> 伊豆大島 海の生き物達

ヒメニセモチノウオ

ヒメニセモチノウオ
スズキ目
ベラ科


↓2016/10/7/秋の浜
ヒメニセモチノウオ幼魚



↓2012/10/27/秋の浜/-13m/3cm/XZ-1/
ヒメニセモチノウオ幼魚



↓2011/10/30/秋の浜/G10/
ヒメニセモチノウオ幼魚



↓2010/10/1/秋の浜/-10m/CanonG10/幼魚。今年は、数箇所で見られています。目の下のラインが、キラリと光ります。
ヒメニセモチノウオ幼魚

ホシテンス

ホシテンス
スズキ目
ベラ科
テンス属



↓2016/9/29/秋の浜 
ホシテンス幼魚



↓2015/11/6/秋の浜/-26m/
ホシテンス幼魚



↓2011/1/8/秋の浜/-17m/CanonS90/毎年、姿を現します。砂地で水底ギリギリをユラユラと泳ぐのが特徴です。驚くと砂地へ逃げ込む。
ホシテンス幼魚

トカラベラ

トカラベラ
スズキ目
ベラ科
伊豆大島では、幼魚だけ。成魚は見たことありません。



↓2016/9/19/秋の浜
トカラベラ幼魚



↓2013/11/27/秋の浜/-11m/2.2cm/
トカラベラ幼魚



↓2010/12/23/秋の浜/-3m/F31fd/左の梯子の裏側に居る子。かなり長い間ここに居ます。
トカラベラ幼魚



↓2010/11/29/秋の浜/-3m/CanonG10/
トカラベラ幼魚



↓2009年11月15日:秋の浜:-10m:1.5cmくらい 見ていると・・・かわいいモンですね。*CanonG10
トカラベラyg



↓2009年11月6日:秋の浜:-4m:8mm 毎年姿を現す季節来遊のお魚です。*Canon G10
トカラベラyg



↓2008/10/29/秋の浜/-3m/C760/浅場に出てくる。3cmくらいでした。
トカラベラ幼魚

シロタスキベラ

シロタスキベラ
スズキ目
ベラ科
毎年見られる季節来遊のお魚です。水底付近スレスレをユラユラ泳いでいます。



↓2016/4/10/秋の浜/-14m/ 毎年同じような場所で見られるシロタスキベラです。
シロタスキベラ



↓2010/12/26/秋の浜/-3m/NikonD300/ 8~9cmの個体です。
シロタスキベラ



↓2009年11月10日:秋の浜:-14m:1.5cmくらい
この3匹が一緒に。観察中、放れることはありませんでした。群れの意識があるんですね。 *Nikon D300
シロタスキベラyg

イラ

イラ
スズキ目
ベラ科
タキベラ亜科
伊豆大島では、成魚の姿がよく目立ちます。
成魚に比べて幼魚の体色は、かなり・・・地味。


↓2016/2/29/秋の浜/-20m/27cm/
イラ



↓2015/5/24/野田浜/-12m/30cm/
イラ



↓2013/5/12/秋の浜/-16m/25cm/クリーニング中
イラ



↓09年6月19日:秋の浜:-24m:3.5cmくらい  写真のように顔を下にしている事が、多いようです。
イラyg

トモシビイトヒキベラ

トモシビイトヒキベラ
スズキ目
ベラ科
イトヒキベラ属


↓2016/2/16/秋の浜/-10m/4cm/
トモシビイトヒキベラ

オグロベラ

オグロベラ
スズキ目
ベラ科


↓02016/2/6/秋の浜/-24m/
オグロベラ・オス



↓2012/4/1/秋の浜/-22m/XZ-1/水温が低めなので、動きが鈍いようです。
オグロベラ



↓2011/10/9/秋の浜/G10/メスの個体は、オスとこんなに色が違う~
オグロベラ・メス



↓2010/12/26/秋の浜/-23m/NikonD300/
オグロベラ・オス



↓2010/12/26/秋の浜/-23m/NikonD300/
オグロベラ・オス



↓2010/12/23/秋の浜/-24m/NikonD300/大きさは、7~8cmです。立派なオスです。側には、メスも居ました。
オグロベラ



↓2008/12/21/秋の浜/C760/6~7cmの個体。オスは、派手です。
オグロベラ・オス

オハグロベラ

オハグロベラ
スズキ目
ベラ科
カンムリベラ亜科
通年見ることが出来ます。
繁殖の時期には、ケンカのシーンがよく見られます。
この時期限定の楽しみなんです。(5月頃から・・・)
雄相同士のケンカや雌相同士のケンカが見られます。
ケンカの相手は、必ず同じくらいのサイズで自分に似た奴とです。



↓2015/11/28/秋の浜/ 2cmくらいの幼魚です。
オハグロベラ幼魚



↓2015/6/5/秋の浜/ 今の季節、オハグロベラのオスが目立ちます。
オハグロベラ
オハグロベラ



↓2013/6/21/秋の浜/-10m/13cm/
オハグロベラ



↓2012/6/2/秋の浜/-13m/XZ-1/雌相同士のケンカです。
オハグロベラ・ケンカ



↓2011/7/3/秋の浜/-18m/S90/
少し前からこんな光景が、時々目にとまるようになりました。こんな顔をして相手を威嚇。オスです。
オハグロベラ



↓2010年2月19日:秋の浜:まだ、小さな子です。*CanonG10
オハグロベラyg



↓09年9月25日:秋の浜:-17m:10cmくらいかなり体色の赤い個体でした。雌相のケンカも激しい・・・
オハグロベラのケンカ



↓09年8月14日:秋の浜:-4m
オハグロベラは、雄相同士のケンカがよく見られるのですが・・・雌相でもよくケンカをしています。
オハグロベラ



↓09年7月7日:秋の浜:-11m:
この子の前には、同じ形相で怒っているオスが居ます。
オハグロベラのオス

シマタレクチベラ

シマタレクチベラ
スズキ目
ベラ科
個体数は少ないが、毎年幼魚が見つかります。




↓2015/11/18/秋の浜/-12m/3cm/
シマタレクチベラ幼魚



↓2008/11/13/秋の浜/-14m/C760/ 浅めの場所で見つかります。この個体は、少し成長できた子で6~7cmありました。
シマタレクチベラ幼魚

イトヒキベラ

イトヒキベラ
スズキ目
ベラ科
モチノウオ亜科
伊豆大島では、多く見られます。
婚姻色になる時期には、ホントによく目立ちいい眺め・・・。


↓2015/10/15/秋の浜/-10m/
イトヒキベラ幼魚



↓2013/6/18/秋の浜/-23m/8cm/
イトヒキベラ



↓2013/6/11/秋の浜/-24m/
イトヒキベラ



↓2013/6/6/秋の浜/-21m/8cm/ 婚姻色
イトヒキベラ



↓2012/6/5/秋の浜/-12m/D300/真っ盛り!の時期です。
イトヒキベラ・オス



↓2011/10/18/秋の浜/G10/メスの体色です。
イトヒキベラ



↓2011/9/20/秋の浜/-13m/D300/
オスです。体色をコロコロと変化させていました。全身コバルトブルーの時もありますが・・少し休憩中は、こんな雰囲気・・・
イトヒキベラ



↓2010/9/16/秋の浜/-10m/NikonD300/かなり地味で・・目立っていましたが、こんなイトヒキベラも居ます。
イトヒキベラ



↓09年6月16日:秋の浜:-16m:7.5cmくらい  今が婚姻色、真っ盛りです。こんな風にも写ります。
イトヒキベラ



↓09年5月27日;秋の浜:-10m:8cmくらい
コバルトブルー・・・いい色です。   ストロボの光の反射もいいので、加減が必要だと思います。
イトヒキベラのオス



↓09年5月27日;秋の浜:-10m 少し興奮が冷めると色が変化します。
イトヒキベラのオス

ケサガケベラ

ケサガケベラ
スズキ目
ベラ科



↓2015/8/19/野田浜/-10m/1,2cm/
ケサガケベラ幼魚



↓2012/9/8/秋の浜/-12m/XZ-1/毎年、数個体確認できます。黄色の点々模様が特徴
ケサガケベラ幼魚

フタホシキツネベラ

フタホシキツネベラ
スズキ目
ベラ科


↓2015/7/17/秋の浜/-30m/2.5cm/
フタホシキツネベラ幼魚

カミナリベラ

カミナリベラ
スズキ目
ベラ科

↓2015/7/16/秋の浜/-10m/ 浅めの場所で見かけることが多いベラの仲間です。オスです。
カミナリベラ雄



↓2001/12/23/秋の浜/-3m/F31fd/浅場でよく見られるベラ。泳ぎが速い。これは、7cmくらいのオスです。
カミナリベラ・オス

スミツキベラ

スミツキベラ
スズキ目
ベラ科
毎年幼魚の姿が見られます。




↓2015/6/1/-12m/8mm/ 毎年幼魚は、姿を現しています。
スミツキベラ幼魚



↓2011/10/21/王の浜/-7m/S90/これで8cmくらいでしょうか・・こんなサイズは、個人的には初めてです。毎年、幼魚は見られています。模様が全然違います。
スミツキベラ

イトベラ

イトベラ
スズキ目
ベラ科

↓2015/4/24/秋の浜/-24m/17cm/
イトベラ

アカササノハベラ

アカササノハベラ
スズキ目
ベラ科


↓2014/7/20/秋の浜/-16m/18cm/ アカシマシラヒゲエビの住処の隣にはまりこんでいましたが・・クリーニング待ち?
アカササノハベラ



2014/4/11/秋の浜/-18m/6cm/ 岩の穴の中に入り込んで動きませんでした。
アカササノハベラ幼魚



↓2013/6/11/秋の浜/ 11cm/
アカササノハベラ



↓2013/5/30/秋の浜/-10m/20m/ 岩場に張り付くようなスタイルで寝ている。
アカササノハベラ



↓2011/11/2/秋の浜/-3m/XZ-1/今回も寝てる所を・・
アカササノハベラ



↓2010/11/12/秋の浜/-19m/CanonS90/
濁りのある日で暗かった。そろそろ寝る準備?いつもこんなだ。
アカササノハベラ



↓2010/7/3/秋の浜/-10m/17cm/CanonS90/
岩場にこんなスタイルで休憩?している。今回は、ワカウツボが側にいたので撮ってみた。
以前は、ササノハベラとして分類されていたが、最近、ホシササノハベラとアカササノハベラに分かれた。
目の後ろに伸びるラインが胸鰭達しない・・とあるが、これでいいのかな?
追記:このラインの状態は、変異の範囲内らしい。ということでアカササノハベラだそうです。
アカササノハベラ

ムスメベラ

ムスメベラ
スズキ目
ベラ科
秋の浜では、やや深めの場所で見られます。
クリーニングをするお魚です。


↓2014/7/8/秋の浜/-20m/3cm/
ムスメベラ幼魚



↓09年7月26日:秋の浜:-22m 
ムスメベラは、このようによくクリーニング行動をしています。今回のお相手は、ミギマキでした。
ムスメベラ+ミギマキ



↓09年6月10日:秋の浜:-26m:4cmくらい
このくらいの時は、他のお魚に間違えそうですね。 だから・・・クリーニングをねだるか魚も居るのか?
ムスメベラyg



↓2008/11/28/秋の浜/C760/秋の浜での生息エリアは、-20mより深い場所のようです。
ムスメベラ

ホンベラ

ホンベラ
スズキ目
ベラ科
個体数の多い種です。メスが、目立たない。


↓2014/6/24/秋の浜/-10m/12cm/ お腹の大きくなったメスに対してディスプレーしているオス。最近目立ちます。
ホンベラ・オス



↓09年7月2日:秋の浜:-18m:11cmくらい
少し前(6月)から産卵行動を見かけるようになりました。
多くのメスが、うようよしている所に近づき・・・浮上して放卵!ほぼ同時に放精。
ホンベラ・オス

ヤマシロベラ

ヤマシロベラ
スズキ目
ベラ科
毎年、幼魚から姿を現し徐々に成長。
数は、多めに出てきます。


↓2014/6/24/秋の浜/-12m/1.7cm/ 毎年、このくらいのサイズから確認できます。
ヤマシロベラ幼魚



↓2011/7/16/秋の浜/-17m/D300/最初に見た時は、体の横にある模様が目立っていました。オスです。
ヤマシロベラ

↓同上  少しすると模様に変化が出てきて・・縞模様が消えてしまいました。
ヤマシロベラ



↓09年8月3日:秋の浜・ ちょっと特徴にかけますが・・・綺麗な頃です。
ヤマシロベラyg

コブダイ

4コブダイ
スズキ目
ベラ科
伊豆大島では、幼魚から成魚まで見られるお魚。
ただ、成魚に関しては逃げ足が速く撮影が難しい。


↓2014/1/19/秋の浜/-10m/37cm/ クリーニングをうけていました。
コブダイ



↓2013/7/25/秋の浜/-8m/1.9cm/
コブダイ幼魚



↓2012/6/22/秋の浜/-24m/D300/最近、数個体見つかってます。出始め。
コブダイ幼魚



↓2011/5/8/秋の浜/-10m/S90/50cmくらいあった感じです。大島では、大きめの個体は、どんどん逃げます。
コブダイ



↓2010/6/4/秋の浜/-7m/NikonD300/下の画像と同一個体。
コブダイyg



↓2010年5月22日:秋の浜:-7m付近:1cmくらい*CanonG10今シーズン最初の確認です。
コブダイyg

タコベラ

タコベラ
スズキ目
ベラ科


↓2013/8/31/秋の浜/-22m/9m/
タコベラ



↓2012/9/9/秋の浜/-10m/XZ-1/8cmくらい 
タコベラ



↓2010/12/24/秋の浜/-11m/NikonD300/やや赤い部分が多め。色彩は、変異する。大きさは、6cmくらいのいオスです。
タコベラ・オス



↓2010/9/21/秋の浜/-8m/NikonD300/
大島では、普通種です。オス成魚の尾鰭は形に特徴がある。おもいっきり広げた時は、カッコイイ。
タコベラ

ツユベラ

ツユベラ
スズキ目
ベラ科

↓2013/6/16/秋の浜/-10m/1.5cm/
ツユベラ



↓2011/12/16/秋の浜/-10m/D300/
ツユベラ幼魚



↓2011/11/27/秋の浜/-5m/XZ-1/
ツユベラ幼魚



↓2011/11/25/秋の浜/-6m/D300/毎年、遅れて流れてくる子達がいます。
ツユベラ幼魚



↓09年7月9日:秋の浜:-11m:2cmくらい
いつ見てもかわいい幼魚です。毎年出会えます。
今回は、少し水温が低い日だったので動きが鈍い・・・
ツユベラyg

ナメラベラ

ナメラベラ
スズキ目
ベラ科


↓2012/12/12/秋の浜/-10m/15cm/D300/
このサイズに成長した個体と逢えるのは、然程多くない。幼魚は、毎年確認できます。

ナメラベラ

アオスジオグロベラ

アオスジオグロベラ
スズキ目
ベラ科
大島で見られる個体数は少ない。
水中で見る緑の体色は、綺麗だな~。


↓2012/1/17/秋の浜/-27m/9cm/XZ-1/

アオスジオグロベラ



↓2012/6/7/秋の浜/-30m/D300/

アオスジオグロベラ・オス



↓2011/12/13/秋の浜/-24m/D300/

アオスジオグロベラ・オス



アオスジオグロベラ・オス



↓2009/1/13/秋の浜/NikonD300/
オスです。7cmくらいでした。

アオスジオグロベラ・オス



↓2009/1/13/秋の浜/NikonD300/
メスです。6cmくらい。オスを撮影中、うろうろしていたので気が付きました。

アオスジオグロベラ・メス

ソメワケベラ

ソメワケベラ
スズキ目
ベラ科
伊豆大島では、2~3年に1度出会えるかどうか・・・くらいの出現率。



↓2012/11/8/秋の浜/-3m/5cm/XZ-1
浅場の横穴の中でしばらくの間観察できました。
この時は、キタマクラが近づいてきてクリーニングを始めました。

ソメワケベラ



↓2011/10/13/秋の浜/-4m/G10/
1cmくらいだろうか・・。黄色いラインが、ちょこちょこしている感じ。

ソメワケベラ幼魚



↓2009年11月10日;秋の浜:-18m:1cmくらい
小さい上に、チョコマカ動くので、証拠写真を撮るのも一苦労でした。
もう最初からトリミング狙いです。それでも・・・ピントがこない・・・。
*Nikon D300

ソメワケベラyg

ベニヒレイトヒキベラ

ベニヒレイトヒキベラ
スズキ目
ベラ科



↓2012/10/27/秋の浜/-24m/2cm/XZ-1/

ベニヒレイトヒキベラ幼魚



↓2010/12/12/秋の浜/CanonG10/
以前にもこのような体色の個体と出会っている。僕のイメージだと、ピンクがかった綺麗な・・・という感じだった。
この手の体色もあるのだろう。幼魚です。

ベニヒレイトヒキベラ幼魚

ホクトベラ

ホクトベラ
スズキ目
ベラ科 カンムリベラ亜科
大島では、幼魚のみ。
大島では、これに似た種でクロフチススキベラ幼魚が居るが、
ホクトベラは、尾鰭が全部黄色なので判断しやすい。


↓2012/10/24/秋の浜/-13m/D300/トリミング
5cmくらい。

ホクトベラ



↓2011/10/20/王の浜/-15m/G10/
今シーズンは、同じ場所でしばらく観察出来ていました。

ホクトベラ幼魚



↓2010/12/7/秋の浜/CanonG10/
毎年確認出来るかというとそうでもない。今年は、王の浜と秋の浜で見られました。

ホクトベラ幼魚

カマスベラ

カマスベラ
スズキ目
ベラ科


↓2012/10/18/秋の浜/-16m/D300/
12cmくらいでした。
大島では、例年姿を見ることが出来る種です。大島では、25cmくらいの立派な個体を見たことがあります。
海藻地帯をうろうろしています。

カマスベラ幼魚

シラタキベラダマシ

シラタキベラダマシ
スズキ目
ベラ科
シラタキベラダマシ属



↓2012/6/22/秋の浜/-30m/D300/
2匹でなんだか怪しい感じ・・。うろうろしてました。これで7cmくらい。

シラタキベラダマシ


シラタキベラダマシ


シラタキベラダマシ


シラタキベラダマシ





↓2011/12/7/秋の浜/-32m/G10/
数個体ココに居ました。

シラタキベラダマシ幼魚

クロフチススキベラ

クロフチススキベラ
スズキ目
ベラ科


↓2012/6/22/秋の浜/-15m/D300/
少し成長した個体です。越冬した個体だと思います。これで7cmくらい。

クロフチススキベラ




↓2011/4/10/秋の浜/-28m/G10/
毎年見られる種。幼魚ばかり。水温が低めでもマズマズ耐えられるようです。

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