> 伊豆大島 海の生き物達

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ツキチョウチョウウオ

ツキチョウチョウウオ
チョウチョウウオ科
チョウチョウウオ属


↓2017/9/22/秋の浜 
ツキチョウチョウウオ



↓2016/9/18/秋の浜/
ツキチョウチョウウオ
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ハタタテダイ

ハタタテダイ
スズキ目
チョウチョウウオ科


↓2016/9/26/秋の浜
ハタタテダイ

オニハタタテダイ

オニハタタテダイ
スズキ目
チョウチョウウオ科


↓2016/9/24/王の浜/ まだ小さ目の個体
オニハタタテダイ幼魚

チョウハン

チョウハン
スズキ目
チョウチョウウオ科



↓2015/9/11/王の浜/-3m/2.5cm/
チョウハン幼魚



↓2014/7/13/王の浜/-1m/2cm/
チョウハン幼魚



↓2010/9/22/秋の浜/-3m/CanonG10/季節来遊のお魚。見られる個体数も少ない。
チョウハン幼魚

フウライチョウチョウウオ

フウライチョウチョウウオ
スズキ目
チョウチョウウオ科



↓2015/9/11/王の浜/-3m/2.5cm/
フウライチョウチョウウオ幼魚

イッテンチョウチョウウオ

イッテンチョウチョウウオ
スズキ目
チョウチョウウオ科


↓2015/8/28/王の浜/-16m/5cm/ 根の上のテーブルサンゴにいました。
イッテンチョウチョウウオ幼魚

シラコダイ

シラコダイ
スズキ目
チョウチョウウオ科
伊豆大島では、一番ポピュラーなチョウチョウウオ科のお魚です。



↓2015/8/27/秋の浜/-10m/
シラコダイ幼魚



↓2010/12/16/秋の浜/-10m/FinePixF31fd/
シラコダイ



↓2010/11/2/秋の浜/-24m/NikonD300/ちょうどアカホシカクレエビとホンソメワケベラにクリーニングを受けていました。
シラコダイ

コクテンカタギ

コクテンカタギ
スズキ目
チョウチョウウオ科
チョウチョウウオ属



↓2015/7/9/秋の浜/-28m/ 4cm/
コクテンカタギ幼魚



↓2011/3/5/秋の浜/-24m/D300/
秋の浜では、毎年数個体、見られる種です。個体数も少ないので群れることもなく単独です。8~9cmくらい
コクテンカタギ

シチセンチョウチョウウオ

シチセンチョウチョウウオ
スズキ目
チョウチョウウオ科
チョウチョウウオ属


↓2014/8/8/秋の浜/3.5cm/ 初めて見るお魚でした。
シチセンチョウチョウウオ幼魚

ムレハタタテダイ

ムレハタタテダイ
スズキ目
チョウチョウウオ科
やっぱり群れていた方が・・・


↓2014/1/19/秋の浜/-25m/ 砂地の転石地帯で見られました。
ムレハタタテダイ



↓2011/9/23/秋の浜/-25m/S90/
背鰭の黄色の部分と黒いバンドの間に白い部分がある=ムレハタタテダイ らしい。
ムレハタタテダイ



↓2010年1月20日:秋の浜:-20m 残念ながらこの3匹が群れの全体なんです。
ムレハタタテダイyg



↓2008/11/2/秋の浜/C760/体に傷が・・これも、自然です。
ムレハタタテダイ

ゴマチョウチョウウオ

ゴマチョウチョウウオ
スズキ目
チョウチョウウオ科


↓2013/11/3/秋の浜/-5m/4.5cm/ 長い間、同じ場所で観察できました。
ゴマチョウチョウウオ



↓2012/10/28/秋の浜/-5m/6cm/XZ-1/
ゴマチョウチョウウオ



↓2011/9/11/秋の浜/C760/
ゴマチョウチョウウオ幼魚



↓2010/12/15/秋の浜/-3m/NikonD300/毎年、数個体程度、出現します。こうしてみると・・・なかなか綺麗だな~
ゴマチョウチョウウオ

ヤリカタギ

ヤリカタギ
スズキ目
チョウチョウウオ科


↓2012/9/14/王の浜/-15m/XZ-1/
サンゴを住処にしています。今年は、秋の浜でも登場してます。

ヤリカタギ幼魚

ミナミハタタテダイ

ミナミハタタテダイ
スズキ目
チョウチョウウオ科


↓2012/9/7/秋の浜/-2m/XZ-1/
下の個体と同一。

ミナミハタタテダイ



↓2012/9/3/秋の浜/-2m/XZ-1/
6cmくらい 

ミナミハタタテダイ

チョウチョウウオ

チョウチョウウオ
スズキ目
チョウチョウウオ科



↓2011/7/28/秋の浜/G10/
最近、幼魚の姿が見られ始めています。

チョウチョウウオ幼魚








↓2010/11/5/秋の浜/-10m/CanonS90/
ちょうどクリアクリーナーシュリンプにクリーニングを受けていました。

チョウチョウウオ




↓2010/8/19/秋の浜/-3m/Canon/G10/
最近、増え始めてきました。幼魚期は、アンバランスさがかわいいのだ。

チョウチョウウオ幼魚

カガミチョウチョウウオ

カガミチョウチョウウオ
スズキ目
チョウチョウウオ科




↓2011/7/27/秋の浜/-10m/G10/

カガミチョウチョウウオ幼魚

フエヤッコダイ

フエヤッコダイ
スズキ目
チョウチョウウオ科

↓2011/2/24/秋の浜/-18m/D300/
8cmくらいかな。こんな容姿なので目立ちます。
見られる時は、すでにこの体型。大島では、幼魚は見られない。
今年は、時々水温が高いので生き残っているのだろう。

フエヤッコダイ

タキゲンロクダイ

タキゲンロクダイ
スズキ目
チョウチョウウオ科

↓2010/11/18/王の浜/-15m/NikonD300/
毎年、見られるお魚ですが、今年は、少ないようです。
幼魚の頃は、カイメンに隠れたりしている。

テキゲンロクダイ幼魚

シマハタタテダイ

シマハタタテダイ
スズキ目
チョウチョウウオ科

↓2010/10/7/王の浜/-10m/CanonG10/
成長とともに模様も変化します。この後が・・・見てみたい。

シマハタタテダイ

ツノハタタテダイ

ツノハタタテダイ
スズキ目
チョウチョウウオ科
ハタタテダイ属
成長すると20cmくらいになるそうです。大島では、そこまで成長できません。
成長すると頭部の上が突出してきます。


↓2009年12月14日:秋の浜:-15m:7cmくらい
下の画像の個体と同一です。まだ、頑張っております。
水温が低下すると…居なくなってしまうでしょう。

ツノハタタテダイ



↓09年9月24日:秋の浜:-15m:6cmくらい
毎年1個体くらい出会える種です。サンゴの側に姿を現します。
餌にしているものと関係があるかもしれません。

ツノハタタテダイ

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