> 伊豆大島 海の生き物達

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コケギンポ科の1種

コケギンポ科の1種
スズキ目
コケギンポ科



↓2017/3/19/秋の浜 ちょうど排便シーンに出会えました。
コケギンポsp排便

コケギンポsp排便

コケギンポsp排便

コケギンポsp排便



↓2017/2/26/秋の浜
コケギンポsp

コケギンポsp

コケギンポsp



↓2016/2/28/秋の浜/ 口の中が、黄色いタイプ
コケギンポsp

コケギンポsp

コケギンポsp

コケギンポsp

コケギンポsp

不明の生き物

不明種です。

↓2017/3/18/秋の浜 ワレカラのような生き物でした。
3-18-IMG_1205.jpg

テヌウニシキウミウシ

テヌウニシキウミウシ
裸鰓目
ドーリス亜目
イロウミウシ科
ニシキウミウシ属


↓2017/3/18/秋の浜
テヌウニシキウミウシ



↓2015/12/18/ 秋の浜/
テヌウニシキウミウシ



↓2014/9/24/秋の浜/-5m/4cm/
テヌウニシキウミウシ



↓2013/4/17/秋の浜/-3m/7mm/
テヌウニシキウミウシ



↓2011/9/3/秋の浜/-6m/D300/
2個体一緒に居ました。5cmくらいの個体です。ニシキウミウシに似ている。
テヌウニシキウミウシ

ヒラムシの仲間

ヒラムシの仲間



↓2017/3/3/秋の浜
ヒラムシの仲間



↓2014/7/20/秋の浜/-3m/4cm/ ゴロタ石の下に居ました。
ヒラムシの仲間



↓2012/9/29/秋の浜/-4m/XZ-1/3.5cmくらい
ヒラムシの仲間



↓09年11月2日:秋の浜:-3m:3cmくらい   この模様・・・はじめてかも。 *FinePixF31fd
ヒラムシの仲間

クリアクリーナーシュリンプ

クリアクリーナーシュリンプ
エビ類
テナガエビ科
ソリハシコモンエビ属
触覚の先端から赤・白・赤になるのが特徴。


↓2017/3/3/秋の浜 体の中に何か・・?
クリアクリーナーシュリンプ



↓2014/10/27/秋の浜/ よく訪問している穴の中で数個体見られています。下の画像の個体は、お腹にタマゴを抱いています。 動画を撮影しています。YouTube
クリアクリーナーシュリンプ
クリアクリーナーシュリンプ
クリアクリーナーシュリンプ




↓20113/10/3/秋の浜/-10m/ お腹にタマゴを抱いていました。
クリアクリーナーシュリンプ・タマゴ



↓2012/12/4/秋の浜/-10m/XZ-1/体が、白っぽい個体。
クリアクリーナーシュリンプ



↓2012/3/21/秋の浜/-10m/XZ-1/イソカサゴの背中に乗ってクリーニング中です。
クリアクリーナーシュリンプ



↓2011/11/15/秋の浜/個体差で体の赤い斑点の数は、違うようです。
クリアクリーナーシュリンプ



↓2011/10/30/秋の浜/-10m/XZ-1/
クリアクリーナーシュリンプ



↓2011/10/2/秋の浜/-10m/S90/
穴の奥に居たので、カメラをそっと寄せてみました。するとエビの方からフワフワと浮きながら寄ってきました。
クリーニングしてくれるのかな?
クリアクリーナーシュリンプ



↓2011/2/3/ケイカイ/-12m/NikonD300/
水温15℃ですが、この時期でもまだ何匹も見られています。この位の水温は、関係ないのかな?
クリアクリーナーシュリンプ



↓2010/12/11/秋の浜/-10m/CanonS90/
穴の中の小石の上に乗っていた。数の多い年は、撮り易い子に出会うチャンスが多いので嬉しい。
クリアクリーナーシュリンプ



↓2010/11/30/王の浜/-15m/Nikond300/ウツボの口の中へ入り込んでクリーニング
クリアクリーナーシュリンプ



↓2010/11/27/王の浜/-15m/CanonS90/
今年は、北部各ポイントで観察できました。出現個体数が多い年のようです。この穴の中にも数個体。
クリアクリーナーシュリンプ



↓2010/9/23/秋の浜/-9m/NikonD300/
クリアクリーナーシュリンプ



↓2010/9/23/秋の浜/-9m/NikonD300/数匹でトラウツボをクリーニングしている所に出会えました。
クリアクリーナーシュリンプ



↓2010/8/31/秋の浜/-10m/Canon/S90/毎年同じ場所で観察しています。ウツボをクリーニオングしたりします。
クリアクリーナーシュリンプ

ヒラメ

ヒラメ
カレイ目
ヒラメ科


↓2017/3/2/秋の浜 求愛の季節には、このように体を寄せ合っています。鰭を震わせてお相手を刺激。
ヒラメのペア



↓2011/5/14/秋の浜/-20m/D300/6cmくらい。大きな個体も良く見かける。
ヒラメ幼魚?

イソバナカクレエビ

イソバナカクレエビ
エビ類
テナガエビ科
イソバナカクレエビ属


↓2017/3/2/秋の浜
イソバナカクレエビ



↓2014/10/31/秋の浜/-24m/ 白いタイプは、初めて見ました。
イソバナカクレエビ

イソバナカクレエビ



↓2014/10/25/秋の浜/ 最初は、別の種類のエビなのかな?と思っていたのですが・・比較してみるとどうやら、成体になる前の容姿のように感じ始めました。あってます?
イソバナカクレエビ



↓2013/12/29/秋の浜/-16m/5mm/
イソバナカクレエビ



↓2012/9/1/ケイカイ/-10m/XZ-1/7mmくらいでした。ケイカイで見たのは、初めて。
イソバナカクレエビ



↓2012/2/6/秋の浜/-27m/D300/この場所には、2個体見られました。他に透明なエビも・・
イソバナカクレエビ



↓2010/12/20/秋の浜/-29m/NikonD300/毎年、姿を現します。やや深めの場所で見つかります。
イソバナカクレエビ

ミノウミウシの仲間

ミノウミウシの仲間
裸鰓目
ミノウミウシ亜目


↓2017/2/20/秋の浜
ミノウミウシの仲間



↓2016/5/26/秋の浜/
ミノウミウシの仲間

ソリハシコモンエビ

ソリハシコモンエビ
エビ類
テナガエビ科
ソリハシコモンエビ属



↓2017/3/5/秋の浜
ソリハシコモンエビ

ソリハシコモンエビ



↓2017/2/14/秋の浜
ソリハシコモンエビ

ソリハシコモンエビ




↓2011/2/3/ケイカイ/-12m/NikonD300/
個人的には、初確認の種です。クリアクリーナーシュリンプと同じ場所に居ました。
このくらい容姿に違いがあれば判断できる。
ソリハシコモンエビ


↓同上:別個体 何故か体の中身がシロっぽい。脱皮でもするのか?
ソリハシコモンエビ

サツマカサゴ

サツマカサゴ
カサゴ目
フサカサゴ科


↓2017/2/11/秋の浜 小さな個体だったので・・なんとも言えないのですが、一応サツマカサゴで掲載します。
サツマカサゴ幼魚



↓2011/5/18/秋の浜/-3m/D300/いつもの場所で石ころの間に・・・6.5cmくらい
サツマカサゴ



↓2011/2/19/秋の浜/-20m/CanonS90/大きさ12cmくらいの個体です。1月10日撮影の個体と比べてみると・・・背中の部分の尖り具合が違うように感じるのですが・・どうだろう?
サツマカサゴ

↓同上
サツマカサゴ



↓2010/12/4/秋の浜/-3m/CanonS90/大きさは、4.5~5cmくらい。このサイズだとほとんど白い個体のようだ。
サツマカサゴ幼魚



↓2010/9/3/野田浜/-7m/Canon/S90/15cm以上ある個体でした。白っぽい・・石ですね。頬の部分に穴みたいなのが開いてるぞ~
サツマカサゴ




似た種:ニライカサゴ
参考までに・・・以前、僕がサツマカサゴだと思っていた個体ですが、画像を見比べているうちに背中部分の尖がり具合の違いに気が付きました。質問してみた所、ニライカサゴだそうです。
↓2011/1/10/秋の浜/-25m/CanonS90/18cmくらい。
サツマカサゴ


ラオメネス・ティグリス

ラオメネス・ティグリス
エビ類
ツノメヤドリエビ属



↓2017/2/4/秋の浜 同一個体
ラオメネス・ティグリス



↓2017/1/15/秋の浜 
ラオメネス・ティグリス

ラオメネス・ティグリス

1-16-IMG_8275.jpg


ヤマブキハゼ

ヤマブキハゼ
スズキ目
ハゼ科


↓2017/1/31/秋の浜
ヤマブキハゼ



↓2016/11/13/秋の浜
ヤマブキハゼ



↓2016/10/17/秋の浜 コシジロテッポウエビと同居しています。
ヤマブキハゼ



↓2012/11/4/秋の浜/-15m/4cm/XZ-1/
ヤマブキハゼ



↓2012/10/25/秋の浜/3cm/-15m/D300/
ヤマブキハゼ

ウミカラマツエビ

ウミカラマツエビ
エビ類
タラバエビ科
ウミカラマツエビ属
ススキカラマツ・ウミカラマツを宿主にするタイプのエビの仲間です。
触手によく見ているために、見つけにくいのが玉に瑕。
伊豆大島では、毎年観察できています。



↓2017/1/27/秋の浜 体が透明なのでタマゴが透けて見えていました。
ウミカラマツエビ



↓2015/3/25/秋の浜/-22m/7mm/ 白いタイプのウミカラマツに住み着いていました。下の写真:お腹の部分にタマゴを抱いています。
ウミカラマツエビ

ウミカラマツエビのタマゴ



↓012/1/13/秋の浜/-25m/D300/この手にヤギの仲間にも住み着いていました。
ウミカラマツエビ

ウミカラマツエビ



↓2011/5/8/秋の浜/-24m/G10/この個体は、お腹にタマゴを抱いていました。
ウミカラマツエビ



↓2011/2/6/ケイカイ/-10m/NikonD300/7mmくらい。どうも・・・見つけにくいエビです。
ウミカラマツエビ



↓2010/12/20/秋の浜/-26m/NikonD300/毎年、この場所に姿を現す。今年も出てきました。
ウミカラマツエビ



↓2010年4月4日:ケイカイ:-17m付近:8mmくらい
ケイカイで見つけたのは、初めて。住処になるものは、ま~ま~ある。
ウミカラマツエビ



↓09年5月21日:秋の浜:-26m:1.3cm 毎年同じ場所で観察できています。
ウミカラマツエビ



↓05年5月9日:秋の浜:
ウミカラマツエビ

チビウミシダエビ

チビウミシダエビ
エビ類
テナガエビ科
ホンカクレエビ属


↓2017/1/27/秋の浜 抱卵中でした。
チビウミシダエビ



↓2015/12/25/秋の浜/ 1枚目・2枚目は、同じウミシダにいました。
チビウミシダエビ

チビウミシダエビ

チビウミシダエビ



↓2014/12/24/秋の浜/-30m/5mm/ 小さなウミシダに住んでいました。
チビウミシダエビ



↓2012/7/11/秋の浜/-23m/D300/ 別の場所でまたペアが見られました。
チビウミシダエビ



↓2012/7/9/秋の浜/-13m/D300/この2個体は、同じウミシダに居ました。良く見ると~右側の鋏脚が大きいのと左が大きいのと・・居ました。
チビウミシダエビ

チビウミシダエビ



↓2011/4/17/秋の浜/G10/真横から。
チビウミシダエビ



↓2011/3/10/秋の浜/-18m/D300/この子の鋏脚は、右が大きい。
チビウミシダエビ



↓2010/12/11/秋の浜/-15m/CanonS90/ま~ま~の確立で出会えるようです。ただ、小さいので探すのが面倒になってきた・・・
チビウミシダエビ



↓2010/11/29/秋の浜/-5m/CanonG10/この種にしては、浅い場所で見つかった子。
下のカットを見ると、片方だけ鋏脚がデカイ。もう片方は?取れちゃったのか・・・かなり小さいのか?
このカットの子は、鋏脚が、小さい。もしかして、別種?幼体?
追記:鋏脚の大きさの違い・左が大きかったり、右が大きかったりするのは、個体差らしいです。
チビウミシダエビ



↓2010/7/3/秋の浜/-25m/8mm/CanonS90/今回の個体は、お腹が膨らんでいた。抱卵しているようだ。
チビウミシダエビ



↓2010年4月29日:秋の浜:-26m付近:9mmくらい。鋏脚は、体の割りにでかいです。
以前は、ウミシダヤドリエビだと思っていたのですが、最近、チビウミシダエビだと解りました。
チビウミシダエビ



↓2009/1/10/秋の浜/-25m/D300/2匹居ました。
チビウミシダエビ

エソの仲間

エソの仲間



↓2017/1/22/秋の浜
エソの仲間

ヒラムシの仲間

ヒラムシの仲間



↓2017/1/22/秋の浜 
ヒラムシの仲間



ナマコマルガザミ

ナマコマルガザミ
カニ類
ワタリガニ科
マルガザミ属
名前の通り・・・ナマコに張り付いています。


↓2017/1/18/秋の浜/ 久しぶりに・・ペアで!
ナマコマルガザミ



↓2015/10/23/野田浜/ この模様は、初めて見た。
ナマコマルガザミ



↓2012/12/14/秋の浜/-15m/甲幅1.3cm/D300/
ナマコマルガザミ



↓2012/4/19/秋の浜/-15m/D300/大きめの個体でした。甲幅は、1.3cmくらい
ナマコマルガザミ



↓2010年3月29日:ケイカイ:-15mくらい:甲6mmくらい このナマコだと・・・目立ちます。
ナマコマルガザミ



↓2010年3月6日:秋の浜:-25m 丹念にナマコを探すと見つかるので・・通年見られるのだろう。*OLYMPUS C-760
ナマコマルガザミ



↓09年11月3日:秋の浜:-15m:甲4mmくらい
ナマコを見かけたら、ひっくり返して見る。てのを繰り返して探します。運が良ければ、見つかる。 *FinePixF31fd
ナマコマルガザミ



↓2009/1/21/秋の浜/甲幅1cmくらいの個体です。
ナマコマルガザミ

ヒラムシの仲間

ヒラムシの仲間



↓2017/1/18/秋の浜 
ヒラムシの仲間



↓2016/7/30/秋の浜/-18m
ヒラムシの仲間



↓2012/5/12/秋の浜/-23m/XZ-1/3.5cmくらい。
ヒラムシの仲間



↓2010/7/25/秋の浜/-13m/3cm/CanonS90/このタイプは、珍しいな~。僕的には・・です。模様は、クロスジウミウシに似せた感じですね。
ヒラムシの仲間

アカボシウミウシ

アカボシウミウシ
裸鰓目
ドーリス亜目
キヌハダウミウシ科
キヌハダウミウシ属


↓2017/1/13/秋の浜 
アカボシウミウシ



↓2015/5/25/王の浜/-3m/5mm/
アカボシウミウシ



↓2015/4/11/秋の浜/-2m/9mm/
アカボシウミウシ



↓2015/4/1/秋の浜/-5m/9mm/ 
アカボシウミウシ



↓2012/4/15/王の浜/-6m/XZ-1/8mmくらいでした。
アカボシウミウシ

カンムリベラ

カンムリベラ
スズキ目
ベラ科 カンムリベラ亜科
毎年、姿を現します。
老成すると1mを超えるとか・・。
大島で見られステージは、ほとんどこの模様。


↓2017/1/11/秋の浜
カンムリベラ幼魚



↓2011/12/4/秋の浜/G10/成長して体の後半部分が、黒くなり始めています。
カンムリベラ



↓2011/12/15/秋の浜/-9m/D300/まだ、体が透けています。
カンムリベラ幼魚



↓2011/9/15/秋の浜/C760/越冬してこのサイズになったのでしょう。体色の変化が出ています。10cm以上
カンムリベラ



↓2010/12/13/王の浜/-2m/CanonS90/例年、この寒くなる時期に遅れてやってくる子がいる。この子は、1cmくらい。
カンムリベラ幼魚



↓2010/12/7/秋の浜/-3m/Canon10/
カンムリベラ幼魚



↓2010年4月18日:秋の浜:-3m:5cmくらい  左の梯子側に居る子です。越冬したようですよ!
カンムリベラ幼魚



↓09年10月24日:秋の浜:-3m:2.3cmくらい  大荒れの海況でも居場所の変更なし。なかなかよい子。*FinePixF31fd
カンムリベラyg



↓09年8月28日:秋の浜:-3m:1.3cmくらい:幼魚  ベラの幼魚の中では、根強い人気。このカラーリングが、いい。
カンムリベラyg

フリソデエビ

フリソデエビ
エビ類
フリソデエビ科
フリソデエビ属



↓2017/1/11&15/秋の浜
フリソデエビ

フリソデエビ



↓2015/12/11/秋の浜/-12m/ 今シーズンは、同じエリアで継続的に観察できています。
フリソデエビ



↓2015/11/30/秋の浜/-12m/
フリソデエビ



↓2015/10/20/秋の浜/-12m/
フリソデエビ



↓2013/1/25/秋の浜/-10m/D300/ 7mmくらいの幼体です。
フリソデエビ



↓2012/11/12/秋の浜/-4m/7nn/XZ-1/
フリソデエビ幼体



↓2012/10/25/秋の浜/-26m/D300/
フリソデエビ



↓2012/10/21/秋の浜/-25m/XZ-1/
フリソデエビ



↓2012/2/4/秋の浜/-10m/XZ-1/大島では、珍しい・・ピンク系のフリソデエビでした。
フリソデエビ



↓2011/12/12/秋の浜/-10m/XZ-1/今シーズンは、これで3箇所目です。
フリソデエビ



↓2011/11/22/秋の浜/-4m/D300/この個体は、小さかった~6mmくらいだろう。もちろん、この時限りで後日は、行方不明です。
フリソデエビ幼体



↓2011/11/7/秋の浜/-30m/D300/ゲストさんが、発見したフリソデエビです。ペア。
フリソデエビ



↓2010/12/19/野田浜/-12m/NikonD300/こんなのサイズが、違ってもペア?なんでしょうね。
フリソデエビ



↓2009/1/15/秋の浜/NikonD300/少ないながらも毎年、見ることが出来ます。ヒトデを食べる。
フリソデエビ

ベンテンコモンエビ

ベンテンコモンエビ
エビ類
テナガエビ科
ソリハシコモンエビ属

触角の色が、先端から白・赤・白になる。



↓2017/1/10/秋の浜 
ベンテンコモンエビ



↓2011/12/18/秋の浜/-24m/G10/
ベンテンコモンエビ



↓2011/12/11/秋の浜/-23m/XZ-1/
ベンテンコモンエビ



↓2011/10/11/秋の浜/-22m/G10/
ベンテンコモンエビ

ミノウミウシの仲間

ミノウミウシの仲間
裸鰓目
ミノウミウシ亜目


↓2017/1/10/秋の浜 
ミノウミウシの仲間

ブダイベラ

ブダイベラ
スズキ目
ベラ科
ブダイベラ属



↓2017/1/3/秋の浜 
ブダイベラ幼魚



↓2011/10/28/秋の浜/G10/
ブダイベラ幼魚

リュウキュウヤライイシモチ

リュウキュウヤライイシモチ
スズキ目
テンジクダイ科
ヤライイシモチ属


↓2017/1/3/秋の浜 
リュウキュウヤライイシモチ



↓2012/10/25/秋の浜/-12m/8cm/XZ-1/同じ場所で観察出来ていました。住処の移動は、しないようです。
リュウキュウヤライイシモチ

ホヤカクレエビ

ホヤカクレエビ
エビ類
テナガエビ科
ホヤカクレエビ属


↓2017/1/2&6/ 秋の浜
ホヤカクレエビ

ホヤカクレエビ



↓2016/7/11/秋の浜 背中から・・タマゴが透けて見えています。(@_@)
ホヤカクレエビ



↓2016/2/ /秋の浜/-12m/
ホヤカクレエビ

ホヤカクレエビ

ホヤカクレエビ



↓2016/1/24~28/ 秋の浜/ 別の場所で出会えています。少し色合いが違います。
ホヤカクレエビ

ホヤカクレエビ

ホヤカクレエビ

ホヤカクレエビ



↓2014/1/30/秋の浜/-7m/3mm/
ホヤカクレエビ



↓2013/12/27/秋の浜/-12m/3mm/
ホヤカクレエビ

テヅルモヅルエビ

テヅルモヅルエビ
エビ類
テヅルモヅルエビ属




↓2017/1/2/秋の浜 -25m付近
テヅルモヅルエビ

テヅルモヅルエビ



↓2012/4/9/秋の浜/-15m/XZ-1/8mmくらいの個体。
テヅルモヅルエビ



↓2012/1/14/秋の浜/-15m/D300/テヅルモヅルに住み着く種。個人的には、初めて見た!7mmくらい。
テヅルモヅルエビ

ヒメモシオエビ

ヒメモシオエビ
エビ類
テナガエビ科
モシオエビ属


↓2016/12/31/秋の浜
ヒメモシオエビ



↓2010/12/26/秋の浜/-22m/NikonD300/ユビノウトサカに住み着いていました。大きさは4~5mmくらい。体がほぼ透明なので大変見つけにくい。
ヒメモシオエビ



↓2010年4月26日:秋の浜:7mmくらい ユビノウトサカに住み着いている透明なエビです。稀に他の場所でも・・・キバナトサカでも見た事があります。




↓09年10月6日:秋の浜:-17m:7mmくらい  最近、この手のエビをいろんな場所で見かけます。 今回撮影した子は・・・モシオエビの仲間? お腹には、タマゴが抱かれている様子。
ヒメモシオエビ



↓2008/12/18/秋の浜/D300/
ヒメモシオエビ

タマガワコヤナギウミウシ

タマガワコヤナギウミウシ
裸鰓目
タテジマウミウシ亜目
コヤガニウミウシ科
コヤナギウミウシ属


↓2016/12/27/秋の浜
タマガワコヤナギウミウシ



↓2014/11/24/野田浜/-6m/1.8cm/ 浮遊していた時を発見 !(^^)! すごい・・容姿です。
タマガワコヤナギウミウシ



↓2010年3月14日:野田浜:-12m:6mmくらい
この位のサイズだと存在は解るんですが、模様はチンプンカンプン。
とにかく撮って来てから・・・です。でも・・・この種名であってます?
個人的には、初めて見る種でした。追記:ウミウシ図鑑の著者:小野さんに判断してもらいました。
タマガワコヤナギウミウシ

マダラタルミ

マダラタルミ
スズキ目
フエダイ科


↓2016/12/26&29/秋の浜
マダラタルミ幼魚

マダラタルミ幼魚



↓2016/11/5/秋の浜 
マダラタルミ幼魚



↓2016/9/29/秋の浜
マダラタルミ幼魚



↓2016/9/6&9/秋の浜
マダラタルミ幼魚

マダラタルミ幼魚



↓2014/10/8/秋の浜/-16m/1.8cm/
マダラタルミ幼魚



↓2013/8/4/秋の浜/-6m/2.5cm/
マダラタルミ幼魚



↓2012/9/19/秋の浜/-16m/XZ-1/下の個体と同一。
マダラタルミ幼魚



↓2012/9/5/秋の浜/-15m/XZ-1/3.5cmくらい。しばらくの間、同じような場所で観察できました。
マダラタルミ幼魚



↓2010/9/21/秋の浜/-15m/NikonD300/あとぱぱ的には、お初のお魚です。落ち着きのない動きで、撮りにくいのなんの・・・
マダラタルミ幼魚
伊豆大島で潜るなら・・
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