> 伊豆大島 海の生き物達

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クチナシツノザヤウミウシ

クチナシツノザヤウミウシ
裸鰓目
ドーリス亜目
フジタウミウシ科
フジタウミウシ亜科
ミズタマウミウシ属
伊豆大島では、珍しいです。年に1度出会えるか・・・くらい。



↓2018/2/22/秋の浜 小さな個体です。体に入るラインの数も少ないです。
クチナシツノザヤウミウシ



↓2017/5/12/秋の浜
クチナシツノザヤウミウシ



↓2012/5/18/秋の浜/-30m/D300/3cmくらい
クチナシツノザヤウミウシ



↓2012/4/25/秋の浜/-30m/XZ-1/3cmくらいありました。
クチナシツノザヤウミウシ



↓2011/5/29/秋の浜/-30m/S90/2.5cmくらいでした。見つかった環境は、いつもと同じ。
クチナシツノザヤウミウシ



↓2010年5月16日:秋の浜:-30m付近:3.5cmくらい::NikonD300 今シーズンは、これがお初。やっぱり・・・大きい。
クチナシツノザヤウミウシ



↓2005年5月24日:秋の浜
クチナシツノザヤウミウシ



↓05年5月9日:秋の浜:3.5cm
クチナシツノザヤウミウシ

↓上のカットと同じ
クチナシツノザヤウミウシ

コソデウミウシ

コソデウミウシ
裸鰓目 ( NUDIBRANCHIA )
ドーリス亜目 ( DORIDINA )
フジタウミウシ科 ( POLYCERIDAE )
フジタウミウシ亜科 ( POLYCERINAE )
フジタウミウシ属 ( Polycera )



↓2018/4/18/秋の浜
コソデウミウシ



↓2015/5/24/野田浜/-0.5m/4mm/ お初です。
コソデウミウシ

ヤグルマウミウシ

ヤグルマウミウシ
裸鰓目
ド-リス亜目
フジタウミウシ科
ハナサキウミウシ亜科
ヤグルマウミウシ属




↓2018/2/17/秋の浜 
ヤグルマウミウシ



↓2015/4/23/秋の浜/-27m/
ヤグルマウミウシ



↓2013/2/11/秋の浜/-11m/XZ-1/6mmくらい
ヤグルマウミウシ



↓2011/5/8/秋の浜/-20m/S90/8mmくらい。触角の先のほうが、少し白い。
ヤグルマウミウシ



↓09年4月12日:秋の浜:-18m:7mmくらい。
09年シーズン初の個体です。浮遊している所を発見。最近、こんな発見パターンが、あるな~。
ヤグルマウミウシ

コミドリリュウグウウミウシ

コミドリリュウグウウミウシ
裸鰓目
ドーリス亜目
フジタウミウシ科
クロスジリュウグウウミウシ亜科
ニシキリュウグウウミウシ属




↓2018/2/14/秋の浜
コミドリリュウグウウミウシ



↓2015/11/8/秋の浜/-13m/ ほんの少し成長するとこのような体色に変化。
コミドリリュウグウウミウシ



↓2015/2/7/秋の浜/-20m/3mm/ 体のシワのような模様が写りました。
コミドリリュウグウウミウシ



↓2014/3/12/秋の浜/-13m/2.5mm/
コミドリリュウグウウミウシ



↓2013/3/2/秋の浜/-9m/XZ-1/4mmくらい
コミドリリュウグウウミウシ



↓2012/10/13/秋の浜/-10m/XZ-1/
コミドリリュウグウウミウシ



↓2012/10/8/秋の浜/-10m/XZ-1/大きさ3mmくらいです。
コミドリリュウグウウミウシ

クロスジリュウグウウミウシ

クロスジリュウグウウミウシ
裸鰓目 ( NUDIBRANCHIA )
ドーリス亜目 ( DORIDINA )
フジタウミウシ科 ( POLYCERIDAE )
クロスジリュウグウウミウシ亜科 ( NEMBROTHINAE )
クロスジリュウグウウミウシ属 ( Nembrotha )



↓2018/2/14/秋の浜
クロスジリュウグウウミウシ



↓2014/7/9/秋の浜/-22m/2.3cm/ 今年は、多めだとゲストさんが言ってたのですが・・やっぱり!
クロスジリュウグウウミウシ


↓2014/7/5/秋の浜/-4m/1cm/
クロスジリュウグウウミウシ

ユビワミノウミウシ

ユビワミノウミウシ
裸鰓目
ミノウミウシ亜目
オショロミノウミウシ科
オショロミノウミウシ属



↓2018/2/13/秋の浜 定かじゃないのですが、ユビワかな・・?
ユビワミノウミウシ



↓2017/4/17/秋の浜
ユビワミノウミウシ

ホヤカクレエビの仲間

ホヤカクレエビの仲間
エビ類




↓2018/2/6/秋の浜 体にちりばめられた黄色の点々が特徴的です。
ホヤカクレエビの仲間

ホヤカクレエビの仲間

フィコカリス・シムランス

フィコカリス・シムランス
エビ類

十脚目 抱卵亜目 コエビ下目 テッポウエビ上科 モエビ科 Phycocaris属
伊豆大島初記録?・・・そんな事より自分にとって初めてか・・・が重要なのです。
ネットで検索すると、いろんなバリエーションがヒットします。



↓2018/1/30/秋の浜 数年ぶりに出会えた種 -6m付近でした。すごく小さいです。
フィコカリス・シムランス

フィコカリス・シムランス

フィコカリス・シムランス




↓2010年2月22日:秋の浜:-27m:7~8mm  こんなの・・・何度も見つかりません。
フィコカリス・シムランス


同一個体
フィコカリス・シムランス

クロスジアメフラシ

クロスジアメフラシ
無楯(アメフラシ)目
アメフラシ上科
アメフラシ科
クロスジアメフラシ属



↓2018/1/30/秋の浜
クロスジアメフラシ

ハナミノカサゴ

ハナミノカサゴ
カサゴ目
フサカサゴ科
ミノカサゴ属


↓2018/1/30/秋の浜
ハナミノカサゴ



↓2012/12/7/秋の浜/-13m/23cm/XZ-1/
ハナミノカサゴ



↓2012/11/30/秋の浜/-10m/S100/
ハナミノカサゴ幼魚



↓2012/11/25/秋の浜/-10m/10cm/XZ-1/
ハナミノカサゴ



↓2012/11/3/秋の浜/-10m/D300&XZ-1/まだ、体が透けてます。
ハナミノカサゴ幼魚

ハナミノカサゴ幼魚



↓2012/11/12/秋の浜/-10m/
ハナミノカサゴ幼魚

ハナミノカサゴ幼魚



↓2012/11/11/秋の浜/-10m/3cm/XZ-1/小さな頃は、胸鰭の間に丸い模様があります。
ハナミノカサゴ幼魚



↓2012/7/13/秋の浜/-10m/XZ-1/20cmくらい
ハナミノカサゴ



↓2012/4/25/秋の浜/-12m/F31fd/
ハナミノカサゴ



↓2012/4/24/秋の浜/-12m/F31fd/
ハナミノカサゴ



↓2011/12/19/秋の浜/10m/D300/
ハナミノカサゴ



↓2011/11/25/秋の浜/-10m/S90/顎の下に模様がある=ハナミノカサゴ
ハナミノカサゴ幼魚



↓2011/10/10/秋の浜/-10m/S90/段下エリアで観察している個体。どんどん成長しています。
ハナミノカサゴ幼魚



↓2011/9/13/王の浜/-20m/S90/15cmくらいの個体でした。
ハナミノカサゴ



↓2011/9/2/秋の浜/-10m/D300/タブン、下の写真の個体と同一。
ハナミノカサゴ幼魚



↓2011/8/29/秋の浜/-13m/G10/この位の頃が、透明感があっていいですね!
ハナミノカサゴ幼魚



↓2011/6/26/秋の浜/-19m/S90/写真では、解りませんが、尾鰭に黒い点々模様あり。10cmくらい。
ハナミノカサゴ幼魚



↓2011/5/7/秋の浜/-23m/S90/全長15cmくらい。最近、こんなサイズの子を数箇所で見られます。
ハナミノカサゴ



↓2011/1/30/秋の浜/-11m/CanonS90/この画像では、解り難いのですが尾鰭には黒い点々があるので・・・ハナミノカサゴだと思います。
ハナミノサカゴ



↓2010/12/23/秋の浜/-24m/F31fd/大きさは、10cmくらい。
ハナミノカサゴ



↓2010/10/6/秋の浜/-10m/CanonS90/大きさは、10cmくらい。顔の皮弁が長め。
ハナミノカサゴ幼魚

ソウシハギ

ソウシハギ
フグ目
カワハギ科



↓2018/1/27/秋の浜 
ソウシハギ



↓2015/8/17/秋の浜/-0.2m/12cm/
ソウシハギ幼魚



↓2013/10/14/秋の浜/-
ソウシハギ



↓2012/7/30/トウシキ/-0m/F31fd/タイドプール内のゴミにまみれていました。このエリアで数個体確認できました。7~10cmの個体
ソウシハギ幼魚



↓2011/1/22/秋の浜/-22m/FinePixF31fd/大きさは、35cmくらいありました。
ジットして居たのですが、この子の周りに他の魚が集まって・・怪しい光景だったので気が付きました。
ソウシハギ



↓2009/1/25/秋の浜/-8m/c760/45cmくらいの個体です。死んでるわけじゃないです。でも、見た目は・・
ソウシハギ

セミホウボウ

セミホウボウ
カサゴ目
セミホウボウ科




↓2018/1/27/秋の浜 成長すると胸鰭に目立つ大き目の黒斑が消えてくる。
セミホウボウ



↓2016/1/21/ 秋の浜/ -28m/ 2個体で居ました。こちらは大き目の方。小さい方は、10cmちょい。
セミホウボウ



↓2013/1/6/秋の浜/-23m/XZ-1/ 25cmくらい
セミホウボウ



↓2011/3/24/秋の浜/-19m/D300/ 全長20cm弱でした。
セミホウボウ



↓2009/1/24/秋の浜/ 6cmくらいでした。幼魚は、チョコマカしてかわいらしい。
セミホウボウ幼魚

エンジイロウミウシ

エンジイロウミウシ
裸鰓目 ドーリス亜目
イロウミウシ科
シラユキウミウシ属




↓2018/1/8/秋の浜 
エンジイロウミウシ



↓2016/12/13/秋の浜
エンジイロウミウシ

エンジイロウミウシ



↓2013/11/27/秋の浜/-16m/5mm/
エンジイロウミウシ



↓2013/4/9/秋の浜/-10m/5mm/
エンジイロウミウシ



↓2011/5/22/秋の浜/-18m/S90/
この体色が、成体です。見比べてみると・・下の個体が、エンジイロかどうか?さらに解らなくなります。8~9mm
エンジイロウミウシ



↓2011/3/17/秋の浜/-6m/D300/
3mmくらい。体の模様がはっきり出ていないのでなんとも言えないのだが、エンジイロのように思える。
エンジイロウミウシ・幼体?

ツグチガイ

ツグチガイ
貝類
ウミウサギの仲間
ヤギの仲間に住み着くようです。
伊豆大島では、赤いタイプのヤギに付いている事が多いようです。




↓2018/1/8/秋の浜 黄色のイソバナに居た
ツグチガイ



↓2015/9/11/王の浜/-15m/9mm/
ツグチガイ



↓2014/2/11/王の浜/-7m/1cm/
ツグチガイ



↓2010/6/24/ケイカイ/-16m/1.2cm/CanonS90/
ツグチガイ



↓2010年3月7日:野田浜:-8m:1.2cmくらい
ツグチガイ



↓2010年2月23日:秋の浜:-6m:8mmくらい
ツグチガイ



↓;09年4月20日:秋の浜:-3m:そっと撮影しないとすぐに外套膜が、引っ込んでいきます。ツグチガイ



↓09年4月20日:秋の浜:-3m:すっかり、外套膜が引っ込んだところ。殻の撮影をしたかったので、好都合でした。
ツグチガイ



↓;09年3月19日:秋の浜:-3m:下のカットと同じ個体です。今日は、産卵を始めていました。
ツグチガイ産卵中



↓;09年3月11日:秋の浜:-3m:8mm
ツグチガイ

ゴマフビロードウミウシ

ゴマフビロードウミウシ
裸鰓目
ドーリス亜目
ドーリス科
ヨルンナ属



↓2018/1/7/秋の浜 
ゴマフビロードウミウシ



↓2016/10/7/秋の浜 
ゴマフビロードウミウシ



↓2013/5/31/王の浜/-3m/2.3cm/ 湾内にて
ゴマフビロードウミウシ



↓2012/4/6/秋の浜/-10m/XZ-1/1.2cmくらい。白いタイプは、お初かも。
ゴマフビロードウミウシ



↓09年4月20日:秋の浜:-25m:6mmくらい。
ヤグルマか?と思ったら、ゴマフビロードでした。触覚が、違います。
ヤグルマウミウシ

アカオビハナダイ

アカオビハナダイ
スズキ目
ハタ科
ハナダイの仲間




↓2018/1/7/秋の浜
アカオビハナダイ幼魚



↓2016/11/29/秋の浜
アカオビハナダイ幼魚



↓2015/12/9/秋の浜/ 眼から胸鰭にかけて薄くラインが見え始めています。
アカオビハナダイ



↓2015/10/31/秋の浜/-35m/
アカオビハナダイ幼魚



↓2010年1月23日:秋の浜:-35m:この場所に③個体見つかりました。
アカオビハナダイ



↓09年5月14日:秋の浜:-35m:
立派なオスです。婚姻色になると体の中央に赤い帯。それでアカオビハナダイって訳ですね。
アカオビハナダイ・オス
↓同日:一緒に居るメスの個体です。
アカオビハナダイ・メス

タテジマキンチャクダイ

タテジマキンチャクダイ
スズキ目
キンチャクダイ科
サザナミヤッコ属


↓2018/1/4/秋の浜 
タテジマキンチャクダイ幼魚



↓2016/10/28/秋の浜
タテジマキンチャクダイ幼魚



↓2016/10/20/秋の浜
タテジマキンチャクダイ幼魚



↓2016/10/4/秋の浜
タテジマキンチャクダイ幼魚



↓2012/12/28/秋の浜/-24m/D300/
タテジマキンチャクダイ幼魚



↓2012/11/17/秋の浜/-26m/5cm/XZ-1/
タテジマキンチャクダイ幼魚



↓2012/10/28/秋の浜/-24m/5cm/XZ-1/
タテジマキンチャクダイ幼魚



↓2010/12/1/秋の浜/-15m/CanonG10/
タテジマキンチャクダイ幼魚



↓2010/11/30/王の浜/-15m/NikonD300/下の子と同一。
タテジマキンチャクダイ幼魚



↓2010/11/23/王の浜/-15m/CanonS90/今シーズンは、初めて。これで2.5cmくらいでした。
タテジマキンチャクダイ幼魚

シロオビハナダイ

シロオビハナダイ
スズキ目
ハタ科



↓2017/12/31/秋の浜 専門の方のご意見では・・シロオビハナダイ8割 ナガハナダイ2割。 交雑かもしれないとの事でした。
シロオビハナダイ幼魚



↓2013/5/15.17/秋の浜/-26m/3cm/個人的には、初めて見る種です。綺麗!
シロオビハナダイ幼魚

シロオビハナダイ幼魚

シロオビハナダイ幼魚

ブダイベラ

ブダイベラ
スズキ目
ベラ科
ブダイベラ属



↓2107/12/30/秋の浜 
ブダイベラ幼魚



↓2017/1/3/秋の浜 
ブダイベラ幼魚



↓2011/10/28/秋の浜/G10/
ブダイベラ幼魚

ムナテンベラ

ムナテンベラ
スズキ目
ベラ科
ホンベラ属

腹鰭だけ色が違うのが特徴的です。



↓2017/12/16/秋の浜
ムナテンベラ幼魚

シマタレクチベラ

シマタレクチベラ
スズキ目
ベラ科
タレクチベラ属

個体数は少ないが、毎年幼魚が見つかります。




↓2017/12/16/秋の浜
シマタレクチベラ幼魚



↓2015/11/18/秋の浜/-12m/3cm/
シマタレクチベラ幼魚



↓2008/11/13/秋の浜/-14m/C760/ 浅めの場所で見つかります。この個体は、少し成長できた子で6~7cmありました。
シマタレクチベラ幼魚

ガンガゼエビ

ガンガゼエビ
エビ類
テナガエビ科
ガンガゼエビ属



↓2017/12/14/秋の浜 
ガンガゼエビ



↓2017/5/9/秋の浜
ガンガゼエビ



↓2012/6/18/秋の浜/-10m/D300/少し撮り易い場所に居ました。
ガンガゼエビ



↓2011/11/22/秋の浜/3m/D300/
ガンガゼエビ



↓2010/12/20/秋の浜/-10m/NikonD300/ガンガゼの棘の中に住み着いています。側面の白いラインが、太めなので・・これだと思う。
ガンガゼエビ

ソリハシコモンエビ

ソリハシコモンエビ
エビ類
テナガエビ科
ソリハシコモンエビ属



↓2017/12/4/秋の浜 お腹には、タマゴがいっぱい
ソリハシコモンエビのタマゴ



↓2017/11/21/秋の浜
ソリハシコモンエビ



↓2017/3/5/秋の浜
ソリハシコモンエビ

ソリハシコモンエビ



↓2017/2/14/秋の浜
ソリハシコモンエビ

ソリハシコモンエビ




↓2011/2/3/ケイカイ/-12m/NikonD300/
個人的には、初確認の種です。クリアクリーナーシュリンプと同じ場所に居ました。
このくらい容姿に違いがあれば判断できる。
ソリハシコモンエビ


↓同上:別個体 何故か体の中身がシロっぽい。脱皮でもするのか?
ソリハシコモンエビ

シロイソハゼ

シロイソハゼ
スズキ目
ハゼ科
イソハゼ属
岩場で見かける種


↓2017/12/2/秋の浜 体が透明のステージです。
シロイソハゼ



↓2013/9/7/-8m/1.5cm/
シロイソハゼ



↓2011/10/11/秋の浜/G10/まだ、体が透けている幼魚期
シロイソハゼ



↓2010/9/20/秋の浜/-4m/CanonS90/最近になり時々見かけるようになった。この位の時期が、出没時期か・・
シロイソハゼ



↓09年10月15日:秋の浜:-15m:1.8cmくらい *Nikon D300
やや小さめの個体でした。よく見ると・・・なかなか綺麗なハゼです。
シロイソハゼ

オナガスズメダイ

オナガスズメダイ
スズキ目
スズメダイ科
スズメダイ属


↓2017/12/2/秋の浜 少し成長した個体
オナガスズメダイ幼魚



↓2016/8/2/秋の浜/-12m/
オナガスズメダイ幼魚



↓2015/9/28/秋の浜/-26m/下画像の個体と同一
オナガスズメダイ幼魚



↓2015/9/13/秋の浜/2.5cm/
オナガスズメダイ幼魚



↓2011/10/13/秋の浜/G10/深い場所で見られるスズメダイの仲間です。
オナガスズメダイ幼魚

カスリフサカサゴ

カスリフサカサゴ
カサゴ目
フサカサゴ科


↓2017/12/1と3/秋の浜 サンゴの中に居た個体です。
カスリフサカサゴ幼魚

カスリフサカサゴ幼魚



↓2016/2/7/野田浜/ タブン、2015年に出会えた個体だと思います。
カスリフサカサゴ



↓2015/11/14/野田浜/-3m/4.5cm/ 十数年ぶりに出会えました。 そして、前回出会えたのも野田浜。
カスリフサカサゴ

ノドグロベラ

ノドグロベラ
スズキ目
ベラ科
ノドグロベラ属




↓2017/12/1/秋の浜
ノドグロベラ幼魚



↓2011/11/10/秋の浜/-5m/D300/浅場で3~4個体集まっていました。
ノドグロベラ幼魚

ノドグロベラ幼魚



↓2008/11/24/秋の浜/-6m/D300/トリミング/毎年、見られているようです。浅い場所での観察が多い気がします。4.5~5cmくらい
ノドグロベラ幼魚

チンアナゴ

チンアナゴ
ウナギ目
アナゴ科
チンアナゴ亜科
チンアナゴ属


↓2017/11/27/秋の浜 体色が黒ずんだ個体
チンアナゴ



↓2015/12/26/秋の浜/-25m/ 側にこの個体も含め2個体いました。
チンアナゴ



↓2015/10/22~/秋の浜/
チンアナゴ
チンアナゴ



↓2013/11/3/秋の浜/-23m/ 今シーズンは、これ1個体だけ確認。
チンアナゴ



↓2012/10/22/秋の浜/-18m/D300/トリミング画像/左の砂地エリアで見られました。かなり敏感で寄れません。
チンアナゴ




↓2008/11/6/秋の浜/-22m/D300/大島では、珍しいお魚。砂地から顔を出しています。この下がどの位、長いのか・・?
チンアナゴ

ヒオドシベラ

ヒオドシベラ
スズキ目
ベラ科
タキベラ属

伊豆大島では、珍しい種


↓2017/11/26/秋の浜 下の個体と同一
ヒオドシベラ幼魚

ヒオドシベラ幼魚



↓2017/11/15/秋の浜 -33m
ヒオドシベラ幼魚

ニシキカンザシヤドカリ

ニシキカンザシヤドカリ
ヤドカリの仲間



↓2017/11/21/秋の浜 
ニシキカンザシヤドカリ
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