> 伊豆大島 海の生き物達

ウミウサギの仲間

ウミウサギの仲間


↓2016/5/13/野田浜/ アーチの中で出会えた種。
ウミウサギの仲間

ハナヤカケボリ

ハナヤカケボリ
*華やか毛彫り
ウミウサギの仲間


↓2016/4/10/秋の浜/-25m/
ハナヤカケボリ



↓2014/12/7/秋の浜/-24m/8mm/
ハナヤカケボリ



↓2014/5/8/秋の浜/-28m/8mm/
ハナヤカケボリ



↓2012/3/29/秋の浜/-33m/D300/
秋の浜では、初めて見ました。7mmくらい住んでいた宿主は、ケイカイのものと同じ。
ハナヤカケボリ



↓2010年4月24日:ケイカイ:-12m付近:6mmくらい
この子も完璧な擬態である。個人的には、初めて見る種。このウミウサギの仲間の判別にすごく自信のない僕でも、これは大丈夫!でしょ。ちゃんと図鑑にも載っていましたので。ベニウミトサカに住み付くとありましたが、このトサカがそうなのだろう。他のポイントでは、見かけないトサカでした。
ハナヤカケボリ

↓同上
ハナヤカケボリ

イシバシウミウサギ

イシバシウミウサギ
ウミウサギの仲間



↓2016/4/3&9/ 秋の浜/-25m/2.5~3cm/ 個人的には、初めて見る種でした。大き目でビックリ。
イシバシウミウサギ

イシバシウミウサギ

ウミウサギの仲間

ウミウサギの仲間


↓2016/2/17/秋の浜/-24m/1cm/
ウミウサギの仲間

ツリフネキヌヅツミ

ツリフネキヌヅツミ
ウミウサギの仲間



↓2016/1/14/秋の浜/-34m/3.5cm/ 側にタマゴを産み付けてありました。
ツリフネキヌヅツミ



↓2012/5/21/秋の浜/-33m/XZ-1/秋の浜の深い場所で見られる種です。細長い形状に水玉模様が、特徴です。
ツリフネキヌヅツミ

チヂワケボリ

チヂワケボリ
ウミウサギの仲間
イソバナに住み着くタイプです。外套膜もイソバナのポリプそっくり。


↓2015/12/17/秋の浜/ 左側に写っているのは、産み付けた卵です。
チヂワケボリ



↓2014/1/20/秋の浜/-10m/8mm/ 右側にあるのがタマゴ
チヂワケボリ



↓2013/1/26/秋の浜/-9m/D300/2個並んでいました。
チヂワケボリ



↓2012/3/28/秋の浜/-33m/D300/いつもと住み着いている場所が、違います。その為、貝の色も違う。
チヂワケボリ
チヂワケボリ



↓2012/3/21/秋の浜/-8m/XZ-1/ちょうど産卵を始めた所のようです。
チヂワケボリ



↓2012/1/19/野田浜/-7m/XZ-1/8mmくらい。
チヂワケボリ



↓2010年3月12日:秋の浜:-30m:8mmくらい
今までは、ほとんど浅い場所でしか見たことがなかったのですが・・・
今回は、30m。深さは、関係ないんですね。
チヂワケボリ

ツグチガイ

ツグチガイ
貝類
ウミウサギの仲間
ヤギの仲間に住み着くようです。
伊豆大島では、赤いタイプのヤギに付いている事が多いようです。


↓2015/9/11/王の浜/-15m/9mm/
ツグチガイ



↓2014/2/11/王の浜/-7m/1cm/
ツグチガイ



↓2010/6/24/ケイカイ/-16m/1.2cm/CanonS90/
ツグチガイ



↓2010年3月7日:野田浜:-8m:1.2cmくらい
ツグチガイ



↓2010年2月23日:秋の浜:-6m:8mmくらい
ツグチガイ



↓;09年4月20日:秋の浜:-3m:そっと撮影しないとすぐに外套膜が、引っ込んでいきます。ツグチガイ



↓09年4月20日:秋の浜:-3m:すっかり、外套膜が引っ込んだところ。殻の撮影をしたかったので、好都合でした。
ツグチガイ



↓;09年3月19日:秋の浜:-3m:下のカットと同じ個体です。今日は、産卵を始めていました。
ツグチガイ産卵中



↓;09年3月11日:秋の浜:-3m:8mm
ツグチガイ

スミレコボレバケボリ

スミレコボレバケボリ
貝類
ウミウサギの仲間
コボレバケボリの派手バージョン・・って所でしょうか。
宿主と同じ形状のポリプ。


↓2015/7/17/秋の浜/-27m/8mm/ 2個体が重なり合っていましたが・・何しているのでしょう?
スミレコボレバケボリ



↓2011/12/13/秋の浜/-29m/D300/住んでいる場所に体色をあわせているようです。
スミレコボレバケボリ



↓2011/5/13/秋の浜/-34m/D300/
スミレコボレバケボリ



↓2011/3/17/秋の浜/-28m/D300/
スミレコボレバケボリ



↓2010/12/13/秋の浜/-30m/CanonS90/宿主のポリプが、閉じている。こんなのも真似できる。すごい。
スミレコボレバケボリ



↓2010/7/28/秋の浜/-27m/8mm/C-760/
今回は、タマゴが産み付けられていました。右側のほうが、先に産んだ方。左は、後で産んだ物。タマゴも成長して色が変化してきます。
スミレコボレバケボリ



↓2010年3月22日:秋の浜:-26m:1cmくらい
スミレコボレバケボリ



↓09年7月23日:秋の浜:-30m:8mmくらい 。かなりうま~い擬態です。
スミレコボレバケボリ

アカネケボリ

アカネケボリ
ウミウサギの仲間


↓2015/2/7/秋の浜/-22m/ タマゴを産み付けている所です。
アカネケボリ+タマゴ
アカネケボリとタマゴ



↓2014/1/7/秋の浜/-25m/7mm/
アカネケボリ



↓2012/6/5/秋の浜/-32m/D300/
アカネケボリ



↓2011/3/5/秋の浜/-24m/D300/今回訪問したら・・・2個居ました。6~7mmです。
アカネケボリ

アカネケボリ

アカネケボリ



↓2011/1/7/秋の浜/-24m/CanonS90/シンプルな模様ですね。貝の大きさは。7mmくらいでした。個人的には、初だと思う。
アカネケボリ

アヤメケボリ

アヤメケボリ
ウミウサギの仲間






↓2015/1/17/秋の浜/ 下の写真と同じ場所。今日は、2個体寄り添う。
アヤメケボリ



↓2015/1/14/秋の浜/-24m/ 1つの場所に着いていた2個体です。該当膜の点々模様は、ほぼ同じですが、突起に違いがあります。下の個体は、かなり少ない。
アヤメケボリ
アヤメケボリ



↓2014/12/28/秋の浜/-25m/9mm/
アヤメケボリ



↓2013/2/9/秋の浜/-24m/XZ-1/
アヤメケボリ



↓2012/2/17/秋の浜/-25m/XZ-1/大きさは、8mmくらい。こんなタイプは、初めてみました。
アヤメケボリ

ソリキヌヅツミ

ソリキヌヅツミ
ウミウサギの仲間


↓2015/1/10/秋の浜/-28m/
ソリキヌヅツミ



↓2014/4/10/ケイカイ/-10m/ 久しぶりのケイカイで・・もう1つお初(^_-)-☆ 
ソリキヌヅツミ

セロガタケボリ

セロガタケボリ
ウミウサギの仲間


↓2014/11/14/秋の浜/-14m/ 外套膜の模様は、珍しいタイプ。この模様だけで判断できないので、迷うな~。タブン・・セロガタ。
セロガタケボリ



↓2013/3/22/秋の浜/-26m/XZ-1/
セロガタケボリ



↓2012/5/3/王の浜/-13m/XZ-1/
セロガタケボリ



↓2011/7/8/秋の浜/19m/D300/
貝は、1cmちょい。模様が薄く突起が多い。
ウミウサギの仲間



↓2011/6/12/秋の浜/-22m/S90/
貝は、1cmくらいです。住んでるウミトサカと同じ模様ですね~
ウミウサギの仲間



↓2011/5/7/秋の浜/-15m/S90/
くっきりした模様です。
ウミウサギの仲間



↓2010/6/21/秋の浜/-18m/1.2cm/NikonD300/
この個体は、違うかな?外套膜の突起が、多すぎる。
セロガタケボリ



↓2010年4月8日:王の浜:-15m付近:1cmくらい
黄色タイプです。
ウミウサギの仲間



↓09年3月31日:王の浜:-18m:1.2cmくらい
ウミウサギの仲間



↓09年3がつ31日:王の浜:-18m:1.2cmくらい:上の個体と同一。
ウミウサギの仲間

ウミウサギの仲間

ウミウサギの仲間


↓2014/7/15/秋の浜/-33m/7mm/ 撮っている時は、アズマケボリだと思いっていたのですが・・よく見ると、どうも貝殻の形がアズマケボリと違うように思えます。
ウミウサギの仲間

テンロクケボリ

テンロクケボリ
貝類
ウミウサギの仲間
トサカの仲間についていました。 外套膜の模様は、水玉。

↓2014/7/1/秋の浜/-10/1.2cm/ 外套膜は、綺麗なんですが・・貝殻も淡い色合いでいいです!
テンロクケボリ



↓2014/6/23/秋の浜/-6m/1.3cm/
テンロクケボリ



↓2012/8/31/ケイカイ/-7m/XZ-1/1cmくらい。
テンロクケボリ



↓2011/12/17/秋の浜/-6m/XZ-1/
約8mm

テンロクケボリ



↓2011/6/10/秋の浜/-19m/D300/
貝は、1cmくらい。

ウミウサギの仲間




↓2011/3/30/秋の浜/-19m/D300/
2個体でいました。貝の大きさの差で模様の密度も違います。

テンロクケボリ



↓2010年4月8日:ケイカイ:-10m付近:1.2cmくらい
黄色+赤タイプのトサカに居ました。

ウミウサギの仲間



↓2010年3月20日:秋の浜:

ウミウサギの仲間



↓2010年3月14日:ケイカイ:
綺麗な水玉模様ではないですが、同じ種だと思います。

テンロクケボリ



↓09年3月2日:ケイカイ:-13m:8mm

テンロクケボリ

アンガスキヌヅツミ

アンガスキヌヅツミ
ウミウサギの仲間


↓2014/4/10/ケイカイ/-10m/ 久しぶりのケイカイでこんなの見つけちゃいました。(^_-)-☆ 僕、初めて!
アンガスキヌヅツミ
アンガスキヌヅツミ

ムラクモコダマウサギ

ムラクモコダマウサギ
貝類
ウミウサギの仲間
外套膜には、不規則なラインが、あります。
貝殻は、ピンクとシロの帯。


↓2014/3/30/秋の浜/-25m/
ムラクモコダマウサギ



↓2014/3/18/秋の浜/18m/9mm/
ムラクモコダマウサギ



↓2013/2/10/秋の浜/-19m/XZ-1/何故か地面に落ちていた所。
ムラクモコダマウサギ



↓2011/12/30/秋の浜/- /S90/この種でいいのか・・自信なし。殻に模様あり。
ウミウサギの仲間



↓2011//6/6/秋の浜/-25m/D300/1つのウミトサカにこんな風に2個並んでいると同じ種?とも思いますが・・
外套膜の模様は、明らかに違います。
ウミウサギの仲間



↓2010年2月23日:秋の浜:-25m:9mmくらい
下の画像の外套膜の模様と微妙に違いがあります。個体差があるのでしょうね。・・・って違う種だったら、どうしましょう。
ムラクモコダマウサギ

ベニキヌヅツミ

ベニキヌヅツミ
ウミウサギの仲間
黄色のヤギの仲間に付いていると・・・・こんな色になるようです。
外套膜の変異は、多いようです。


↓2014/3/25/秋の浜/-29m/ 2個体並んでいました。
ベニキヌヅツミ



↓2013/9/30/ケイカイ/-9m/ 2個並んでいました。
ベニキヌヅツミ



↓2012/9/1/ケイカイ/-10m/XZ-1/重なり合っている所。タマゴも産み付けてあります。
ベニキヌヅツミ



↓09年4月6日:秋の浜:下の画像の子と同一。
ベニキヌヅツミ


↓09年3月5日:秋の浜;-26m:1.3cm




↓2008/11/28/秋の浜/-28m/C760/黄色バージョンです。住んでいる場所の色にあわせているようだ。
ベニキヌヅツミ

アズマケボリ

アズマケボリ
貝類
ウミウサギの仲間
ホストのタイプに合わせて色彩を変化させるようです。
かわいらしい度は・・・かなり高いっす。


↓2014/3/24/秋の浜/-30m/8mm/ 黄色のタイプ。やはり住んでいる場所の色と同じになる。
アズマケボリ



↓2011/9/6/秋の浜/-24m/S90/タマゴを産み付けてあります。
アズマケボリ



↓2011/2/20/秋の浜/-24m/CanonS90/下側にタマゴを産み付けていました。
アズマケボリ+タマゴ



↓09年4月4日:秋の浜:-33m:8mmくらい。:久しぶりに見つかりました。何度見ても・・・お菓子のようにみえてしまう・・・。
アズマケボリ



↓05年5月10日:秋の浜
アズマケボリ

キンスジケボリ

キンスジケボリ
ウミウサギの仲間


↓2014/3/21/秋の浜/-33m/下の画像と同じ場所。
キンスジケボリ



↓2014/3/12/秋の浜/-33m/8mm/ クダヤギに住み着いていました。
キンスジケボリ


ホソテンロクケボリ

ホソテンロクケボリ
ウミウサギの仲間



↓2014/3/12/秋の浜/-20m/1cm/
ホソテンロクケボリ



↓2013/12/5/秋の浜/-8m/ キバナトサカに着いていたのですが、みんな同じ種?だと思う。
ホソテンロクケボリ



↓2013/5/9秋の浜/-9m/*上の個体は、ツマニケボリです。
ホソテンロクケボリ



↓2012/10/17/秋の浜/-10m/S100/1cmくらいでした。
ホソテンロクケボリ



↓2012/4/13/秋の浜/-4m/XZ-1/1cmくらい。キバナトサカに住んでいました。
ホソpテンロクケボリ



↓09年7月29日:秋の浜:-18m:8mmくらい
キバナトサカの下を移動中でした。前方から撮影した所です。触覚の存在がわかると思います
ウミウサギの仲間



↓09年4月24日:秋の浜:-26m:8mmくらい
また、違う場所で見つけました。今回は、白系のトサカに住み着いていました。
外套膜の模様だけでは、判断できないようなので、貝殻も撮影していますが・・・それでも、判断できないな~。一応、全部同じ種だと思うのですが、どうでしょ?
ウミウサギの仲間



↓09年4月24日:秋の浜:-26m:8mmくらい:上の個体と同じ
ウミウサギの仲間



↓09年4月22日:秋の浜:-33m:1つのトサカに2個付いていました。
ウミウサギの仲間



↓09年4月22日:秋の浜:上の個体と同じ場所・
ウミウサギの仲間

コボレバケボリ

コボレバケボリ
ウミウサギの仲間



↓2014/1/7/秋の浜/-25m/7mm/ 外套膜は、住処のポリプとソックリ。
コボレバケボリ
コボレバケボリ



↓2010/7/11/秋の浜/-30m/6mm/OLYMPUS/C-760/住み着いている場所は、いつも同じタイプのようです。
ウミウサギの仲間



↓2008/12/12/秋の浜/-30m/D300/
ウミウサギの仲間
ウミウサギの仲間

トサケボリ

トサケボリ
ウミウサギの仲間


↓2013/6/28/秋の浜/-28m/6mm/ シロアザミヤギに住み着いていました。
トサケボリ



↓2013/1/26/秋の浜/-28m/D300/6mmくらい。シロアザミヤギに住み着いていました。
トサケボリ

ツマニケボリ

ツマニケボリ
貝類
ウミウサギの仲間
この模様は、しっかりツマニケボリです。
?マークをつけた個体は、貝殻が、ピンクなんですが・・ツマニじゃないのかな?

↓2013/3/24/秋の浜/-10m/
ツマンケボリ



↓2012/11/13/秋の浜/-8m/XZ-1/
2個体が・・怪しい動きです。
ツマニケボリ



↓2012/4/26/秋の浜/-6m/XZ-1/
1つの貝の上をもう1つが歩いていました。背景には・・チヂワケボリ。
ツマニケボリ



↓2012/4/1/秋の浜/-8m/XZ-1/
浅場にあるイソバナにも住み着きます。住処の色に合わせているのか・・赤い点が、濃い。
ツマニケボリ



↓2012/3/26/秋の浜/-3m/D300/
触角の根本に眼が、見えます。
ツマニケボリ



↓2010年2月19日:秋の浜:-10m:7mmくらい
眼のほうにピントを合わせました。その為、外套膜は、ボケちゃいました。
ツマニケボリ



↓09年5月9日:秋の浜:-2m:6mm

ツマニケボリ


↓09年5月9日:秋の浜;-2m:上と同じ
ツマニケボリ



↓2008/12/21/秋の浜/C760/
キバナトサカに居た。
ツマニケボリ

ヨシオキヌヅツミ

ヨシオキヌヅツミ
ウミウサギガイ科
ベニキヌヅツミ属


↓2012/10/25/秋の浜/2cm/-33m/XZ-1/

ヨシオキヌヅツミ

ヒナコダマウサギ

ヒナコダマウサギ
ウミウサギの仲間
ムラクモコダマウサギによく似ているので、判断しにくいのだが・・・
貝殻からヒナコダマかな~と。


↓2012/3/26/秋の浜/-6m/D300/
大きさは、9mmくらい。

ヒナコダマウサギ?




↓09年3月18日:秋の浜:-9m:6mmくらい

ウミウサギの仲間




↓09年3月18日:-9m:6mmくらい:外套膜が、めくれている所。;上の個体と同一。

ウミウサギの仲間

ウミウサギの仲間

ウミウサギの仲間


↓2012/1/19/王の浜/-7m/XZ-1/
8mmくらい。下の画像の個体と同じような気がする。貝殻の模様が、同じだと思います。
やはり殻の撮影も必要のようです。

ウミウサギの仲間



↓2008/12/12/秋の浜/-20m/D300/
ウミトサカについていた。7mmくらい。

ウミウサギの仲間


ウミウサギの仲間

ハブケボリ

ハブケボリ
ウミウサギの仲間


↓2011/11/18/秋の浜/-31m/XZ-1/
大きさは、8mmくらい

ハブケボリ





↓2011/9/1/秋の浜/-31m/C760/

ハブケボリ

トラフケボリ

トラフケボリ
貝類
ウミウサギの仲間
外套膜の色彩は、トラ模様!なので、印象が、強い!です。
個体により模様の違いが多少あります。貝殻は、1.5cm前後です。





↓2011/9/26/秋の浜/-22m/S90/
小ぶりな個体が、2個並んでいました。

トラフケボリ






↓2010年4月8日:王の浜:-22m付近:1cmくらい
王の浜では、よく見かけます。タマゴを産み付けていました。

トラフケボリとタマゴ



↓09年7月29日:ケイカイ:-12m:9mm
触覚がよく解ります。よく撮影はするんですが・・・なかなか見えないものです。
*Canon G10

トラフケボリ



↓05年5月8日:秋の浜:トリミング画像

トラフケボリ


↓05年5月8日:秋の浜:トリミング画像

トラフケボリ

ウミウサギの仲間

ウミウサギの仲間




↓2011/7/13/秋の浜/12m/D300/
外套膜の模様が、密な感じが特徴的です。

ウミウサギの仲間








↓2011/5/31/王の浜/-15m/S90/
大きさ1cmくらい

ウミウサギの仲間






↓2011/4/12/秋の浜/-25m/D300/
1cmくらい。

ウミウサギの仲間







↓2010年4月12日:王の浜:-8m付近:9mmくらい


ウミウサギの仲間

ウミウサギの仲間

↓2011/6/25/秋の浜/-28m/S90/
6mmくらいでした。ヒナコダマウサギのようにも見えますが・・どうでしょう?

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