m:7~7.5cm:立派なオスに成長した個体。珍しい。

コウリンハナダイ・オス


↓2009/1/23/秋の浜/
この背鰭の光具合が、婚姻色なのかもしれない。

コウリンハナダイ



↓2009/1/23/秋の浜/

コウリンハナダイ

ナガハナダイ

ナガハナダイ
スズキ目
ハタ科
ハナダイの仲間

↓2012/5/23/秋の浜/-36m/D300/
一緒にコウリンハナダイygも居ました。

ナガハナダイ幼魚



↓2011/7/28/秋の浜/G10/

ナガハナダイ幼魚





↓2011/6/21/秋の浜/-31m/G10/
4cmくらい。各鰭に少し色が出ています。尾鰭が、黄色がかっています。

ナガハナダイ幼魚








↓2010/8/9/秋の浜/Canon/G10/
幼魚期は、キンギョハナダイに似ています。

ナガハナダイ幼魚

スジハナダイ

スジハナダイ
スズキ目
ハタ科
伊豆大島では、秋の浜の-30m付近で通年見ることが出来る種です。
体の中央を通る赤いスジが、特徴的です。
幼魚も同じ模様です。


↓2012/1/14/秋の浜/-32m/D300/
幼魚です。2.5cmくらい。

スジハナダイ幼魚


スジハナダイ幼魚




↓2008/12/13/秋の浜/-34m/D300/
幼魚の頃。

スジハナダイ





↓05年5月7日:秋の浜:13~15cmでした。

スジハナダイ・成魚

フタイロハナゴイ

フタイロハナゴイ
スズキ目
ハタ科
ハナダイの仲間
伊豆大島では、毎年数個体の確認が出来る種です。
見られ始めるのは、幼魚で成長した個体は見たことがないです。
死滅するのか・・・それとも、別の場所で生息しているのか・・・不明です。




↓2011/12/22/秋の浜/-25m/D300/
今シーズンは、後半で急に数が増えてきました。

フタイロハナゴイ幼魚

↓2011/12/21/秋の浜/D300/

フタイロハナゴイ幼魚




↓2011/6/27/秋の浜/-26m/D300/
実は、岩の下をひっくり返って泳いでいます。写真は、転地を逆にして掲載。

フタイロハナゴイ幼魚




↓2011/6/25/秋の浜/-26m/G10/
今年も観察可能な水深で見つかりました。

フタイロハナゴイ幼魚






↓2010/12/20/秋の浜/-22m/NikonD300/
この種にしては、浅めの場所に住んでいました。流れがあった日だったので、よく泳いでいました。

フタイロハナゴイ





↓09年7月10日:秋の浜:-28m:5cmくらい
少し成長しました。このコースに3個体確認されているので、お薦めです。

フタイロハナゴイyg



↓09年5月27日:秋の浜:-26m:3cmくらい
身を守るために、岩陰に隠れるので・・・こんなカット・・。
手ごろな場所に出てくれたので、今シーズンは、成長過程の観察が楽しめそうです。

フタイロハナゴイyg

アカボシハナゴイ

アカボシハナゴイ
スズキ目
ハタ科
ハナダイの仲間
2009年・飛び切りのBIGNEWSなのだ!
幼魚登場です。 個人的には、初めて。もしかして・・・伊豆大島初登場か?



↓2011/10/14/秋の浜/G10/

アカボシハナゴイ幼魚






↓2011/10/12/秋の浜/-31m/D300/
深場のトサカに居た個体です。ココに数個体。でも、流れがると元気に泳いでいるので見つからない・・

アカボシハナゴイ幼魚


アカボシハナゴイ幼魚






↓2010/8/17/秋の浜/Canon/G10/
今年も姿を現しましたが・・・今後、毎年出てくるのか?

アカボシハナゴイ幼魚



↓2009年12月19日:秋の浜:-39m:2.5cmくらい
今年5月に出現した個体はすぐにいなくなり、今度は、別の場所で別の子が登場。
1個体見つかれば、別の個体も流れて来ている・・・て事ですね。

アカボシハナゴイyg



↓09年5月14日:秋の浜

アカボシハナゴイyg

マダラハナダイ

マダラハナダイ
スズキ目
ハタ科
ハナダイの仲間
秋の浜では、-50mより深い場所で住んでいるお魚です。




↓2011/5/9/秋の浜/-26m/D300/

マダラハナダイ





↓2011/5/8/秋の浜/-26m/S90/

マダラハナダイ





↓2011/5/6/秋の浜/-26m/G10/
今回は、我々でも訪問できる場所へ姿を現しました。

マダラハナダイ

イトヒキハナダイ

イトヒキハナダイ
スズキ目
ハタ科 ハナダイの仲間

↓2010年4月13日:秋の浜:
深い場所に住んでいるハナダイの仲間です。

イトヒキハナダイyg

イズハナダイ属の1種

イズハナダイ属の1種
スズキ目
ハタ科
ハナダイの仲間
水底にいるタイプのハナダイです。
イズハナダイに似ていますが、別種だそうです。


↓09年5月19日:-35m:6cmくらい
通常ガイドエリアでは、見かけることはほとんどないです。

イズハナダイ属の1種

悩むところ・・・です。

???
スズキ目
ハタ科
ハナダイの仲間
幼魚の頃には、どうも判別が付きにくいようです。
尾鰭の上と下の先端部分だけ赤い=アカオビ
その赤い部分が、上下赤い線で繋がっている=ケラマ
とあるのですが・・・・幼魚期には、コレが定かではないらしい。

 


↓09年5月10日:秋の浜:2.5~3cmくらい
画像では、判別ポイントを見ると赤い線で繋がっているので、ケラマ・・・なんですが、
体色的には、どうも納得がいきません。そんな訳で・・・お手上げです。

ケラマハナダイyg

伊豆大島で潜るなら・・
あとぱぱ 情報サイト
検索フォーム
最新記事
カテゴリ
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

RSSリンクの表示